板谷由夏

「SUNNY 強い気持ち・強い愛」を観ました

みなさんはチームを作った事がありますか?

わたしはありますよ。

たった今、作りました。

チーム名「スーパー最強りんご飴たべたい」

メンバーは犬、猫、クマ(すべてぬいぐるみ)

そして、リーダーはこのわたし。

これから、全国統一を目指します。

夜露死苦!

さて、本題です。

この作品は、韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』のリメイクです。

ちなみに、わたしはこの元の作品を観ています。

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節分の楽しみかたを考えさせられた件

こんにちは。

久しぶりの更新になります。

今日たまたま、車検で車を預けて、代車でラジオを聴く機会がありました。

ん?ラジオを聴く機会に恵まれました、と言った方が良いかもしれません。

板谷由夏さんが、パーソナリティをされていた番組で、子供の時の豆まきのエピソードを話されていて、板谷家の豆まきが、凄く楽しそうだったんです!

薄い紙に、飴やグミや、お金まで(!)ねじって包んであって、お父様が、

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ちょっとした幸せがありますように!
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映画『マチネの終わりに』いよいよ公開

平野啓一郎著『マチネの終わりに』がきっかけで
note を知るに至ったワタシ
文庫本になり ついに映画も公開かあ~と感慨深い秋の夜です

▼芥川賞作家平野啓一郎氏の単行本直筆サイン本
 ご覧になりたい方はこちらをどうぞ!

2019年11月1日公開のこの映画は
パリのノートルダム大聖堂の火災前の頃
作られているんですよね
またこういった大人の恋愛を描いた物語が日本でも作られて
そして受け入れられる

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ウフフな気分でさらに一杯になります! 有難うございます
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【妄想ドラマ企画6】OL刑事

「OL刑事」(女性30代)とは・・・

丸の内の総合商社で働く女性一般職、昔の言い方でOL(オフィス・レディ)の鮎川芳子。
しかしそれは仮の姿、本職は警察官、しかも警視庁公安部外事課の潜入捜査官だ。
海外支社での兵器の迂回取引の疑惑を追って、現在の総合商社に潜入して早8年。まずは信用させるため、お局様に奉公し、嫌な同僚や上司との飲み会にも参加

カラオケ、合コン、社内行事と大活躍。

「芳子がいな

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感謝です!
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【右脳めし】2019年1月〜3月期のお気に入りTVドラマ|ハケン占い師アタル

日本のTVドラマが面白い

『24 -TWENTY FOUR-』がヒットしてからしばらく、海外ドラマばかり見ていた時期がありました。
最近はもっぱら日本のTVドラマばかり見ています。

理由は単純明快、面白いからです。
日本の映画やTVドラマは、年を追うごとに面白くなっています。

もちろん、放送される全てのドラマが面白いわけではありません。
自分の好みに合う・合わないという相性もありますし、ドラ

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I'm so happy!
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90年代J-POP炸裂の『SUNNY 強い気持ち・強い愛』

見た?池田エライザ。
やばくない?やばくない?
もうね、エライザですよ、時代は。

いやー、それにしても全体的にうまくローカライズされてて、
すごく面白かった!!
90年代J-POPソングに、当時の風景が本当に懐かしい!
でも、年代は自分よりちょい上なんだよね。
95〜96年ぐらいに女子高生だから、4〜5個上かな?
今、40になるかならないかぐらいの人たちが、
一番ドストライクかもしれない。

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リアクション感謝です!
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SUNNY 強い気持ち・強い愛

2011年の韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』のリメイク。
仕事で忙しい夫と反抗期の娘と共に暮らす専業主婦の奈美(篠原涼子/広瀬すず)は、母の入院先でかつての親友・芹香(板谷由夏/山本舞香)と再会する。
末期ガンで余命1ヶ月と宣告された芹香の「死ぬ前にもう一度だけみんなに会いたい」という願いを叶えるため、20年以上もの間疎遠となっていた高校時代の仲良しグループ「サニー」のメンバーを捜し始める奈美で

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【観劇レポート】2018/07/24『大人のけんかが終わるまで』@シアタークリエ

はっきり言いますが、北村有起哉さん見たさに行きました。

だってかっこいいもん。チケット代一律¥9000ですけど。

学割もU-25もないんですよ。強気ですよね。

それでも満員でした。

↑公式サイト。

初クリエでしたが、周りの観客の会話を聞いてると、観劇に慣れてる人の多いこと。このキャストなら、普段演劇観ない人も来るだろうなと思ってたけど、それに頼らずにそれなりの動員数が見込めるのがブランデ

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観劇後のディナーは饒舌なテーブルになるはず…★劇評★【舞台=大人のけんかが終わるまで(2018)】

人生のピンチに陥っている人のもとには、さらなるピンチがふりかかりがちなもの。「俺そんなことしてる場合じゃないんだけど…」って時に限って次々と面倒なことが起きるのだ。しかも、まわりはみんなそれぞれの事情で切羽詰まっている人ばかり。でもそんな時、開き直りというわけではないが、状況に抗うのではなく、ただただ流されてみるのも一つの手。いつの間にか自分に度胸や覚悟が身に付いている場合もあるのだ。世界の演劇界

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「スキ」をいただきありがとうございます
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