BDSM

Rhiannon Taleについて

Rhiannon Taleについて

【祝】Rhiannon Tale 開設 【祝】 念願のファンクラブの開設を宣言してから紆余曲折あり、 開設を長らくお待ち頂いた皆様への謝意を改めて心より申し上げます。 OnlyFansについて今回プラットホームとして選択した「OnlyFans」 日本国内ではあまり知られていないですが 世界的規模で実績のある性的コンテンツに寛容なSNSで、本社はロンドンにあります。 海外発SNSに戸惑われる方も多いと思いますが、 クリエイター登録する審査がとても厳重で、本当に苦労しました

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【不定期連載.Vol,6 蟹まぐろ】コロナ時代のフェティシストたち

【不定期連載.Vol,6 蟹まぐろ】コロナ時代のフェティシストたち

連載にいたるあれこれ、記念すべき第1回目からの連載は、全てこちらのマガジンにストックされています。 是非読んでくださいね! 弟6回目は、フェティシストの蟹まぐろさんです。 悶々とする日々、やり場のない衝動。彼女たちは何を思い、何を考えたのか。 ①コロナの時代、貴女のSM観、フェティシズム観にどんな変化がありましたか? 蟹まぐろ: 深い理由はないのですが、2017〜2020年までの3年くらいはSMプレイやフェチ活動をほとんどお休みしていました。 友人宅でラバーを着させ

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「SMにエロ目的の人多すぎ問題」

「SMにエロ目的の人多すぎ問題」

今のペットと出会うと同時期に、別のM女さんとも出会いました。結局いまのペットが俺をパートナー(飼い主)に選んでくれたのでその方とは大したやりとりもなく交流は途絶えたのだけど、今まで話したことのないタイプだったのでとても印象に残っています。 その彼女、仮名でリカさんとしましょう。リカさんは俺と同世代で、SMのコミュニティにもとっぷり浸かっている方でした。このSMコミュニティというは、例えば緊縛師のイベントに足しげく通うとか、SMバーで性癖に関する交流をするとか、いわゆるBDS

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【不定期連載.Vol,5 紅麗】コロナ時代のフェティシストたち

【不定期連載.Vol,5 紅麗】コロナ時代のフェティシストたち

Vol.1〜4までのアーカイヴはこちらから読むことができます。 是非読んでくださいね。 第5回は札幌を拠点に全国的な活躍をしているフリーランスドミナの紅麗さん。 悶々とする日々、やり場のない衝動。彼女たちは何を思い、何を考えたのか。 ①コロナの時代、貴女のSM観、フェティシズム観にどんな変化がありましたか? 紅麗: 今あることが、当たり前だと思うな。 という気持ちが自他共に対して沸いた感情でした。 確かに見えないウィルスへの恐怖から行動を制限(最初の緊急事態宣言の時

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大人のお医者さんごっこ 肛門科/内科【徹底解説】

大人のお医者さんごっこ 肛門科/内科【徹底解説】

はじめに今回は新宿アダルトクリニックを経営している雪乃先生より 実際にどのようにプレイを進行し、接客をしていくのか。 技術面も含めて受講させていただきました! 問診先ず、接客の中で最も重要なヒアリング。 何故重要なのかわかりますか? 今回はお試し有料記事なので何が重要なのか一部お伝えします。

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【不定期連載.Vol,4 雛奈子】コロナ時代のフェティシストたち

【不定期連載.Vol,4 雛奈子】コロナ時代のフェティシストたち

連載、Vol.1〜3はこちらから全て読むことができます。是非読んでくださいね! 第4回目はフェティッシュフォトスタジオの経営をスタートさせたフェティッシュ・クリエイター、雛奈子さんです。 悶々とする日々、やり場のない衝動。彼女たちは何を思い、何を考えたのか。 ①コロナの時代、貴女のSM観、フェティシズム観にどんな変化がありましたか? 雛奈子: SM感、フェティシズム感と言う話だと、コロナの影響は特にありません。(と言うよりコロナで変えられるくらいなら変えて欲しいくらい

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ジャパニーズストロングガール

ジャパニーズストロングガール

2020年09月21日 21時10分 hanako ジャパニーズストロングガール (画像削除済み) タイトル、アラビアマゾが、私にピッタリの言葉をくれた♡ 終始ドギースタイルで、痛みにも強い方みたいで頑張ってたけど…… 結局私の責めにギブアップ。 良い鞭跡だったけど…… はぁ……私にもっとマゾ魂見せてくれる子はいないの? 皆甘いあまーい!! 最後には泣きそうになって、まるで私が悪いみたいな顔するんだから困っちゃう。 全力で噛んだとこも、明日内出血してるといいなぁ。

写真家 Studio Biederer

写真家 Studio Biederer

フランスに移住して活動をしていたチェコ人のジャックとチャールズによるビーデラー兄弟の作品。 芸術的なヌードから、ボンデージ、衣装を着てのロールプレイ、フェティッシュ、フェムドムなど多岐に渡っています。 これらの作品は1930年代(!!)とかなり古く、まだ体型などによる美と言うものも確率していなく、セクシャルの面においても今ほど受け入れられてはいなかったであろう時代なのですが、こうやって見ると、フェチズムやSMの古典的様式美って90年も前にはすでに確立していたんだなという

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【不定期連載.Vol,3 十三花】コロナ時代のフェティシストたち

【不定期連載.Vol,3 十三花】コロナ時代のフェティシストたち

連載は全てこちらのマガジンにストックされていきますので、是非、是非読んでくださいね! 第3回目はSMクラブ「ミルラ」所属、ドミナ十三花さんです。 悶々とする日々、やり場のない衝動。彼女たちは何を思い、何を考えたのか。 ①コロナの時代、貴女のSM観、フェティシズム観にどんな変化がありましたか? 十三花: 正直なところ、「変化があった」前提の質問に疑問を抱き、しばらく悩んでしまいました。 確かにマスク着用や消毒の徹底、遠くへ出掛けることはおろか、マゾにも友人にも会える機会

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