協業

リアルに触れずして進まない海外ビジネス

リアルに触れずして進まない海外ビジネス


7月も既に半分が終了しましたね。
さて、来月からスタートする「あいち・なごや海外連携促進事プログラムBEYOND」という日本企業における海外企業との協業を前提とした海外市場への進出を加速するプログラムがありまして、あいち県企業さんの支援に携わっております。 実は私個人としては2年連続で事業メンタリング役を拝命したのですが、今年はプログラムの運営も努めさせていただいております。
まさに今週、プログラムの説明会実施や申し込みに興味のある企業との面会を続けている最中なのですが、

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全部なくなって、いろいろ初めて見る

全部なくなって、いろいろ初めて見る

こんにちは!おきまるです(okimaru_88) やっとこさ、自己紹介最終回です! 今どうなってるかと言うところまで話します♪ 前回は、好きなことでも生きれないと思って 次に何しようかな。。 っていう全部振り出しみたいな状態からの 流れだと思うので、そこからお話します。 (前回のnoteはこちらから↓) 人の力に頼るけど、自分でもできることを僕が、いろんな仕事を経て思ったことは ・自分に力がない状態で、人に絡んでもできることは限られる。 ・自分がやりたいことをやっ

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「知ってるつもり...の罠」

「知ってるつもり...の罠」

最近、おかげさまでマレーシアを入り口として東南アジアへの事業拡大を計画する
日本のお客様から、弊社を「バーチャル拠点」としてサポートさせて頂く機会が増えてきました。 さらに、パートナーシップの提携についてオファーが増えてきたのですが、その際の違和感についてを今回は纏めます。
 結論から言うと、提携希望と見せかけて実は情報だけを聞き出したい、という人達も少なくないことが横行している、ということです。

それならば最初から目的を伝えていただければ、きちんとコンサルテーションで対

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フラットな組織とは、他の人の施策実行をサボる組織ではない

フラットな組織とは、他の人の施策実行をサボる組織ではない

Housmartはフラットな組織を目指しています。 フラットな組織とは何でしょうか。 フラットな組織とは、端的に言えば、ポジションや社歴、役職に関係なく、施策において何をするべきかを率直に愛を持ってディスカッション出来る組織だと思います。 しかしそれは、施策をやると決まった後、各個人が施策をやらなくていい、自分が施策オーナーでなければ文句を言い続けても良い、という意味ではありません。 施策において何をするべきかは率直に愛を持って、フラットに、徹底的にディスカッションす

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「あの人は楽をしている警察」は、自分が不幸になるだけだからやめよう

「あの人は楽をしている警察」は、自分が不幸になるだけだからやめよう

「あの人、楽してませんか?」という発言のことを、私は「あの人は楽をしている警察」と呼んでいます。 「あの人は楽をしている警察」は、その発言をしている人自身が、自分で自分の人生を不幸にしているので、絶対にやめた方がよいです。 Housmartはラクな会社でも、やさしい会社でもないこういうことを書くと「Housmartってやさしい会社なんですね!」と思われるかもしれませんが、全然そんなことはなく、どちらかというと厳しい会社だと思います(なかにいるHousmartメンバーは人格

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サービス紹介|協業(コラボ・プロジェクト活動)

サービス紹介|協業(コラボ・プロジェクト活動)

独立して個人で事業をしていると、誰かと一緒に事業を進めてみたいと思うこともありませんか? まちなかbizあおばでは様々な協業チャンスがあります。 協業することで、苦手な分野を補い合えたり、強みを伸ばせたりします。 交流会を通して知り合った会員同士で一緒にお仕事されている方もいますし、 地域課題をヒントに、プロジェクトチームを組んで解決するビジネスを進める機会も提供しています。 もちろん、全てがうまくいくわけではありませんが、 同じエリアなので話が早いですし、見ず知らずの

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KeepAliveの部活「アライアンス部」のご紹介

KeepAliveの部活「アライアンス部」のご紹介

こんにちは!KeepAlive株式会社のふみのです。 私はKeepAliveにてITコンサルタントをしています。 今回は弊社のインターナルワークの一覧から、「アライアンス部」を紹介します! 最新のインターナルワークの一覧はこちらから見ることが可能です。 アライアンス部について アライアンス部は今年から新設したインターナルで、その名の通り他社とのアライアンスに関わること全般を行います。 アライアンスという言葉自体が、組む目的が多岐にわたるため、なかなか定義の広い言葉です。

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スタートアップと大企業のコラボレーション

スタートアップと大企業のコラボレーション

ちょっとした誤解があとあと大きく影響スタートアップと大企業のコラボレーションについて学んだことを書きます。 僕は一社目がスタートアップで、現在勤務している会社は日本の大手企業です。僕がこれまでスタートアップや個人などスモールチームで得た経験を生かして、大手企業におけるオープンイノベーション事例を作りたいと思い大手企業側にピボットしました。 大手企業がスタートアップと組みたいと思って会話を始めるけど、なんかうまくいかないこととかって結構あると思います。人によっては当たり前かもで

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ワクワクドキドキする「体験」には必ずオイシイ「食」がある。株式会社Yuinchuと協業を開始!

ワクワクドキドキする「体験」には必ずオイシイ「食」がある。株式会社Yuinchuと協業を開始!

この度、人々の日常の中で、ヒト・モノ・コトの“接点が生まれる場”コミュニケーションスポットの創出・運営を行う株式会社Yuinchu様と、“ワクワクドキドキする「体験」には必ずオイシイ「食」がある”をテーマに、「食と体験」の体験価値向上を目的とし、協業を開始いたします。 本協業によって、体験の企画・設計からフード開発まで一気通貫して行い、オンライン/オフラインの場を問わず「食の体験」を提供することで、食体験バリューを更に向上させていきます。 「食と体験」とはワクワクドキドキ

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循環型社会が近づいているo(^-^)o

循環型社会が近づいているo(^-^)o

「再生し続ける」って凄い∑(o'д'o)! よく読むと凄く納得でした。 花王とライオンがフィルム容器のリサイクルについて協業したり、 ユニバーサル・ジャパンと花王がプラスチック容器包装の資源循環について協業したりと、環境活動への取り組みは企業の枠を超えている時代になりました。 ってか、花王さん頑張りまくりで凄い! 他にも脱炭素への取り組みを行っている企業は少なくありません。 SDGsが身近になり、沢山の方々が、それぞれに取り組みを始めています。 ある監査員の方にお話し

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