『暴君――シェイクスピアの政治学 』スティーブン・グリーンブラット (著), 河合 祥一郎 (翻訳) シェイクスピアについて僕はなーんにも知らなかったと思い知る。選挙権年齢全国民、必読書。野党は何百万冊か買って、街頭で配ったらいいと思う。

『暴君――シェイクスピアの政治学 』岩波新書 (日本語) 新書 – 2020/9/19
スティーブン・グリーンブラット (著), 河合 祥一郎 (翻訳)

Amazon内容紹介
「政治は行き詰まり、人々は裏切られることに慣れ、経済的困窮はポピュリストの怒りをあおり……。なぜ国家は繰り返し暴君の手に落ちるのか。暴君と圧政誕生の社会的、心理的原因を探り、絶対的権力への欲望とそれがもたらす悲惨な結末を見

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嬉しいです!
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https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/63016 世界ではこういう動きがあるようだけれど、日本は憲法9条を堅持して軍事情報は無視していこうな。左派リベラル、共産党員との約束だぞ。

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https://note.com/fumfumbooks/n/nc2aff71875b4 男の子は男らしさとか自尊心なんて捨ててひたすら女性にご奉仕する、勇気を持った奴隷になりなさい。女性は無理なことばかり要求するとかこのままじゃ過労死しちゃうなんて泣き言を言うのは男らしくありません。死してシカバネ拾うものなしの覚悟です。

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むしろチンポ騎士団でフェミニズムを自分の利益に利用してやろうという男の方が安心できる。純情ボーイで薄っぺらい正義感から左派リベラルのマネゴトをしてフェミニストの歓心を買おうなんて甘いボンボンはラディカルフェミニスト達、強面のメスカマキリに食い殺される雄カマキリくんに近いと思う。

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多分、結婚を夢見る童貞男には分からんだろうけれど、女性に別姓を認めたら自分の「家」意識は相当強いぜ。「私は〇〇家の人間ですから夫のお前の家のことなど知らん。夫とジジババは捨てるから財産と子供だけ寄越せ」って言われる可能性は覚悟しておくべきだと思うよ。

サンキュー!

事実婚

フェミニスト達が選択的夫婦別姓を叫ぶのは自由なんである。その口を塞ごうなどと思っていない。問題は「選択的夫婦別姓は同姓を選ぶこともできるのだからお前ら最低にクソなネトウヨどもも大人しくフェミニズムに帰依して女性の命令する通りに選択的夫婦別姓に賛成せよ。配下としての忠誠を示せ」と言われることである。もちろん、返事は「いやなこった」である。フェミニストや左派リベラルは本質的に統制主義者であるのでバカな

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逃散

なんだかこういう記事を見ていると、「おじいちゃん、これはただの風邪ですよ。家で暖かくして寝ていて下さい」というとリベラル高齢者が「いいや、これはコロナに違いない!今すぐ重症病棟に入院させろ!」と暴れ出すシーンが目に浮かぶ。(重症患者が暴れる元気ある?とか重症患者が呼吸困難も見せずに大声を出せる?とか)

そういうリベラル高齢者は水戸黄門の印籠のように「と、トリアージとは何事だ!」と叫ぶわけである。

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人材

もう首相を辞めた安倍氏を追っかけることしか野党にはできないのかねえ。

仮に安倍氏が政権を引退したら「正義の野党」も引退するのだろうか。

無責任とはこのことである。

まあ、山口氏がライフワークとして死ぬまで安倍氏を追求するというのは自由なのだが、天下の公党が同じようなことしかできないというのは嘆かわしいというよりほかないのである。

安倍氏の追及は私的にやって貰って、天下国家のことを語れる人が

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https://note.com/prof_nemuro/n/nd0e335f3e4ca 素直に男の人権を廃止して男に教育を与えるのをやめよう。男は家畜として鎖に繋いで女性の命令で労働させる存在にすればフェミニズムの男女平等は達成されるし、ジェンダーギャップ指数も世界一位に躍り出ること間違いなしであるよ。

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クソリベラルというべき人たちは「なんでネトウヨの理想の世界の実現に我々高貴なリベラル様が協力しなければならないのだ。そんな義理はない。」というが、それは裏を返せば「リベラル達のクソな意見を受け入れる必要もなければリベラルの理想の世界の実現に協力する義理もない」ということである。

サンキュー!