伏魔殿

辛口カンニング竹山に激オコ小池都政が前代未聞の猛抗議文?!

辛口カンニング竹山に激オコ小池都政が前代未聞の猛抗議文?!女帝が君臨する伏魔殿から恐怖の言論弾圧??ニュース動画です。

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~ ♬ 魂を抱いてくれ ♬ ~



権力に溺れる欲 権力にすり寄る欲 権力にすがりつく欲
それぞれの 思惑 と しがらみ の 鎖 に縛られているだけの
出世と言う麻薬に憑りつかれた“伏魔殿”

本音は隠し 自分を偽り 見ざる 聞かざる 言わざる
天狗面 仏頂面 狂言面 怨霊面
足を引っ張り合うだけの 井の中の蛙 大海を知らず

やる気という炎 やりがいという光 希望を照らす灯火さえも
悪戯に過行く時に 雲散霧消
妖光 怪光 底光

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新薬の実験台(臨床治験の巻)

「粋(いき)の良いヤツ」は新薬の治験にされる、しかも国絡みで?そんな妄想を抱える。過去の新聞記事を思い出す。「伏魔殿」のこと、「精神分裂病」が「統合失調症」に改名されたこと。生理学や生化学、化学物質の合成や特許まで、「手ぐすねを引いて待ち構えている」そんなヤツら、暗黙の了解で「コト」は進む。大企業には、産業医が配備され、その産業医は精神科の面々である。かつて廃墟のようであった、精神科病棟は刷新され

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妖怪の背比べ

つい先日どこかの記事で「ポスト妖怪は禿」とかいう記事をどこかで見かけた気もするけど、どこの誰が書いてるんだろうね?(笑)案の定名前も記載なし(笑)ジジも書くネタないのかな?(笑)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020050300127&g=pol&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

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【2020読書】No.102『伏魔殿 菅義偉と官邸の支配者たち』

本日もお読みいただきありがとうございます。
昨年は、305冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。

過去5年間で1015冊の本を読み、その記録はFacebookの方にしてきましたが、今年から、更新の仕方を変えつつ、こちらに記録をアップしています。

2020年3月30日。2020年90日目。

2020年102冊目の読書は、
『伏魔殿 菅義偉と官邸の支配者たち』
でした。

※なお

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ありがとうございます🤗
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渾沌の七つの穴

 よいかな。むかし渾沌がいた。眼も耳も鼻も口もなし。身は渾然とし、意識は朦朧。これが中心にあり、太極が流れ出て陰陽が判れた。渾沌に七つの穴が空いたせいなのじゃ。

―――莊子にいう。南海と北海の帝(かみ)が渾沌に七つの穴を空けた。すると渾沌は死んだ。

 この七つの穴から万象が漏れ出した。あらゆる可能性と災厄が飛び出したのじゃ。帝たちは慌てて穴を塞いだ。すると、渾沌の死体の中から声がした。そいつは

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