蜘蛛の巣を払う女

蜘蛛の巣を払う女を観た人と話したいこと動画

蜘蛛の巣を払う女を観た人と話したいことをしゃべってる動画です。

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映画「蜘蛛の巣を払う女」

「ドラゴン・タトゥーの女」から8年、ハリウッド制作された続編「蜘蛛の巣を払う女」を観た。元々はスウェーデン作家 故スティーグ・ラーソンのベストセラーを原作としており、続編は執筆を引き継いだダヴィド・ラーゲルクランツ作品を元にしている。非常にややこしいので、以下のようにまとめてみた。

前作の監督だったデヴィッド・フィンチャーは製作総指揮にまわり、監督や出演者は総刷新。凍てついた世界観は引き継がれて

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アンビグラム「蜘蛛の巣を払う女」(回転型)作ってみたよ

こんにちはTOKです。
アンビグラム制作記事です!
(逆さにしても読める文字アート)

お題は「蜘蛛の巣を払う女」。
スティーグ・ラーソンによるスウェーデンのミステリ小説「ミレニアム」3部作。
それをダヴィド・ラーゲルクランツが引き継いだ、4作目のタイトルです。
ハリウッド版映画「ドラゴン・タトゥーの女」はシリーズ1作目を映画化したものですが、それを観てからこの原作シリーズにもハマってしまいました

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「蜘蛛の巣を払う女」を観ました

みなさんは蜘蛛の巣を見た事がありますか?

わたしは田舎者なので、よく見かけます。

観察をしてみたら綺麗なんですよね。

まるで芸術作品の様。

でも、体についたら最悪です。

小さい頃は、野山をかけまわっていたので、よく絡まっていました。

ベトベトしてはがれないのですよ。

困り果てたものです。

今思うと、あれを使うスパイダーマンは、相当やっかいな奴だと理解できますね。

さて、本題です。

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ラーメンと蜘蛛の巣を払う女

まとまったことをtwitterでつぶやいたのでこちらにも。

先日行かなかった蒙古タンメン中本へ。びびりなので北極ラーメンは挑戦せず。うまし。

3月に始めたtwitterを通じてこの蒙古タンメンを知ったり、翻訳関連の仕事がきたり。今まで使ってたSNSとは違う繋がりできて面白いと思った。

でも、物事は紙一重なのだ。
昨日まで読んでいた本「蜘蛛の巣を払う女」には、
"情報提供者が情報を提供するには

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ブログに「蜘蛛の巣を払う女」 (2019)の感想を書きましたー!
三代目リスベットを英国女優のクレア・フォイが演じていますが、正直物足りない作品になってしまった感じ。
http://aozprapurasu.hatenablog.com/entry/2019/06/23/171303?_ga=2.238156418.309731589.1561266883-1906099834.1397489967

トーク版はこちら
https://radiotalk.jp/talk/15

ありがとーございまーす!
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『蜘蛛の巣を払う女』短評

概要説明

「蜘蛛の巣を払う女」 https://eiga.com/l/iSLON

クライマックス以外本当に酷かった。というのも、原作の脚色を失敗しているのが見え見えで、演出も間を持たせず1カットあたりの時間の細かい編集でどんどん切っていき、とにかく前に進めようという狙いしか感じなかった。

演出を急かせ、編集でごまかしていた結果、あるショット、カット、シークェンスごとで、状況を提示できていない

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『蜘蛛の巣を払う女』



デヴィッド・フィンチャー監督『ドラゴン・タトゥーの女』の『ミレニアム』シリーズ最新作『蜘蛛の巣を払う女』をTOHOシネマズ新宿で鑑賞。北欧ミステリーブームが世界中で起きるきっかけになった『ミレニアム』シリーズの小説第四弾の実写化である。

デヴィッド・フィンチャーは製作総指揮になっていて、主人公であるリスベットの過去を巡る物語になっている。友人の有田が観に行ってほんとうによかったと言われたので

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