アラサーちゃん

秋、mood

暑いよりかは寒い方がすき。 秋から冬にかけて。まさに今の季節。 どんどん肌寒くなって朝ベッドから出たくなくなって、外に出ると空気が乾燥して冷たくて シャンとする。 そしてなにより、コーヒーがおいしい。 あったかいコーヒーが寒さのおかげでより一層おいしくなる。 緑が生き生きと生い茂ってるよりも 木々が黄色くなって赤くなってく景色がすき。 地面が落ち葉で黄色くなってるのもすき。 カラフルであったかくて、すき。 葉が落ちて木の枝が露わになる。 なんだか、寒そうにして

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ツイてない日

なんだか今日はツイてない日 そういう日ってあるよね 朝から眠いし 仕事も忙しかったし、見知らぬ人から色々言われて疲れた。 そしてまだ水曜日ってことに更に萎える。 SNSにあげるような楽しいこともない。 待ち侘びてる家族(犬を待ってます)はまだ来ない。 転職しようか悩む。 考えたらキリがない。そして不安。 映画を観たいけど、時間がない。 寝不足になるのは嫌だし… そもそも既に寝不足ですが。 夜ご飯を作ろうと思ったら塩をぶちまけた。 掃除の手間が増えただけ

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色気

色気とは。 最近、色気があるねと言われた。 確かに昔から大人っぽいとか落ち着いてるとかそう見られることは多かった。 色気ってなんだろうと考えてみた。 世間一般のイメージで言うと 大胆とか、エロそうとか、ちょっぴり闇があるとか そういった感じだろうか。 わたしも男女問わず大人の色気ってやつに憧れていたし、 大人=色気みたいな固定概念があった。 でも色気って、もっと素朴で、儚くて その人の素の部分から滲み出てくるものではないだろうか。 例えば メイクをしていない時の方

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わたしのこと、じぶんのこと

初投稿。 気がついたらアラサーになっていた、ごく普通に働いて結婚した。 今年、郊外に中古の庭付きの一軒家を買った。 賃貸の時に比べると駅から少し遠いけれど リノベーションをして自分のすきな空間で生活している。 子供の時から人の輪に入るのが少し苦手。 ただ表面上を取り繕うのは昔から上手かった気がする。 そのおかげでなんとなく生きてこられたのだと思う。 思春期の頃は普通になることが嫌で 型にはめられるのが嫌で 必死に道から外れようとしていた。 とにかく色んな物事に反抗するこ

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若いおんなと結婚したいおっさんたちへ

活動サポートしていて目立つのが おっさんの若いおんなに申し込む率 だ 子孫繁栄! からくる 本能!!!  とかまあ十二分にわかるし、 素直さから湧き出る自然な笑顔や、知らなかったことを教えてやると すごい! と目を丸くし飛び跳ねたりきらきら目を輝かせる姿を見たらさぞ気分が良くなることは間違いないとよく分かる もちもち艶やかな肌は抱き心地もいいことだろう 活動中よくあるのが『やっぱり子供を考えているので、少しでも可能性を高めたいので35歳前後で...若ければ若いほど

結局大半の男はか弱い女がお好き

最近、うちの従業員が結婚したのだがやり取りをきいていると 「????」 な事が多く有る。 例えば 一人でまあできるよね。と思うようなことでも「一緒にやって」と仕事中に呼び出すし 挙句の果てには自己の健康管理までやらせている。 傍から見る私からしてみたら40過ぎた大人の女性としてというよりも一人の大人としてどうなんだよと感じる 正直甘える方も甘える方だが、やってやる方もやってやる方である。 これを見るとよく分かるのだけど 女として・男として 互いに求めあい、満た

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ヒロインたちのシスターフッド|第六回 シスターフッド|三宅 香帆

シスターフッド=男性への対抗?セックスもしなければ、結婚もしない。だけどあなたは絶対に、世界でいちばん大切な人。 ――というと、男女の話に聞こえるかもしれないけれど、ちがうんだな。 本連載『新時代のヒロイン図鑑』では、多様なヒロインを考察しつつ、これからのヒロインを描くにはどんなことを考えていけばいいのか? という問いを立ててきた。最終回、取り上げるのは「ヒロインたちのシスターフッド」である。 シスターフッド。古今東西の物語において、男性に対抗する女性同士の連帯を綴った物語は

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インテリ弟へ、女性恐怖症から抜けるために読むべき漫画。(パラダイムシフトを自分で)

まずは女性に対する過剰な清楚勘違いを直す(相手は普通の人間だ!)女性恐怖症というと綺麗に聞こえるが、要は【女性苦手】過剰反応。 俺もこれを治すのは、26-8歳くらいまでかかっている。 はっきり言って今でも初対面の女性と話すの苦手です。それが美人ならなおさら、女性として勝手に意識してしまって普通に話せない。 どういうことか、まずは、 女性に対する恐怖心、自分が作り上げた壁を壊す。 そのきっかけの漫画を2つ紹介したい!世の女性はおまえが思ってるほど、おまえほど潔癖じゃない。

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無いのは「出会い」ではない

漫画『アラサーちゃん』の作者、峰なゆかさんが、AMというメディアで 私が一番嫌いなのは「出会いがないんだよね〜」というセリフです。 足りないのは出会いじゃねえんだよ。おまえの実力が足りないんだよ。 とおっしゃっていて、たしかにそうだよなぁと思った。 出会いがあれば、理想的なその人をあなたは落とせるのか?と。 この考えは、アドラー心理学を思い出す。 状況と望んでいるものだと。 どいうことかというと 落とせる自信がないから、出会いを作らない 落とせないかもしれない

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ブンシャカナイト#8 アラサー卒業で結婚ラッシュに物申して台風報告

こんにちわ、こんばんわ、おはようございます。 ラジオ好き中年男女の3人がお届けするクソラジオ「ブンシャカナイト」、第8回を配信中です! Youtube / Spotify / Podcast / Anchor と、いろんなプラットフォームで配信してるのでお好きなところで聞いてね。 00:00 へっぽこおじさんの妖怪ラジオ 00:34 オープニングで、オープニングについて語る 04:45 ハラハラ、いい夫婦の日の芸能界結婚ラッシュに物申す 10:50 壇蜜はエロいかエロく

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