ぼくと相方

まるです。

自己紹介以外の、初めてのノートは絶対これを書こうと決めてました。

ぼくが、なぜ相方を相方と呼ぶか。についてです。

相方は一応女性です。

付き合ってるの?付き合ってるならパートナーとかでも良くない?相方ってちょっと曖昧な言い方だよね。
ぼくも、そう思います。
でも、それが僕たちにとって正解なんです。
ぼくたちは正式に付き合っているわけではありません。お互い告白もしてないし、恋愛的

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自己紹介

まるです。

僕の自己紹介なんて、誰も興味ないと思うけど、本当の僕について自己紹介なんてする機会がないから、自己理解を深めるためにもしようかなと思いました。

名前はまるです。

20歳で、関東に住んでて、相方がいます。

まずは、セクシュアルについて。

Xジェンダーの両性...だと思います。「女性」と言われることに抵抗はないのですが、ちょっと落ち着かないです。フリルの洋服が可愛くて仕方ない!っ

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「夢見る少女」を38年やってきて今頃気づいた自分のセクシュアリティ

自分のセクシャリティに疑問を持った事は1度もないけれども
興味半分でインターネット上のセクシャリティ分析をやってみた。

心と体の性別は女性、恋愛対象が男性、ここまで予想通りだったけども
「リスロマンティック」かつ「ノンセクシュアル」という分析に
驚いた。

知らない人のために説明すると、

・リスロマンティック:恋愛感情を持つが、相手からの愛情を求めない
                   

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二十歳の私とビアンバー

私に三十歳は来ない。

そういう漠然とした確信が昔からあった。だいぶ薄くなったとはいえ、今でも少し残っている。

いわゆる私は性的マイノリティとか言われる人。付き合ってきた人は同性である女性が多かった。

幸い環境には恵まれたから、似たような立場の同年代はいっぱいいた。

けれど、そのもっと先の……自分の父や母くらいになった当事者たちをすぐ近くで見たことがなかった。

東京にはたくさん存在すること

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フェムテック領域を活性化しているfermataさんのポップアッへ。なるほどと思う商品が沢山。自分の身体と向き合うこと、ポジティブに付き合うこと、その選択肢を増やすことは大切だし、きっと幸せの総量を増してくれる。REINGさんはいつも素敵な企画をしてくださり感謝。

本日もよいことがありますように!
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髪の毛伸びるな

先々週に髪の毛赤くしましたが、もう茶色になっちゃったぴえん
いい色は一瞬。だからいっぱい自撮りしました↑
(染めた日の写真)

どうやら私はXジェンダーらしくて、無性というよりはどっちかっていうと両性みたいな色が強いかなーと思ってます。男に振り切りたいときも、女っぽい服を着たいときもある!
性自認って難しいね!
それも受け入れられる時代って素晴らしいね!
就職先にも受け入れられるといいなー。

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自己紹介

挨拶記事、ふたつめです。
前回の記事に「スキ」をくださった方、ありがとうございました。

早速ですが、自己紹介に移りたいと思います。
noteを読んでいただく前に幾つか。長いですが、お付き合いください。

基本情報

関東在住の20代。いまは都内で社会人やってます。
仕事の関係上、生活リズムが崩れてます。昼夜逆転は茶飯事。

趣味について

ゲーム
対戦ゲームも好きですが、一人で黙々と進めるゲーム

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女の子の日、じゃなくて生理です

「女の子の日って言えよ」という言葉に出会うたびに、私はイライラする。

最初の「女の子の日って言えよ」は、小学生の頃だった。

昔から生理痛が激重だった私は、体育の授業中にお腹が痛すぎて気が飛びそうになった。生理でお腹が痛いから少し休んでもいいかと聞くと、男の先生は困った顔で「休んでいいけど、女の子の日っていいなさい」と小声で言ってきた。

女の子の日って何…と思いつつ保健室に向かうと、保健室の先

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素敵な明日を。
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自分の男女観に対する業が深すぎてnoteが書けないというnote

こんな記事を書くつもりはなかったんです。

でも、自己紹介の一環として、「『女』というものがわからない」というニュアンスの記事を書きたいと思って書き出してから、そろそろ一か月近くが経とうとしているんです。

結構自分のアイデンティティとしては大事な部分の話なので、早めに書いて出すつもりだったのに全くまとまりません。

何でかって?

考えれば考えるほど、自分の感情に向き合えば向き合うほど、
自分が

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わーい\( 'ω')/
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本日、note継続「100日目」を迎えました。

タイトルの通りです。

うひゃーーーーーーー100日って。凄いね(他人事)

もう100日も継続していると、習慣化してきています。

だいたい17時頃になると「そろそろ書くぞ」って。

最早、生活の一部と化しています。

さて、キリが良いからという理由(ヒント : 新学期)で2020年4月1日より開始した私。

「note」を始めたきっかけは、コピーライターになりたい欲を抱きながら就活をしている最

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これほど嬉しいことってあるのでしょうか…。
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