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【ミレアプレーヤー紹介】ぎゅぎゅっとハッピー ゆうちゃんとおどろう!

こんにちは!ミレア広報のまほこです☺️ 今日はミレアの「子育て・保育部門」のミレアプレーヤーを紹介します! ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ ぎゅぎゅっとハッピー ゆうちゃんとおどろう! ハッピーダンスおにいさん、ゆうちゃん(徳島出身東京在住の保育士)が5000人以上の親子と楽しんできた、ハッピーダンス! 毎週土日開催の「オンラインハッピータイム」は月額980円で参加し放題プラン。全国世界に広がっています。 【ミレアクーポンGETでこんな特典が!】 1

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今を、生きる

こんなタイトルの映画あったなー とか思いながら、 起きたら頭に浮かんでた言葉がこれ。 昨日はチチカカコ単独公演の子どもたちも参加の最終練習だった。 やりたいことと、やらなければならないことのバランスがうまく取れていない あたしは気持ちだけ焦る。 我が子の自由気ままな動きに、 今日で最後の練習なのに! ちゃんとやってよ!! と、「ここでこうして」とかつい声かけしたり、服の裾を引っ張って制止したり。。。 なわたし。 我が子の動きが気になって全然動きに入りきれない自分

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パワードスーツの中は赤ちゃんの笑顔

息子は、ガンダム好き、エヴァンゲリオン好き、戦隊モノ好き、ゲーム好き、クレヨンしんちゃん好き、駄菓子好き、典型的な小2男子だ。 かっこいいもので身を固め、どこからか仕入れてきたかっこいい言葉づかいで話す。母とは違う感性で、彼なりの価値観を身につけて成長している。彼好みのパワードスーツを身につけていっているという感じ。 成長とともに、人に見られるのが恥ずかしくなり、写真をとられるのも嫌。年長の頃からダンスのステージにも立たなくなった。 それが今回公演では、ステージに立つこ

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親子の距離 のびたり・ちぢんだり

この度、8歳になった息子。 小学2年生ともなると、学校の準備も親の助けが必要なことだけ「やって」と声をかけてくるだけ。学校から帰ると「今日は、Kくんち」といって一人で出て行く。休日の予定も、お友達と相談して、約束してくることもある。彼には彼の生活が、私の知らないところで展開していることを、たのもしく感じるとともに、ちょっとビックリしてしまう。 ダンスを始めた2歳の頃は、こんな日々が訪れるなんてことも、想像できなかったなあ。 日常がそうだから、 ダンスの時もきっと、私から離れ

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今できることを

練習するために予約していた施設が、緊急事態宣言のために、閉鎖された。5月11日までの辛抱、と思っていたら、5月末に延長された。 子育てや、仕事をしながら、公演に向けて限りある時間で練習しなければならない私たち。会場選びや、会場予約も、ギリギリの時間からやっと出来たことが、くつがえされるのは、正直とてもとても痛い。 音を出しながら、子どもも大人も気持ちよく、練習できる場所はなかなかない。あったとしても、使用料が高くてひるんでしまう。 今、このご時世で仕方ないことなのやけど

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鴨川でおどる

鴨川で、チチカカコのワークショップをしました。 新緑が美しく、河辺には菜の花の黄色がフワフワしています。遠くのお山も水色に透けて見えます。贅沢な借景です。 動くとちょっと汗ばむくらいあたたかく、ちょうどよい風がふきます。 ここにいるだけで、充電される。ヨレヨレとなっていた身も心も、パリッと立ち上がる感じ。そして、無駄な力はぬけていきます。 光と風を感じながら、自分の体にも光と風が流れ込むことを想像しながら動くと、本当に光と風にのっかったような、一緒になったような、感じ

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ぱっぱらぱー

公演へ向けて、稽古に集う週末。 雨で散る桜を見つつ、突然にして始まる太鼓のリズム。 子たちに誘われるように踊り出す母たち。 決めなきゃならないことを話す時間。 心のもやもやが飛び出す時間。 聞きたい声が子たちにさえぎられる。 おなかすいた!おやつ! こけた!ぶつけた! お花つんだ!ねえかわいいでしょ! 聞こえそうで聞こえない声。 なんとか受け取れた言葉にうんうん。 子たち、母たち、みんな一人一人、それぞれの日常。 愛しいみんなそれぞれの今。泣いて笑って踊って踊って。 内

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初公演にむけて、おけいこ。

昨日は、チチカカコの7月の公演にむけてのおけいこでした。桜満開の京都。あいにくの雨模様ですが、やっぱり桜は綺麗です。 場所は、下京いきいき市民活動センターの集会室。壁に大きな鏡があって、大きすぎず、小さすぎず、私たちの練習にぴったりの場所でした。いいわあ。 春休みだから、2歳さん、3歳さん、4歳さん、7歳さん、13歳さん、いろいろな年齢の子どもたちがいます。中学生のお姉さんの存在で、子どもたちのまとまり感がいつもより、すごい。 その日の参加者によって、雰囲気がちがうのは毎

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自由って?

「自由」について、というお題が回ってきた。 自由ってなんだろう?私にとって「自由に踊る」ってどういうことなんだろう? ちょっと考えてみた。 自己紹介などで「ダンスをしてるんです」と伝えると「どんなダンス?」と決まって聞かれる。 「えーっと、振りや形が決まっていなくてー…」 「あぁ、自由に踊るんだ」 「あー、自由に踊るんだけど、全くの自由というわけでもなくて…」 その時にしっくりくる言葉を、私はまだ見つけられていない。 もし「自由に踊ってください」と言われて、急に場を与えら

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ダンスの記憶

ダンスの記憶チチカカコ めいです。 先日嬉しいことがありました。 9歳になる息子が床に座って 「ママ―、ちょっとここ座ってー」と言ってきました。 私が息子の後ろに座ると、おしりで前に進みながら 「これダンスでママとやったなぁ~」と言ったんです。 そのダンスとは、5年前の2015年5月と、2016年2月に舞台で踊った 「わたしのたからもの」 当時年中だった息子と出演しました。 初めての舞台出演と2度目の葛藤1度目の2015年5月の舞台の時は、練習に参加しないことはあって

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