MMTってご存知?

こんばんは。

避難訓練で119に通報訓練しましたが、緊張で上手く伝えられなかった、たからです。

今日はMMTのお話。

医療関係者の方はご存知かと思いますが、MMT(Manual Muscle Test)

筋力評価の方法で、とても大切ですね。

徒手的に抵抗をかけて、その抵抗に対する筋力を見て、0∼5の6段階で評価を付けていく。

単に筋力を見ているようで、奥深い検査です。

もう一つのMM

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ありがとうございます!貴方のNOTEも見に行きます!
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#48 ロシアW杯観戦日記の未公開写真展①〜中国カルチャーショックとロシア入国編〜

今日は6月22日。

もう2年前ですね。

2018年6月22日

日本戦では無いものの、ロシアワールドカップを現地で見るという幸運に巡り合えた私は、ロシアでの旅を終えて帰国の途についていました。ほとんど機内かトランジット。

当時は既にメインブログを始めておりましたので、その時に密かに思った色々なことのうちのひとつがこれです。

ロシアネタは擦り倒そう。

だって生まれて初めての海外だったんだも

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中国のシリコンバレー「深圳シンセン」

近年めざましい発展を遂げている中国「深圳」あのアメリカのGAFA(Google Apple Facebook Amazon)と対をなすと言われているBATH(バイドゥ アリババ テンセント ファーウェイ)の4つの大企業のビルが揃っている街。
現在の人口は2,000万人近い人が住んでおり、およそ40年前はたった3万人の漁村だったのに。

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はっぴー♡
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#53 未来 x 深圳を学ぶ

アメリカのシリコンバレーの動画

ここにはGAFAのグーグル・アップル・フェイスブックの本社がある

地図で言うとこの辺

この地域からこの10年の

イノベーションが起きたわけです

 (ぜひ時間がある方は見て欲しい)

指につけるキーボード

プロジェクター型タブレット

自動運転

Amazon GO

この先もGAFAを中心に世界が作られていくんだろう

と予想していたんだけど

実はそう

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世界最先端の技術が日本の時代はもう終わった。

こんにちは!

今日はタイトルにもある通り、

世界最先端の技術が日本の時代はもう終わった。

という事を皆さんに伝えたく、紹介させて頂きます。基本的にジム・ロジャーズが言っていることをまとめてみました。

1.次の覇権国は中国

今現在、世界を握っているのは、ご存知の通りアメリカです。

ですが、今回のコロナショックを受け、覇権国は中国に変わろうとしています。

次の覇権国の候補として、ロシアや

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ありがとうございます。ぜひ今後も読んでください!
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中国・深圳で聞いたモニカ

数年前、深圳を訪れたときのこと。

夜にコンサートホールや図書館付近を歩いていると、

そう遠くないどこかからセンスのいい音楽が聞こえてきた。

音の方向に目をやると

広場の中心で多くの人が輪になっているのが見えた。

近づいてみると、

輪の中心では路上ライブが開催されていた。

群集の中に入ると丁度新しい演奏が始まった。

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キーボードから始まるアップテンポな曲。

歌ってい

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Vielen Dank!(ドイツ語で「本当にありがとう!」)
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深圳の動画を観てみた。

中田敦彦のYouTube大学を観て、中国の深圳という街の動画を観た。「一つの意見を聞くよりもたくさんの意見を聞いて、重なる部分は信憑性が高い。」ということで、お勧めされた動画以外にも何本か観た。

ここから先は、他に有意義な記事がない場合のみ目を通してみてください。

(私はあなたの大事な時間を奪いたくはない!)

それでは参ろう。驚いたことと、思ったことを、どの動画を観てそれを思ったのかを忘れて

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私も好きやで(* ̄∇ ̄)ノ
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生まれてはじめて徒歩で国境を越えた時の話(香港〜深圳)

書こうと思ったきっかけ

国境の雰囲気がなんだか好きで、海外旅行初心者だった頃に徒歩で国境を越えた時の話をしたくなったので。(香港と中国本土は国境じゃないだろ!というツッコミは置いておいて)

香港から気軽に訪れることができる中国本土、深圳

2014年5月、香港エクスプレスのセールで羽田〜香港往復のチケットが1万5000円で取れたことがきっかけで訪れることになった香港。香港自体は2回目だったが、

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成功する海外研修とは?今振り返る【深圳イノベーション研修】

はじめに
なぜ深圳が選ばれたか
視察と研修の違い-
日中双方向の学びの機会
今後のありよう
結びに

はじめに

【日本人の内籠り】や【若手層の内向き志向】、こういった問題は2010年代以降、人を育てる教育機関、さらに人を活用する企業などで問題として取り上げられ続けていました。                      私自身は日本人のグローバル問題については意見を持っていません。   
ですが2

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