アントニオ猪木

アントニオ猪木氏

ブラジルの農園に渡った日本人がいる。世界各地で黒人奴隷制が廃止されていくなか、南米では多くのアジア人(おもに中国人、インド人、日本人) が移民として過酷な労働に従事するようになった。アントニオ猪木氏の一家も猪木氏の少年時代に、ブラジルの農園に渡った。猪木氏が力道山と出会い、プロレス界入りしたのは[ ブラジル日本人移住50年祭] 記念プロレスのときであった。

プロレスを軸に2種類の人間に分けてみる

この世界にはプロレスを理解できる人間と理解できない人間の2種類が存在していて、

理解できる人間の言い分としては、オカダカズチカがレインメーカーを放ったあとに離さない左手を見ても何とも思いませんか?

初代タイガーマスクの動きひとつ見てもワクワクしませんか?

猪木の延髄切り、長州のリキラリアット、藤波のドラゴンスクリュー、天龍のパワーボム、これらひとつひとつがレガシーです。

一方、理解できない

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ありがとうございます。元気になります。
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今日の名言(352個目)!

『迷わず行けよ。行けばわかる』

アントニオ猪木

人は想像力が豊か過ぎる!でも豊か過ぎるがゆえに行動する事を躊躇ってしまう!でもやってみなくちゃ分からない💪

人生はトレーニング!
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stand fm 田原俊彦を想って家出(後編)

ついに完結編(苦笑)!!

若いって怖いねえ、ある意味(苦笑)!!

でも忘れちゃいけないことも結構、あるよなあ。。。とも思ったり((´∀`*))ヶラヶラ(;^ω^)

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スキ、ありがとうございますm(__)m♥
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6年ぶりにTSUTAYAカードを更新しました

社内のプロレス同好会に入ったコトについて

弊社のメディアラボセクションの堀さんのタイムラインに、「取締役からプロレス同好会に誘われた」とあって、即座に入会を希望しました。

実は先々週に人事の和田さんとの会話で、高山善廣対ドンフライのどつき合いした、あの有名は一戦の話になり、眠っていたプロレス魂が揺り動かされ、とうとうDVDを借りてしまいました。

TSUTAYAで借りたのですが、何度セルフレジ

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見つけてくれてありがとう!
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プロレスラー 子供の頃の印象/大人になってからの印象

筆者は子供の頃、プロレスが大好きでした。大人になってからは、子供の頃ほど熱心に観戦しなくなりましたが、代わりにプロレスラーそのものに、子供の頃とは違った印象を抱くようになっていきました。

本noteでは、個人的に印象に残るプロレスラー・選手に対して、筆者が子供の頃に抱いていた印象と、大人になってから新たに抱いた印象の違いについてまとめてみました。

昭和プロレスファンのかたに、便座に座っているほ

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おめでとうございます!大吉です!
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(即興トーク音声配信です♪通勤、家事、入浴の合間などのながら聴きに是非♡)
「かかってこい!」と両手を広げた猪木、それをめがけを両手を広げて飛び込んでいった3年生の女の子。このシーンが目に浮かんで浮かんで、すっごくいい気分になってしまいました。 Noteはダイジェスト版です、もし気に行って頂ければ以下のプラットフォームでご視聴頂けると幸いです♡


Apple Podcast: apple.co

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ありがとうございます♡
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スペシャリストとジェネラリスト

平壌国際空港の入国ゲートをくぐると、厳密にいうとその前からちらちらと案内員の顔は見えている。訪朝団として3回訪朝しているが、案内員の顔ぶれは変わらない。「ああ、今回の担当はAさんか」とわかる。そして次の瞬間、だいたいその訪朝がどんな感じで展開していくかが読める。

 つまり顔なじみというわけだ。だから訪朝団は半ば同窓会のような暖かい雰囲気を醸し出す。

 たまに現地で日本人の複数の訪朝団がまとまっ

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キムチは北に行くほど辛くなくなります
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