サプール

危機を楽しく乗り切る“ヒント” 『なぜ?餃子の王将 はオッサン心を鷲掴みするのか?』

コロナ感染者拡大によって、またまた厳しい状況になってきた。

飲食店も旅行業関係者も大変だが、話題にもあがらないだろうがフリーランスだって大変だ。

苦しいのは皆同じ。愚痴ったってしょうがない(^^)

私の毎年の最大目標のひとつである

餃子の王将 “翌年5%割引会員”となる

~ぎょうざ倶楽部会員カード~

を今年もゲットした。

餃子の王将 は?

コストパフォーマンスの素晴らしさ、メニュー

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サプールという生き方

今回読んだ本はこちら。

「サプール」という言葉を聞いたことはあるだろうか?
僕も知らなくて、たまたまTwitterでみつけた言葉である。
コンゴでは経済的には厳しい状況でありながら、お洒落なスーツを着て街を歩くという文化があるらしい。
スーツというと

・ビジネスマン・ウーマンが着る。
・どちらかというと、いわゆる高収入な人がお洒落なスーツを着こなしている

いうイメージだ。
経済的に厳しい状況

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【World Music Explore】サップとキンシャサとフル・ミジキ

 世界でも、最も危険な都市の一つであるコンゴの首都キンシャサ、そこには興味深い文化がある。

 サップ(サプール)という言葉を聞いたことがあるだろうか?

 貧しい中にも、洋服だけはパリの一流のファッションを取り入れて、平和を愛し、人生を謳歌している人々のことである。

 キンサシャでは、このサップは、20世紀半ばに流行し、60年代以降一時途絶えてしまった。

 74年にキンシャサで行われた、キン

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スキありがとうございました!m(_ _)m
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1年間noteでアフリカ音楽について書き続けたら、J-WAVE出演が決まった話。

いつもお読み頂きありがとうございます。アオキシゲユキです。

今日は皆様に感謝の意をお伝えしたいと思います。

2019年の4月、サプールに会うために人生で初めてアフリカを訪れ、そのことがきっかけで現代のアフリカ音楽にハマった私は、自分のアンテナが反応したメロウなアフリカ音楽とナイスなアーティスト達について独自に情報を調べながら、彼らの紹介記事をこの1年間noteに書き綴ってきました。

アフリカ

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励みになります!!
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混沌とした今の時代だからこそ “サプール” の精神を学ぼう!

『SAPEUR(サプール)』とは?
「SAPE(サップ)」と呼ばれるコンゴ特有のファッションスタイルを楽しむ人々のことだ。

フランス語
“Societe des Ambianceurs et des Personnes Elegantes”
の頭文字をとって名付けられた造語。
【お洒落で優雅な紳士たち】とのことだ。

バラック小屋が並ぶ埃だらけのスラム街を、ブランド物のスーツを身にまとい、優雅

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Thanks!
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金属製蝶ネクタイ誕生のきっかけ。

今回は「Metal Butterfly」が誕生した経緯をお伝えしようと思います。
私達がなぜ金属で蝶ネクタイをつくることになったのか?
そしてなぜ蝶ネクタイがサプールと関係しているのか?
皆さんからご質問を頂くことが多かったトピックでもあったので、これからお話する内容は「Metal Butterfly」と「サプール」に関する私たちの物語です。

(コンゴで出会ったサプール達と)

プロローグ 日青

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Obrigado!感謝です☆
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アフロポップ最前線(2020/July/Afro Popナイジェリア編)

久しぶりのnote更新となってしまいました。

個人的に頂いてるオファーの関係で、ここ数ヶ月はインドネシアやイタリアの現代ポップスを聴きこむことが多かったこともあり、アフリカ音楽からは少し離れていましたが、その間にもアフリカから色々な音源がリリースされていたようなので、また軸足をアフロポップに戻してアフリカの素晴らしいアーティストを掘り下げていこうと思います。

まずはやっぱり外すことが出来ない音

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Obrigado!感謝です☆
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いつぞやの写真展に

"サプール"

見に行って、気持ちがとても元気になって帰ったのをよく覚えている。

サプールの写真展。

あの時はじめてサプールを知った。

あの時のわたし、見に行って正解だったね。
機会があるならまた是非行きたい。

(※すべて当時の写真展内で撮影したものです、写真展での撮影OKでした。掲載が不適切であればただちに削除致します。)

まるすけ

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泣きたい時は泣いたらいいと思うんだ
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着物がアクティビティになり得るかもしれない〜誰か仕掛けて欲しい大きなムーブメント〜

ずっと考えていた。
ただ着るだけでなくて、キモノスル的なアクティビティとして着物が着られる日は来ないものかと。

やっぱりたかだか着る物と言っても、洋服と着物を同じに考えるのは無理がある。着物が趣味だとは言えるかもしれないけど、洋服が趣味だとは言わない(言っている人がいたらごめんなさい)。
どちらかというと、オシャレするという言葉の中に着物を着るというジャンルがあるんだと思う、今の時代は。
(着物

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粋な着付けは右肩上がり
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絵具かったのに、結局ポスカばっか使用。

下向きすぎて、首いわす。

たくさん書いたから、画廊blog。

充実したGWやった、しっかり感性育ったわ。

おしまい。

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