エドワード・ルトワック

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ウクライナは「ロシアの宣伝者」のブラックリストを発行し、米国上院議員と著名なジャーナリストを含む ゼロヘッジメディアより。海外ね

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ウクライナへのロシアの侵略の対処を見る限り、戦士であるアングロ・サクソンと違って野蛮人のゲルマン民族は公平価値を持っていない。 判断を伴った軍集団を造ることが出来ず、宗教的な賊徒の群れ集団が付け上がっているだけでしかない。 ルトワックならば筆者よりも尚更にこき下ろすことだろう。

【読んでみましたアジア本】伸るか反るか、日本人向けにまとめられたアメリカ戦略家の中国攻略論/エドワード・ルトワック(著)奥山真司(訳)『ラストエンペラー習近平』(文春新書)

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読書#20-3「ルトワックの日本改造論」著:エドワード・ルトワック、訳:奥山真司

読書#20-2「ルトワックの日本改造論」著:エドワード・ルトワック、訳:奥山真司

読書#20-1「ルトワックの日本改造論」著:エドワード・ルトワック、訳:奥山真司

エドワード・ルトワック

9か月前

日本4.0

11か月前

ルトワックの「戦争にチャンスをあたえよ」。日本とはラッキーな国だ。西欧列強支配の時代に、全力でぎりぎりまで戦って敗戦できた。読めばこの意味が分かる。戦中戦後共に助ける団体も国もなく、戦後の大量餓死の危機を救ったのは相手国の食料支援だった。介入されることなく、自力で復興に向かえた。

アメリカ主導の海洋同盟vs.中国 「新冷戦」勝者の条件