【はなこnote】✨note開始から6か月✨『2021×メモリアル』

昨日、6ヶ月記念のバッチをいただきました。

時が流れるのは早いですね。

その間、多くの出会いと別れがありました。

せっかく仲良くなったのに、突然いなくなるのは堪えます。でも、いつ自分が逆の立場になのかわらないので、何とも言えません。

フォロワー数も6000を超えてきましたが、交流が増える一方で、増えたために希薄になってしまうのが残念です。チェックできる記事の数も全体からしたらほんの僅かです

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💓大「スキ」~💓
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第三回ルイーダの酒場withスナックまり活動レポート

こんにちは。まりです!

私は、「スナックまり」を屋号にオフラインやオンラインの場づくりを通じて、”その人らしさ”をひきだす活動をしています。一人一人が絶対的な存在であり、誰しもが素敵な個性を持っているので、私はそれを引き出して、いろいろな人に届けたいと思っています。

「ルイーダの酒場」とは?「ルイーダの酒場」は、一般社団法人REIONEの会員同士が交流できるオンライン飲み会形式のイベントです。

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ありがとうございます♡
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願いのために生きよう |コーチング クライアント募集

どんなセッションをやっているのか、どんな人に届けたいか、そして、コーチングを受ける際の流れなどのご案内です。

自己紹介や「なぜコーチになったのか?」「私が実現させたい未来」など、私がコーチングにかける想いは、こちらをご覧ください。

1. セッションの拠り所とするもの
私が自分の何をリソースと捉え、セッションを行うかをお伝えします。

①コーチング
日々、人の可能性を広げる関わり方を育んでいます

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ありがとうございます!明日いい日になりますように。
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改革と現場。セブンイレブンの事例に見る

こんにちは!
齋藤隆太です!

企業はその発展と生き残りのため、日々変化し続ける必要があります。

ときには改革と呼ばれるような大きな変化をもたらさねばならない時もあります。

コンサルタントの端くれである僕は、そういった場に立ち会うことが多いですが、そこでよく起こるのが現場からの反発です。

改革と現場からの反発はワンセット従来の業務が変わる、手順が増える、体制や評価基準が変わる、使うシステムが

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スキありがとうございます!✨✨
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【情報伝達力】業務の引きつぎで大切なこととは?

前回の記事では、順応力についての記事をご紹介しました。

私は、5月から前店と比較して規模が2倍になる店舗の店長を担当することになり、その引継ぎをしてもらっています。

今回はその業務引継ぎでお互い気を付けるべきことをご紹介したいと思います。

この記事を読んでいただくと皆様の業務の引継ぎの参考になります(*‘∀‘)

~マニュアルはシンプルに作ること~
私は10店舗以上を巡った上で店長をしており

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一緒にがんばりましょう(*‘∀‘)
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コミュニケーションとしての読み聞かせ

本屋で、読み聞かせの本を購入。
読み聞かせするときってどうしてか、
子どもたちがしーんと聞いてくれる。

こちらが、「話を聞いてね」なんて言わなくても、
「じゃあ、読むね。」と言うだけで視線と耳がこちらに傾く。

そして何より読み聞かせは読んでいるこっちも楽しくなってくる。それは聞いている子どもたちの反応が伝わってくるから。

それはコミュニケーションに似ているかもしれない。コミュニケーションは双

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ありがとうございます!

🌈やらされ読書は逆効果! ✅やる気UPすると、いつの間にか、嫌いだった読書もするように好循環! ③-1-6

大塚れん@小学生
きしゃこく、せんせー!
やる気・モチベーションUPの
ヒントは、
「アウトプット(話す・書く)」と
「目的」を意識することにあったんですね!
きしゃこく先生
れん君、そだね。
うん。
これは、気付きとしては、
めちゃめちゃ大きかったね。

1.やる気・モチベUPすると、
 いつの間にか、
 嫌いだった読書もするように好循環

きしゃこく先生
やる気・モチベーションが無いと、
報道

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『ありがとう』を言わせてくれる人達。

『ありがとう』って言葉って

口にする度に

いつも

すごく幸せな気持ちになります。

そんなステキな言葉

『ありがとう』を

私に言わせてくれる人達が

私の周りには

たくさんいるってことなんですよね。

周りの人のお陰で

私は毎日

幸せな気持ちで暮らせてる。

ものすごく

自分は幸せ者だと思ってます。

『あなたからのスキ』は『わたしの原動力』です。
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子供の頃、お前は一言多いと言われ続けてきたが

社会に出てから持ち前の着眼点は評価されることもそこそこあった。
むしろ多角的に物事を見て意見する必要がある場面も然り。
なのでこの手の話は耳半分で聞くようにしたいと思っている。
私の言葉が多いのではなく、相手の言葉(認識)が追いついていないケースだってあるはずである。
(気付いたことに言及し過ぎるのにも注意するようにはしている)

人にはそれぞれ世界を捉える目の細かさがあって(周りでは解像度と呼ん

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いぇ~いありがとお~! いいことあれよ~
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どちらのしんどさを選択するか

コミュニケーションって、
結局、どっちもしんどいのだ。

相手と努めて関わろうとするのも、
怖がって避けるのも。

異なる点は、
得られる経験値と情報量。

前者は、その人と関わったことに対する成果が出る。
自分の中に経験値が増え、情報が増えるから、
自分がどうしたいのかがわかってくる。
その人と気が合うのか合わないのか、
その後も交流したいかしたくないかを
自分で判断する力が身につく。
自分で判

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