百獣の王を110の王だと勘違いしていた話

百獣の王、すなわちライオン。

10歳から12歳までをケニアで過ごしたため、サファリにでかける機会は幾度かあり、野生のライオンは2度ほど見たことがある。ドキュメンタリーなどでは探すところは省かれているのでぴんと来ない方もいるかもしれないが、野生のライオンはなかなか出会うことも難しい。何しろサバンナは広大で、ライオンはその中で生きている。移動だってするのだから、見やすいポイントはあっても、会えるかは

もっとみる

思い込みや勘違い

こんにちは。みのるです。医療法人で広報をしたり教育したりしています。
自己紹介やプロフィールは別ページをご覧ください。

日々学んでいることや実践してることを発信しています。と言いつつ完全に日記になってきた。
現在、差し込まれております。

思い込みが止まらない

どうもおっさんになってくると自分は間違えてないはずだ。というような老害化していってます。
ご注意ください。

記憶があやふやなのを自分

もっとみる
いつもありがとうごさいます。私も好きです
14

川端康成をファンタジー作家だと思っていた話

(見出し画像:Pixabayから)

 小学生の頃に熱中していたものが二つある。

 一つは「ドラゴンクエスト」シリーズで、Ⅶ、PS版Ⅳ、次にゲームボーイ版のⅢかモンスターズをプレイした。

 もう一つは読書だった。いつの時点かで宮沢賢治や芥川龍之介にはまったものの、他はドラクエの影響でファンタジー作品ばかりを読んでいた。

 ある日、こてこてのファンタジー脳は川端康成の作品名を知った。「伊豆の踊

もっとみる
ありがとうございます!
1

独りでおかしかった勘違い

ドイツ生活初期に、仲良くなったドイツ人の男の子とメールでやり取りをしていると、ニコちゃんマークが付きそうな文の最後に :D と書いて送ってきていました。

彼の名は、Danielダニエル。

Alles klar! :D 
例えば ↑ アレスクラー!/了解!こんな風に。

ははあん、ドイツでは、名前の頭文字をニコちゃんマークの代わりに書くのだな…と判断した私は、:M と付けて送っていました。

もっとみる
嬉しい☆
1

がちゃがちゃがっちゃーん

私の世代だと、「がっちゃん」といえば「Dr.スランプ アラレちゃん」を連想する人が少なくないと思います。

定かではないのですが、恐竜の卵だと思って孵化するのを「ワクワク」していたアラレちゃんであったが、殻を割って生まれたのが、この「がっちゃん」…だったはず(笑)。

…と、いきなり余談から始めてしまいましたが、「がっちゃん違い」です。

今年の3月から「note」での活動を始めたのですが、その理

もっとみる
あざ~すm(__)m
15

走れない人 3つの勘違い

自分は40代後半になって走る事に目覚めました。
週の後半になると、走りたくてウズウズします。

でも、これまでも走りたいと思いつつ、習慣化されませんでした。
習慣化された自分が気づいた、走ろうと思っても走れない人が勘違いしている3つのポイントをお伝えしたいと思います。

①走るのは、罰ゲームと勘違いしている
②早く走らないと恥ずかしいと勘違いしている
③歩いちゃダメだと勘違いしている

①走るのは

もっとみる
ありがとう😊次は何を書こうかな?
13

「人の話聞いてないよね」と言われたことから聞いたことあったかどうか考えた

こんにちは。れいこです。

私は今学校に通っています。残すところあと2週間ほどとなりました。以前はお昼ご飯に玄米を握ったりお弁当を持って行ったりしてたんですが、発信始めたくらいからはコンビニで買うようになってました。

朝はギリッギリに学校に着くので買う暇がない。お昼にいつも買い出しに行き、戻ってきます。そして、友人ともう1人の受講生の方(背が高いので高夫さん)とたまたまエレベーターで一緒になりま

もっとみる

勘違い

やっちまった。

今朝の電車。目の前に立ったワンピースの女の人を、妊婦さんと思って席をゆずろうとしたら、違ってた。
結構です、と。

あぁぁぁぁすみません。
私もワンピース着てるとき、間違えて譲られたこと何回かあるんだけど、なかなか微妙な気持ちになるのよね。(その時は座ってしまったけど)

ゆったりめのワンピースに、足元がスニーカーだったから、総合的に判断しての行動だったけど、早まった。

ごめん

もっとみる
ありがとうございます。嬉しいです!
10

寿司握りと発信

僕は発信していて気づいたことがある。

これはツイッターに限ったことではない。

僕にTwitterでコメントくれる人、Instagramでブログの感想をくれる同級生、仲のいい友達ですらもみーーんな女性。

男友達がいないわけではないし、むしろ高校の時は男友達の方が多かった。

「よーし!自分らしく思いっきり生きるぞ」と決めたあたりから男友達はほとんどいなくなってしまった。

なんでだろう。

もっとみる
糧にするわ。
11

『能力のない人がしている勘違い』

『能力のない人がしている勘違い』

出来る人は、自分の能力が理解できているので「自分はもっと頑張らないと」と思って努力をするからこそ、自己成長に繋げて行けるのですが、

出来ない人は、自分の能力で何がわからないか分からないため、努力を怠ったり、頑張る方向性を見誤ったりしてしまいます。