記事40:俺はマジ好きだぜセロリ

朝だ。変な時間に寝て、変な時間に起きての朝。
このリズムを戻すには、変な時間に昼寝をするしかないことを僕は知っている。

たとえ上手な人は、たとえるのが上手だ。
仕事の上ではあまり必要がないかもしれないが、私用の話では有効だ。
自分の好きなものを伝えるときとか、興味を持ってもらいやすくなる。

日本語ラップ界のアサヒスーパードライことKREVA
とか。伝わらねぇ〜

でも知らないものをピンとこない

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記事39:Point by Pointの話

引っ越してきたばかりのときに、前の住人の存在を感じることがある。
札幌で住んでいたマンションは、前は同年代か少し歳下ぐらいの女性が住んでいたらしく、洋服の通販カタログが何度か入ってきた。

いまの家には多分10歳以上年上のおじさんが住んでいた。まず入居の時点で下駄箱の中に公共料金の開通のお知らせが残っていて、名前を知った。

しばらくすると、また服の通販のカタログがその名前宛に届いた。同年代か少し

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舐達麻

まるごとまるっと大麻な人達を
まったく少しも大麻って文字を使わずに
さらっとサクッと解説

日本語ラップの歴史という縦軸
舐達麻ラップの歌詞という横軸

日経新聞
大和田俊之
そして舐達麻

感謝

まっつんの他の記事→https://note.com/yosiki1970/n/n22b81921583f

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ありがとうございます。大麻と蚊帳をよろしくお願いします!
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「頭痛くなるような程奴ら天才」(from kZm's verse)

「最近何の曲聞いてんの?」
『いやぁ、なんだろ、なんか同じ曲ずっと聞いちゃうんだよね~』

こんな会話したことあるよね。多分みんな思い当たる節あると思う。

確かに良曲に出会ってしまって、その曲を気に入って鬼リピするのはよくあることだ。俺だってよくやるし。
でも、大概の楽曲はテープが擦り切れるほど聞き倒すくらい気に入っていたとしても(電子音源にこの表現が使えないのって勿体ないですよね)、いつかは飽
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嬉しみの舞🙆🙌🙆🙌
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統合失調症ラッパー・福島B作

俺は病気だ、統合失調症という病気。

主な症状、「幻聴」「体感幻覚」「妄想」「自信過剰」「サトラレ感」「サトリ開けるほど頭が切れる」のである。

つまり総合するとラッパーが似合ってる。

「精神病でラッパー?そんなの誰が聞くの?」あー聞こえてきた。

君は俺が病気だから俺の音楽は聞かなくていいよ。

俺の音楽 (ラップ)は幻聴とのやり取りの切れ端みたいなものだから

どうしようもない幻聴や家庭環境

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unknown / 福島B作

https://soundcloud.com/fukushima-b/unknown-track-by-b

オリジナル音源です。サウンドクラウドというサイトに投稿してあります。

RAPという表現方法 ①

こんばんは、しょうごです^^

早速ですが、みなさんRAP(歌い方の一種)というのはご存知ですよね。

今日は言語つながりで、RAPという表現手段について書いてみたいと思います。

僕は22年間ダンスを続けている関係で、USAのHIPHOPはずっと聞いています。たまに日本のHIPHOPも聞きます。

ただ、ダンスはリリック=歌詞とは関係が無いので(気にする人もいるが)、僕自身はそんなに注意して聞い

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記事36:もういいかい

新しい携帯が届いた。
機種変更ではなく、追加の携帯だ。スマホと言うのに何だか抵抗があって、携帯と言ってしまう。とにかく携帯であり、スマホが届いた。

仕事の付き合いで契約した、通信料が1年無料の携帯だ。というかもう、楽天だ。
申し込んだのが6月で、届くまで3か月以上経っている。クソだ。タダの客だし、まぁいいか。という姿勢がクソだ。

例の社長がまた無謀な基地局開設計画を唱えている。ひと昔前のソフト

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週刊DiGG #3 -最新HIPHOP紹介('20/9/1〜9/12)-

HIPHOPのレビューをTwitterに毎日投稿し、気づけば1000曲以上紹介しているドラム師匠です。

今週の週刊DiGGでは、9/1〜9/12に公開されたMVを7本を、レビューをつけて紹介します。いま聴くべき楽曲や、他がまだ取り上げてない、これから人気が出る注目アーティストをセレクトしています。

曲の鮮度は変わりませんが、情報が新鮮なうちにぜひ聴いてみて下さい。

※ 歌詞=リリック、サビ=

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スキありがとうございます!音楽が好きな方、繋がりましょう。
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記事35:役立つことは特にないよ

健康診断の季節だーー!
なかなかテンションを上げづらいところで上げてみた。健康診断も本望だろう。

本来なら毎年春先に開催されるものだが、例のいろいろで人がたくさん集まれないし病院も忙しいしで、ずれ込んでいる。来年以降はどの時期にするつもりなんだろう。来年の健康診断の心配をするのは総務の暇な人と、レントゲンを撮影するためのあの車の運転手だけで充分である。

僕より先に健康診断をうけた後輩が、今年は

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