山本KID徳郁

ぼくの考えるカリスマ論とカリスマの条件

まえがき

ここ最近やけどめちゃくちゃハロプロについて調べていて、完全にハロプロにハマりつつある。

もちろん自分自身にわかやし、あんまり多くを語らない方が良いんだと思う。

そんな中でやっぱりカリスマって言われる人が少なからずいるんだと思う。

自分自身生きてきて、日本人の中でカリスマだなぁと思うのは、アイドルで言ったら松浦亜弥だし、格闘家で言ったら魔娑斗や山本“KID”徳郁だろうなと思う。ボク

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サンキューです・ω・
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泣いたっていいんだ・・・乗り越えろ!!

*本記事は雑記です🙇‍♂️

自粛生活も1ヶ月が経ち(休業中)、さすがに1人が好きな人間ですが・・・ずっと家に居ると行き詰まりますね。

普段から暇があれば、気になった事を調べるのが日課となってますが、

この期間インプットしすぎて、頭の中がごちゃごちゃしてます。

という事で、息抜きにYouTubeを見たりするのですが最近面白いチャンネルを見つけました。

KRAZY BEE所属の格闘家:矢地

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真実の扉を開きましたね、、、
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アフターコロナ。心に響く名言①~フジタjrハヤト(ガン闘病中のプロレスラー。みちのくプロレス。)と三沢光晴さんなどレジェンドレスラーの魅力を語る!から。

現在新型コロナウィルスにより「先が見えない状況」
日常を取り戻すまで、長期化するかもしれない。

「非常時でもお腹はすく!」そこでマガジン(無料)で
栄養学コラム「シャロちゃんの栄養学」もシリーズ化しています。

上記のリンクは「日常を忘れず、元気に生きることを諦めない」
ために書いたものです。

コロナによる日常を取り戻すまで、長期化するでしょう。
こんな時こそ、「元気が出る言葉と名言を! !」

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3月15日 毎日が記念日

おはようございます!

何の志も無きところに、ぐずぐずして日を送るは、実に大馬鹿者なり
#坂本龍馬

3月15日

今日は、『靴の記念日』

1870年のこの日、西村勝三が日本初の西洋靴の工場「伊勢勝造靴場」を開設した

本日のお誕生日

肥後克広さん、武豊さん、山本KID徳郁さん、喜矢武豊さん、北乃きいさん、有安杏果さんなどなど

もんち的には、神の子の山本KID徳郁さんのお誕生日

本日お誕

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ありがとうございます 次回もお願いします
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最強タッグ山本“KID”徳郁とダルビッシュ有による神マーケティング

今回のテーマはこれしかないなと。

マーケティングとは本来こうあるべきだよなということを、KIDとダルビッシュにまざまざと見せつけられました。

あ、敬称は略しますが2人とも尊敬しているのであしからず。

いちファンとしては「〜さん」とか「〜氏」よりも「KID」「ダルビッシュ」の方が愛着があるのです。

YouTubeの秀逸なエンディング

Twitterをやっている人であれば、最近のダルビッシュ

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"早死に"が目立つ 「コワイ胃がん」

胃がんの年間の死者数は約5万人。胃がんの大半はピロリ菌感染によるものといわれています。

 実は、ピロリ菌の感染がない状態でも、胃がんなどの胃周辺の悪性な疾患が発生しています。
 その原因の細菌は「ハイルマニ菌(ヘリコバクター・ハイルマニ)」といい、ピロリ菌とよく似た形状で大きさが10倍。
 ハイルマニ菌は、ピロリ菌検査などでも検出できない難物です。
 ハイルマニ菌がコワイのは、人だけでなく、犬や

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肉体は滅びても、精神は生き続ける。

今日(9/18)は山本kid徳郁 選手の命日だ。
2018年9月18日。この世を去った。

自分が大好きだった格闘家。

高校生の時、いつもkid選手の試合の日を楽しみにしていたのを思い出す。その戦いぶりにいつも心を熱くさせられた。ビデオに録画し、何度も見ていたのが懐かしい。そして試合のDVDも買ったりして何度も何度も見ていた。今でも大切に持っている。

kid選手はもういない。でも、自分の心の中

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最高です!!^ ^
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山本"KID"徳郁の話

2018年9月18日
格闘家の山本KID徳郁さんが亡くなった。

2019年9月18日
僕はまだその事実を受け入れられない。

僕は格闘技が好きだ。
空手・キックボクシング・総合格闘技と習い、道場やリング、たまにはストリートで練習の成果を発揮した。

「プロになりたいな」とぼんやり考えたこともあったが、そんな淡く軽い未来は気がつけばどこかへ吹き飛んでいた。

当時は気弱だった僕のことを思ってくれた

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ありがとう!僕も好きです!
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堀口恭司の戴冠にグッとくる訳

2019年6月15日
マジソンスクエアガーデン
バンタム級タイトルマッチ
◯堀口恭司vs●ダリオンコールドウェル
5R 判定3-0
堀口恭司、日本人男子初北米メジャー団体戴冠!

死ぬまで忘れない日付になりました。

なぜ偉業なのか?どれ程喜ばしい出来事なのか?

少し歴史を遡る事になります。
先ずはこれまでの北米メジャー団体の日本人男子の主なタイトルマッチです。

2001年2月23日 UFC

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山本 “KID” 徳郁 という存在

今、思っていることがある。

それは...

私は本当に人を幸せにしているだろうか?

私は本当に人に感動を与えているだろうか?

幸せにしてるつもり、感動させてるつもり、
その勘違いが一番恐ろしい。

だから、そのことを念頭に生活を、コミュニケーションを見つめ直そうと思っている。今日という一日が、私の生き方の縮図であるから。

そのきっかけは、格闘家 山本“KID”徳郁 の「死」である。生前の彼

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