じーっ

皆さま、こんばんは。

最近一気に涼しくなり、秋の花粉症も重なって喉のイガイガや痛みに悩まされている方が多くなった印象です。

緊急事態宣言の頃はガラガラだった耳鼻咽喉科の入り口近くには、かなりママチャリが停められている日が多いです。

そんな中、うちの次男坊も例に漏れず、声がかすれてしまい、鼻水を垂らし始めました。

「…まさか!?」

例年に比べたらとてもナーバスになります、、

念には念を入

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嬉しいです!
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ヒューマンエラーの発生

冬眠を見越して、小さなメダカは少しでも体力が付くように、脂質の多い餌を新たに購入した。

今までの餌よりも高級な餌で、メダカ達がすくすくと育ってくれる事を願って早速餌をあげることにした。しかし、事故はそこで発生したのだ。

普段の餌とは異なり、袋タイプの餌で餌の粒一つ一つが細かった為、一度に大量の餌が鉢の中に入り込んでしまった。水面一面に餌が広がってしまい、すごく焦った。ひとまず水面に広がった餌を

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メダカもハッピー!
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旅からの帰宅

約2日ぶりのメダカ達は、想像以上に長らく会っていないような気分になった。それもそのはず、今までは1日3回餌やりで様子を見ていたのだから仕方がない。

2日ぶりのメダカは2日間餌を全くあげてあげていなかったはずなのに、なぜが少し艶が増した印象だった。これはもしや今まであげすぎだったのでは?と思うほど艶々しているように思い、涼しくなっていたので餌の回数を1〜2回にした。
ほとんどのメダカは元気そうだっ

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ビオトープ全壊事件

日が暮れた頃、宅急便が届いたのでドアを開けると、配達員がひっくり返っていた。

文字通り足が上を向いていた。

一軒家のうちの玄関の前が階段で、足を滑らせたらしい。

ドアを開けていきなり人がひっくり返っていたので、驚いたが、まず怪我がないか気になり声かけするも、大丈夫だとの返事。

手を貸して起こし、配達処理を済ますと去っていった。

で、よく見ると階段脇のビオトープが一つ全壊していた。

ビオ

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スキ!?こっちは大好きなんです!
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触覚の立て方

大学院のゼミ生が京都に来るということで、2日間一緒に京都を回った。

今まで授業もリモートで会う機会がなかった為、今回が初めてリアルで会うことになる。とはいえ、オンラインでディスカッションなどをやってきた事もあり、「初めまして」感はほとんどない。

初日は大学を案内した。窓口やざっくりと構内を案内した後、少し裏手の山を案内する。
そこには農園があり、たまたま管理の人がいたこともあって育てている野菜

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アナカリスのお引越し

急に朝の風が冷たく感じた。最近はよくメダカに向かって声をかける。「寒いね〜」「元気?」と言いながら餌を与える。

メダカ鉢の中で新芽を沢山伸ばしてジャングル化していたアナカリスを少し整備するために、鉢の中にあるアナカリスを全て鉢の外に出した。
元々あったアナカリスは葉っぱをスネールパイセンに食べられているものが多く、青々しいものは少なかった為、新芽だけ残して後は処分することにしたのだ。

アナカリ

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メダカもハッピー!
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汝、クリエイティブであれ

以前までホテイアオイの子株達を入れていたバケツには、メダカの卵も入っている。孵化するか、しないかは定かでないが子株があまりにも増えて卵の様子が分かりにくかった為、子株の為の新しい容器を用意し、卵と子株を分けた。

今回は黒ではなく白の容器を購入した為、根の様子を観察しやすい。今まではメダカの色が黒であることもあり、外敵から見えにくいように黒や焦げ茶など、暗めの色を選んでいた。
外敵から見えにくいと

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メダカもハッピー!
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悶々とする

今朝、メダカの様子を見に行くとまた1匹亡くなっていた。今度は雑種の大きいメスのメダカだ。水面に既に浮いていたので、腐敗が進んでいる事が分かった。恐らく昨晩亡くなったのではなく昨日の日中に亡くなったのだろう。

父親の話によると、昨日はとても暑かったらしく急に天候が変わったことがストレスで死んでしまったのだろうか?それとも金曜日に子株と親株を切り分ける際に何か変なものでも流入してしまったのだろうか?

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台風に備えて

週末にかけてやってくるであろう台風に対してメダカの鉢はどのような対策を取れば良いのか、ここ数日色々と調べていた。

心配だからしばらく屋内に入れるという事も出来たが、メダカにとって急に環境が変わることはあまり良くない。なるべく屋内に置いておきたい気持ちもあった。そこで、一番雨風がひどくなる時には屋内に入れて、それ以外は波板で鉢に蓋をして、雨水が入り込まないようにする作戦で台風を乗り切る事にした。

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スネール達の変化

スネールパイセンは気付けば、小さい子どもたちを繁殖していた。
鉢の水面あたりにはまだ2〜3mm程度の子どもがチラホラ見かけることが出来た。

てっきりスネールは交尾をせずとも繁殖できると思い込んでいたが、今日調べると彼らは交尾もするらしい。今日もアナカリスの上で1ペア、一昨日ぐらいにも鉢の壁で激しく動く1ペア。思い出すだけでも5ペア以上は記憶がある。スネール同士がくっついて、かなり動いていたので今

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メダカもハッピー!
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