第20話 サチコが名古屋の銭湯「出口湯」で、でらととのった話

こんにちは。サウナのサチコです。

今回はちょっと気合いが入っています。そして投稿するのもちょっと緊張しています。だって出口湯のご主人が見てるから(笑)

粘土もイラストも記事も、自分の持てる力を全部出しました。粘土の出来はともかく、記事に綴ったことはすべて真実であり、私が感じたことのすべてです。だから皆さんどうぞ、最後まで読んでくださいね。

さて

前回の記事でお伝えした通り、サウナのサチコ、

もっとみる
ありがとうございます!
16

永久気管設置術、胃ろう設置術費用

大学病院にフランを預け、永久気管の設置術と胃ろうの設置術を行うことに
なりました。3日間の入院。

以下費用です。
永久気管造ろう術 113,903円
胃ろう設置(内視鏡)63,180円
その他入院費など含めて合計272,341円でした。

以下、永久気管の写真と胃ろうの写真を載せます。不快な方は
ごらんいただかれないようお願いいたします。本ブログの趣旨は、
事実の記録と同じような境遇の方のための

もっとみる

終末医療と延命治療

フランが闘病に入ったとき、ヨメと話し合っていたのは
とことんまで延命治療を続けるのか、フランの状態をみてある程度のところで終末医療に切り替えるのかということでした。

わたしはやれることをやり切って悔いの残らないようにしたい派
ヨメはある程度のところで終末医療に切り替え、楽に逝かせてあげたい派
議論を繰り返しましたが、犬自身の意思表示がない状況では
所詮飼い主の自己満足。結論は出ませんでした。

もっとみる

9月2日(水)の「れんらくちょう」

最近は、犬(フレンチブルドッグ。オス。9月末で1歳。体重12キロ)にごはんをあげる際に「僕(同じく体重12キロ)が持っていく」という意思を示すので、フードボウルを手渡すと、両手で大切に、でも危なげに持ってゲージまで持っていき、「はい」とおいてくれる。そして、ご飯の準備をしているときに待ちきれず、ワンワンと吠え出すと、「大丈夫よー、一緒にいるからねー」と言ったりする。

ひとりっ子なので動物を飼おう

もっとみる

保護犬の里親になりました

幼少期から犬が大好きでして。。。ここ数年に渡り「犬をお迎えしたい」と強く望んでいました

自身の元には2羽のインコがいるため、その子たちとの相性等々も考えつつである数年

その上で、保護犬という存在を知り、お迎えするならば保護犬をと思いを募らせていました

たくさん調べていくに連れ、馴染みの保護犬サイトを閲覧するまでに

閲覧する日々と、自分のその時の状況や環境、お犬様の年齢・健康状態等々ともしっ

もっとみる

シャンプー後のイチオシタオル!

1つ前の記事で

ドライヤー乾燥袋のドライハンバンを

ご紹介させて頂きましたが、

ドライハンバンに入れる前に

しっかりタオルドライ出来てるかで

ドライヤーの時間もかなり

変わってきます!!

今まではよくある吸水タオルを

使っていたのですが

それでも何回も絞ったり

洗ったりして

タオルドライしてました。

でもこちらのタオルすごいです。笑

1度も絞らず

しかもめっちゃ素早く

もっとみる

他人から見た私を知ることで、気がついたこと。

今朝、ある方にこう言われました。

「丁寧な暮らしをされていて、家族の健康を維持しておられること、心から尊敬しております」と。

昨日の記事に、「丁寧であるかどうかは、自分で決めることだ」のというようなことを書いたところだったので、なんとなくこそばゆい感覚でした。と、同時に「私はそういう風に見えているんだ。そして、そう感じてくれているということは、あの方とは感覚的に近いんだろうな」そう思いました。

もっとみる

私の数多ある転機たち

突然ですが…

縁ってありますよねぇ。

私、高校を卒業してから24歳まで

平凡に昼間のお仕事に就いてて

ただただ平凡に彼氏がいて

なんとなーくパッとしない人生でした。

したい事も特になくて

ただ漠然と毎日を過ごしていました。

今思い返してもなにが楽しかったんだろう…と。

でもその当時は私もなにも知らなかったから

それだけで楽しかったんだろうけど。。

ですがそのごくごく平凡な生活

もっとみる
嬉しぃぃ!
7