仕事のやる気が出ない

仕事のやる気が出ない

こんばんは。 今日もお疲れさまでした 私は半年くらい仕事へのやる気を失っています。 あなたはどうですか? やる気を改善するために、原因を調べたり、楽しむことを意識し、笑顔をつくってみたり、歌ってみたり、した けど、やっぱり、憂鬱で、、 今は、やってて飽きなくて、楽しくて、生き生きできるお仕事を探しています☆彡 どうしたらよいのだ~~~ これを読んでいるあなたも私と同じ感じだったら、一緒に見つけたい・できたら、クリエイトしたいですねっ!

私の履歴書 齋藤隆太(8) 付加価値をつける仕事

私の履歴書 齋藤隆太(8) 付加価値をつける仕事

こんにちは! 齋藤隆太です! 今回も「私の履歴書」の連載名をお借りして、僕の半生を振り返っていきます。 前回はこちら♪ 前回の最後に、プロ野球チームのインターンの立ち上げの経験を振り返りながら、ゲートでの仕事を通じて様々な仕事を創り飛躍させることができた要因を2つ挙げました。 その2つを掘り下げていこうと思いますが、今回はその1つ目を振り返っていきます! 付加価値をつける仕事 1つ目はみんなが、付加価値をつける仕事をしたことです。 ゲートでの仕事はともすれば、単調

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私の履歴書 齋藤隆太(7) インターン立ち上げ〜仕事をつくる〜

私の履歴書 齋藤隆太(7) インターン立ち上げ〜仕事をつくる〜

こんにちは! 齋藤隆太です! 今回も「私の履歴書」の連載名をお借りして、僕の半生を振り返っていきます。 前回はこちら♪ 仕事はつくるもの 念願叶ってプロ野球チームに関わることができた僕ですが、それはスタートラインに立っただけにすぎません。 僕が参画したのはまさに立ち上げのタイミングで、体制も整ってなければ、社内からの認知も信頼もなく、与えられる仕事すらない状況でした。 インターンに入ればスポーツビジネスに携われる!という考えがそもそも甘かったのです。 その時にただ

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これから地域で仕事をつくる人のための3ステップ

これから地域で仕事をつくる人のための3ステップ

どうも!いなっちです🐶 生まれてきてよかったと思える社会の実現に向けて、じぶんとつながり今を生きる人を増やすために、日々生きています。(スタバでマックドヤッ!をしている。ピースが昭和なのは許してください) 今日は、起業家育成講座の運営を行なっている中で感じた「地域で仕事をつくるために必要な3ステップ」について綴ります。(余談:写真を3ピースにしたらよかったと思っていますが、撮り直しなしで投稿します) <地域で仕事をつくる3ステップ> 1 自分のしたいがわかる 2 自分の

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擬似体験をしてみたら未来を描きやすくなった

擬似体験をしてみたら未来を描きやすくなった

思考は現実化する、 イメージしたことが実現する、 などは夢を叶える方法としてよく言われること。 とはいえ、 未来のことを思考したりイメージするのって難しい。 ざっくりしたイメージはあるけど、 なんだか夢物語みたいで、現実的じゃない感じ。 そんなことできるのかな〜 なんて思ったり、疑ってしまったり。 *** 自分たちで事業を始めて、 ありがたいことに色んなプロジェクトに関わらせていただいている。 いつも聞かれるのが、 「どんな仕事をしたいの?」 「将来どうなりたいの?」

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創っては壊す。スクラップ&ビルドで進化する。

創っては壊す。スクラップ&ビルドで進化する。

自分たちで新しいプロジェクトを立ち上げ、早いことでもうそろそろ半年が経つ。 手探り状態で始めたイラスト動画制作・P-aRt<ぴーあーと>。 嬉しいご縁があって、いくつもの素敵な動画をつくることができた。 創って、お渡しして、喜んでもらう。 この循環に改めて感動を覚えた。 一から作り上げたからこそより感じる感動なんだろうな〜と。 とはいえ、このプロジェクトはビジネスだ。 創りたいものを創るだけでは循環しない。 やりたいこと、やるべきこと、やりたくないこと、 いろんな線引きがあ

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新しい生活をつくる その2 過去の経験から学ぶ

新しい生活をつくる その2 過去の経験から学ぶ

新しい生活をつくるといっても、具体的にはまだノーアイディアというなんとも心許ない現状。こういうときに他人のやりかたから学ぼうとすると余計混乱してしまうので、まずは自分の経験からヒントを得るべく、ふりかえってみようと思う。 新しい生活をつくったと称してもいいかなと思える経験は、これまでに2度ある。 ひとつめは、10年前に夫の駐在帯同でソウルに引っ越したとき。 (わたしは31歳、息子は10ヶ月) ふたつめは、駐在の任期が終わり、帰国して横浜に住み始めたとき。 (わたしは35

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新しい生活をつくる

新しい生活をつくる

仕事を失ってしまった。 わたしの本業は、フリーランスの通訳案内士。海外旅行どころか海外渡航が自由にできない今、どこの国での旅行業、なかでもインバウンド業界は大打撃を受けていて、世界中のガイドと同様に、この先いつになったらツアーの仕事を再開できるか、まったく目処が立たない、という状態。 ソウル在住で、仕事は日本国内のため、ツアーのたび日韓を行き来する生活をしていた。これまでは特に支障はなかったが、今の状況だと、日本国内在住の同業者に比べても、仕事復帰へのハードルがさらに高い

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面刺ワークショップを中学生とやってみて、やっと救われた「私の中学生時代」。

面刺ワークショップを中学生とやってみて、やっと救われた「私の中学生時代」。

こんな時期だからこそ、何かできることはないかとチャレンジしているものの一つ「面刺ワークショップ(自己表現とアートのワークショップ)」。 その活動も新しいチャレンジが始まっています。 タイトルの話に行く前に、まずはその経緯を。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 先日、青森県のバイリンガル演劇・劇団Bloomingさんと「面刺ワークショップ」のコラボをさせていただきました。 バイリンガル演劇・劇団Bloomingでは、 「世界が広がる "言葉の魅力" 夢を叶える "表

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こんなときだから、新しいチャレンジを。仕事ってつくれる。

こんなときだから、新しいチャレンジを。仕事ってつくれる。

新型コロナの影響により、 働き方や生活が一変し、 時代が変わる、そんな2020年。 その前(2年前ぐらい)から働き方を変えようと悩んだり、動いたり、仕掛けたり、奮闘しておりました。 振り返ってみると、もしかしたらこの時代を予感していたのかもしれません。 おうち時間やSTAY HOME。 おうちでゆっくり過ごしましょう、なんて言われている中。 今、めちゃくちゃ動いてます。 あ、外に出てるっていうわけではなく、新しいことにチャレンジしています。 タイトル通り、 「こんなと

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