「女らしさ」は「奴隷らしさ」とほぼニアリーイコールだと思っている。
そう考えると、センター試験のJKを痴漢したクソを庇うクソ連中の思考が見えてくる。奴隷は大人しくしていろと言う事。

この身は「スキ」の光を食べて生きている...
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日本の闇『センター試験痴漢』

18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、全国各地で大学入試のセンター試験が行われた。

ネット上でも話題に

「最後のセンター試験」として、例年より注目を集めている今年の大学入試。
その一方で、まったく別方面からも話題となっていることをご存じだろうか。

以下は某SNSで実際にあった投稿である。

センター試験
明日はセンター試験です!!
絶好の痴漢日和です!!!
奴らは試験に間に合わないと

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昨日書いたwithyellow運動、夫も知らなかったよう。
話をすると娘の受験時には俺送って行こうかな~と言っていました。18年先だけど、パパ、よろしくお願いします。
親は子を、痴漢する人は人としての尊厳を、「守って」いきたいですね…

スキのおかげで更新がんばれます!

映像世界で太陽を共有する

窓の隙間から差し込む朝日も、黒と白の混ざったグラデーションの雲も、ずっと水色な空も、私の目には映像に見える。よくあることだから、現実世界にいるんだと分からせるために散歩をしてモノの形を頭の中で象るけれど、何かを間違えたときには巻き戻しをするという選択肢が一番に出てくる。そのたびにこわいなあと思いながら、その次の現実的な選択肢を押す。

ジョージア旅の時、私は痴漢された。ひとりでバスに乗っている時だ

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ビキニをきてみたい運命だった
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守る

こんばんは、かやです。

育児にかまけてすっかり更新が止まってしまっていました。産後1ヶ月経って落ち着いてきたので、改めて毎日の更新を目標に再開したいと思います。



ところで、今日はセンター試験でしたね。

来年からは共通テストに変更、今年が最後のセンターということで話題になりました。

関東では雪も降っていましたが、受験生たちは大丈夫だったでしょうか。



センター試験など、大勢が同じ

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スキのおかげで更新がんばれます!
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センター試験日の痴漢

18日、19日はセンター試験。

「前の日は暖かくして寝る」
「当日は家族総出でアラームセット」
「電車ではあの音楽を聞きながらこの単語帳」
「遅刻しないように1時間前到着」

などなど、今までの努力を最大限活かせるように準備している受験生も多いと思います。

「センター試験 注意🔍」
と調べたりした方もいらっしゃるかもしれません。

そんななかで私が注意したいのは、

「痴漢にあわないようにね

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Thanks!!写真家になりたい\( ¨̮ )/!
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明日は受験日!学生を守ろう!応援しよう!

本日は文章短めにします!

なぜならはじめてのYouTube投稿をしたからです!

今日お話ししたい内容は

受験生を痴漢被害から守ろう!

です。

受験の日って痴漢被害が増加するんですって!

その理由や守るための対策は下記YouTubeからご確認ください!↓

今後も配信頑張りますのでお時間あれば是非見に来てください!

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嬉しいです!ありがとうございます!
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朝、バイクの男から痴漢にあった話。

もう10年程前の話だ。

毎朝6時半、私は部活動の朝練のため、同じ時間に家をでるのが習慣だった。

冬のある雨の日の朝、近所の歩き慣れた道路上で、バイクで近寄ってきた男から痴漢にあった。

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後ろからバイクが近付いてくる音がした。危ないから避けようと思った。男が私の前を通り過ぎて、転回してまた私の後方へやってくる。片手でお尻を触られた。また転回して。お尻を触られた。

そして、はねられるの

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小学生のとき高校生に痴漢されてた私はもう高校生なわけだけど、単純にあのときの高校生の精神状態が心配でうけるな

私、見てくれ大人しそうなんですよね。大人しいねって実際言われたのたぶん小3くらいまでだけど。でも声は小さい女だったな。

最初に痴漢されたのはたぶん小4、塾の帰り。進行方向右側に立ってて痴漢してきた人が右で私が左だったのだけ覚えてるなあ。
よく痴漢された、こわくて震えることしかできなかった、みたいなの見るけど、私はこわいとは思った記憶はない。
でも不快ではあったからどんどん左に行くんだけど、ついて

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性的価値観について

「男の人がみんなriricaちゃんのこと見てるわ」
「さっきの人、ずっとriricaちゃん見てたわよ」

こうやってわたしの容姿を賛美するのは実母である。
それは、その男性たちへの牽制や嫌悪などではなく
間違いなく、隣を歩く自慢の娘への賞賛だった。
その頃のわたしは、それがなんとなく嫌だったので

「えーなんか背中についてたんじゃない?」
「まさか〜気のせいでしょ?」

などとはぐらかしていた。

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