本の要約サイトflier(フライヤー)で月間ランキング1位になりました【脱!残念な考え方】
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本の要約サイトflier(フライヤー)で月間ランキング1位になりました【脱!残念な考え方】

株式会社東風社 https://www.tofusha.co.jp/ 代表取締役 幸本陽平 ----------------------------------------- 【週間】ランキング1位になったお知らせはこちら 2021年5月に発売した私の著作「脱!残念な考え方」が、 本の要約サイトflier(フライヤー)で月間ランキング1位になりました。 ※2021年9月28日現在 Amazonで買う https://www.amazon.co.jp/gp/produc

【社会学】テロはコスパが良い

【社会学】テロはコスパが良い

Chap.10 テロ「21 Lessons」(ユヴァル・ノア・ハラリ)についてテロの破壊行為は恐ろしいが、テロの目的は破壊そのものではない。テロ(Terrorism)は文字通り恐怖(Terror)が目的だ。たとえば地下鉄で爆弾を爆発させ多くの死傷者(数十人)を出すだけでは駄目だ。それが報道され、政府が過剰に反応し、国民が恐怖の想像を羽ばたかせることで初めて成功する。 テロの任務、国家の使命テロリストは実行不可能な任務を負っている。それは軍隊もなしに武力で政治を変えるという任

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【#起業】要約•ポイント@名刺一枚で10分話せる会話力 著者櫻井弘
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【#起業】要約•ポイント@名刺一枚で10分話せる会話力 著者櫻井弘

名刺一枚で10分話せる会話力 櫻井弘 名刺交換というのは初めて相手に会う時=第一印象を決める時にする行為 ①相手に興味を持ち相手のことを知る ②緊張をほぐし、信頼関係を構築する ③目的を共有する→名刺を交換するというゴールを明確にする 初対面で相手の心を開く方法 →思わず相手が心を開く3つのコツ 1、明るく大きな声で挨拶 →フルネームで、呼吸をゆっくり 2、アイコンタクトで受信送信の回路を作る →目を見るのが苦手な人は鼻をみる。片目を見る、ネクタイをみる 3、肯定的なス

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【3分で読める】自己啓発・マインド本3冊をまとめてみた#2

【3分で読める】自己啓発・マインド本3冊をまとめてみた#2

※下記記事の続編です。合わせてお楽しみください。 1:なぜか好かれる人がやっている 100の習慣 だから、嫌われる。 今回の1分要約はこちら! 要点をまとめます。 【一言でいうと…】 『相手目線』 あばばばばww これだな感あるよなwww 【そもそも…】 無意識かもやけど 好かれる人は共通点があるんよ。 やけん、良いとこ盗んでこ! ってのがこの本のテーマ。 誰でも使えそうなのを 3つ紹介するわ! 【座る場所】 ド対面っち緊張せん? どこ見りゃ良いん…?ってなるや

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#016 人が輝ける職場をつくる

#016 人が輝ける職場をつくる

『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』について、1日20分で書くブログです。 「読者の方は1日が豊かになる」「私は伝える力がつく」のWin-Winを大切にしています。 寝ぼけていても、急いでいても、どんな人にも分かるように書くので覗いてみてください。 ■本日の教科書 □キーワード ・自己改革の六つのキーワード □本日の先生 ・大谷將夫さん ・タカラ物流システム社長・タカラ長運社長 ■要約 □社員1人は1人ではない 人道主義の経営ができている経営者

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自動で要約・・・

自動で要約・・・

wordのダミー文章(666文字)を要約させたら、99文字でちゃんと要約されてた。 こういうのを知ってしまうと、国語の試験問題なんかでありがちな、「次の文章を読んで次の問いに答えなさい・・・(問:この文章が最も言いたいことは次のうちのどれか?)」みたいなヤツの検証(笑) あとは・・・無駄に長い資料が配布される会議をコンパクトにしたり、自分の文章(作文とか)が相手に意図通りに理解されるか・・・の検証にも使えそうな気がする。

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【書評】 動的平衡 福岡伸一著

【書評】 動的平衡 福岡伸一著

人間を構成する要素は同じなのに、なぜこれほどまでに個体差や性格の違いが生まれるのか。どのようにして分子の塊がそれを作り上げるのか。 私は文系でありながら、分子生物学という学問に惹かれた。そして「物質の最小単位である分子にまで人間を分解して見ることができれば、病気の撲滅に始まり様々なことができるのではないのか」と。 しかしそんな考えは真っ先に、この本の著者によって壊される。そしてもっと分子生物学という世界に魅了させられ、生命をまた違った角度から見る視点が作らされる。この本は

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絶対に面白い化学入門世界史は化学でできている

絶対に面白い化学入門世界史は化学でできている

キーとなる言葉解説:特になし。 言葉ではないけれど、古代ギリシアの原子論から、真空の発見(1643年)までが隣り合ってる。ページにすると数ページ。年代で表すと1000年以上、何も学術的な進展がない(少なくともこの本にはない)。 確か農業的な進歩はあるけれど、科学者の発見じゃないハズ。 夫の発言が心に残る 「キリスト教がヨーロッパを束縛しなければ、科学(きっとコッチの漢字が適当だと思う)はもっと早く進化したのに。。。」 この期間をどう思うかは、その人次第。 本の要点:世界史

■要約≪マネジャーの実像≫
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■要約≪マネジャーの実像≫

今回はミンツバーグ氏の「マネジャーの実像」を要約していきたいと思います。「戦略サファリ」や「マネジャーの仕事」などが有名な経営学の大家ですが、実は精読したことはなく、初めて氏の本にトライしてみました。タイトルの通り、神格化されがちなマネジャーの仕事内容・実務をとにかく詳細にまとめた本です。29名のトップマネジメント・ミドルマネジメント・現場中間管理職の徹底的な密着取材(公的機関・民間企業・非営利組織等対象はバラバラです)を基に実態に近しい形でマネジャーというものを捉えようと拘

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本の要約サイト 『flier』
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本の要約サイト 『flier』

少し気温が下がってきまして、秋を感じる日が多くなりました。「読書の秋」ということで、今回は私が利用している本の要約サービスをご紹介します。 ここ5年ぐらいで読書を習慣化し、読書量を増やすことができて本当に良かったと感じています。「読書の効果」は様々にあると思いますが、下記のサイトのように「認知機能UP」・「共感力UP」・「ストレス軽減」・「精神力UP」などが挙げられます。 しかし、実際に読書をしている人は少ないようです。下図のように6割の社会人が月1冊未満の読書量です。こ

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