【詩】それでも

この世界が暗闇に包まれたとしたら この世界から音が消えてしまったら それでも生きなければならないとしたら この世界は輝きに満ちているのに この世界には歓声が溢れているのに それでも死ななければいけないとしたら

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遂に「光と闇」の最後の戦いが始まるようです/そしてアセンションに必要な意識レベルへと……

>銀河連邦 The Final Battle 最後のチャンス >アセンション前の最後の試練です >この戦いは武器を使いません >物理的な力では戦うことはできません >それは人類がかつて経験したことのない >上昇した次元の周波数で行われます >意識の戦いです >この戦いの結果が人類の未来を決めるのです ぜひリンクから飛んで元の記事をお読みになってください。 とりあえず、わたし自身は、 過去の転生の記憶から凄まじいトラウマを負っていまして、 「これを乗り越えるのは

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【決めると現実が動き始めるこの世の仕組み】

1月中旬〜2月初旬まで ロサンゼルスで生活することに決まりました。 以前から我が家で話はあがっていましたが、 なぜか最近になり本格的にスイッチが入り、 今その準備に動いています。 スイッチが入ると、あれだけ抵抗あったワクチンも 打つことに対して途端にマインドが静かになり、 その代わりに、自己免疫をあげるための情報が 急ピッチで集まり始めています。 と思ったらオミクロン株がカリフォルニアで見つかり、 2月初旬に日本に帰るための便がすべてなくなったり、 と、

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深遠なる闇からのつぶやき⑮直感

直感にしたがった結果、 苦しい思いをしたとする。 あの直感は何だったんだろう、、、 と自分を疑いたくなるかもしれない。 しかし、 自分の中にある真実と向き合えば、 それは直感が間違っていたことを意味するのではなく、 魂が経験したいことだった学びのためだった ことがわかるだろう。 とすると、 その直感は合っていたことになる。 そしてそこでの学びを終えたなら 次の直感がもうきているはず。 それにまたしたがえばいいだけ。 直感とはそういうもの。 良いとか

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暗闇があるからこそ 光はより一層輝ける 要は物事の「バランス」 バランスが整っているかどうか それに気づけるような アンテナ、センサー 磨いていきたいです 寒空の星は より一層輝きを増しますよね

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卵が先か、鶏が先か。

卵が先か鶏が先か こんばんは。けーこです。 本日もゆるーい記事でごめんあそばせ。いや、本当ごめん。でも刺さる人には刺さるからさ。 刺さらない人は、刺さるまで読んでみて。ね。 ゴリ押しスタイルも時には大事!! 自分を変えたい。そう思ったからmeetooに出会ったのか meetooに出会ったから、自分を変えたいと思ったのか 可愛い洋服を着たいと思ったから、他人の洋服を気にするようになったのか 他人の洋服を見ていたから、可愛い洋服が着たいとおもったのか 美味しい

闇の心を持っていても大丈夫。古代ギリシャも陰陽統合~西洋の光明唯一主義の元は捏造!生き辛さから解放されよう~

私達は、常に正しいことを求められています。勤勉で真面目で禁欲的で。怠惰でいい加減で欲にまみれていることを良しとしません。これは西洋の啓蒙思想から来ているのでしょう。啓蒙思想の原義は「光で照らされること」、理性的な生き方が理想です。これに対して元来日本は闇の文化を大切にしていました。西洋の光の唯一主義に対して、東洋は陰陽統合、光だけではなく闇も同等に扱ってきたのです。本来人間は正も悪も併せ持っています。欲のない人間などいないのに、それを否定する抑圧的な社会になりました。第二次世

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光と闇を見るまなざし

あまりにも気持ちが沈んでいる時や苦悩の状態に ある時は、人は光を求めるもので、その光によって かろうじて命をここに繋げていられるという ことがある。その光は、慰めの音楽かもしれないし 誰かの優しい言葉かもしれないし、美しい物語 や芸術かもしれない。そのような灯火に 救われることは良いことだと思うけれど、その後、 過度に光を求めるようになったりすると、 次第に闇に覆いをかけて、見ないように 触れないようにして、逆に闇に足を引っ張られる ということもあると思う

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もう1人のわたし エゴ

『エゴにも想いがある』 ちまたには、色んなエゴの話がある。 エゴとは 『私を幸せにしない私』であり 『過去に経験した心の傷からの防衛』である。 それが、過ちを繰り返さないために 厳しい言葉で私を責めるようになる。 私を愛せなくなり、私に厳しくなるのは このエゴの仕業である。 例えば、 「また、食べるのか。だからお前はブタで意思の弱いクズだ」 「こんな考えしてると、みんなからばかにされるぞ。もっとがんばれ、もっと空気読め」 「だからあんたはダメなんだ。ひとりぼっち

第124話 ヒカリトカゲと

 おかしい。何かがおかしい。 封印は解除されたはずなのに、未だ右半身からたくさんの恨みの感情が伝わってくる。  過去世で私の兄だったというヤマタ先生からの念は、以前よりも少しは落ち着いてきたのだろうか。わからない。あまり変わったようにも思えない……。  ベッドの上で輾転反側しながらも、抜けていった闇感情が頭の血流を圧迫し、それから吐き気も襲ってくる。  あれからさらに数日。私は徐々に、兄妹説そのものに疑問を抱き始めていた。  何か間違っていないか、どこかに騙されていない