新しい顧客開拓として世界も相手に

【連続#107日目 テレビメモ術】
ターゲット層を「男性」から増やす ≠ 「女性を増やす」
という単純な発想ではダメなことをまとめました! 

がっちりマンデー 2020年2月23日 放送
「もう一度社長」を大特集!!
再びトップに立った社長たちを徹底調査(事例2)
元タカラトミー社長がプロレス業界へ! おもちゃ開発の経験生かして自らグッズ考案
https://gacchiri.tv/n/n0fe

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8月1日〜6日のオンラインサロン動画【新日本プロレス&NOAH スターダム】

トラプロ動画【新日本プロレス&NOAHスターダム】で毎日配信されている動画を単品でも販売しております。

8月1日〜6日のオンラインサロン動画

8月2日
明日より【鈴木みのるの次パック】を1本ずつ配信致します。
(早く観たい方は購入も可能です)

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プロレスの不透明決着〜興行におけるインパクト〜

「プロレスに不透明決着を許すな!」「いやエンタメなんだから不透明決着含めてのプロレスだ!」

Evilの戴冠から、今に至るまでこの手の話題で盛り上がる私のプロレスTLでした。今回、先に結論から言わせて頂くと、「そもそもプロレスは過去から現代に至るまで不透明決着を含んでいるものだ」という形になります。プロレス興行においては、インパクトを取ることが最も大事です。そしてそのインパクトを何でとるのか?勝負

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さんくまです!
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有料【鈴木みのる】次は決まっている!予想パック

8月5日まで早割実施! ¥1980 ➡ ¥1480

最後のマイクが意味深。本当は永田裕志に伝えたかった事がある!
それはなにかを予想します

「次」に行くところが決まっている!早速予想しました!

全動画10本+1本

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2020年の鈴木みのる対永田裕志 タイマンの果て

2020.7.31、後楽園ホールのメインでの永田裕志対鈴木みのるの試合、スマートフォンの電源を切ってテレビに映る二人の闘いを見守りました。目の前の相手と正面から打ち負かすために、意地と技術と気迫と技をお互いがぶつけ合う異質かつプロレスの本質を存分に味わえる試合でした。闘っている二人以外の人間が言葉を差し挟むことがおこがましいという素直な想いがあります。実況の村田さんと解説のライガーさんがいつもより

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お茶をどうぞ🐶🐰
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必殺技の話to新日本プロレス

格闘ゲームには必殺技と言うものがある。
何かと言えば、特定のコマンドを入力する事でキャラが特殊な攻撃をするのだ。要するに波動拳とか昇竜拳とかそういうの。直接知らなくても名前くらい聞いた事あるって人はいるんじゃないだろうか。

まあ名前のわりには必殺技を当てたところで敵対キャラは死んだりしない。超必殺技なんてのもあるが、これも凄く強い必殺技なだけで相手は死んだりしない。一撃必殺と言うのになると本当に

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君に幸あれ!
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7.12 私の中でのプロレスとは

大阪城ホールでの、約半年ぶりの観客を入れての興行

この試合だけは…!と思って、普段iPadで見てる試合を、この日ばかりはFire TVで大画面でリアタイ観戦

内藤哲也選手に出会ってから、早1年
当時はまだプロレスとも出会いたてで、とにかくyoutubeやネットの記事で情報集めしてたっけな
まだ新日本プロレスワールドも有料記事も見てなかった時期だから

私の思うプロレスの技とは違う必殺技を持って

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神宮は21年ぶりって、そんなに経つのか…

こんばんは、天道です。

今夜のカープのことは置いておきます…

しゃあないですわ…

さて、

今夜はプロレスのことを書きます。

新日本プロレスのことです。

私の好きなディック東郷選手を新しいパレハとした二冠王の

EVIL選手ですが、

8月29日の神宮大会で、内藤選手とのリターンマッチが決まりました。

ここで二冠を明け渡すのか、それともこのまま秋のG1まで突っ走る

のか…

興味深い

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スキありがとうございます\(^o^)/

友だちがひとりもいないホテル前

この記事は新日本プロレスワールドの配信を見ながら書いております

私がプロレス好きだというのは意外ですか?

確かに以前にも「なんでお前みたいな奴がプロレス好きなんだ?」とど真ん中の偏見をぶつけられたこともあります

ですがそんな私でもプロレスは楽しめます

学生時代にスポーツに青春を捧げる人たちを鼻で笑っていたようなクラシカルなクソ野郎の私ですらプロレスは受け入れてくれます

たまたま見たテレビ

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お召し上がりありがとうございました
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長州力考 後編

80年代はわが国のプロレスビジネスの隆盛期である。とくに新日本プロレスの人気には凄まじいものがあった。タイガーマスクの登場で会場には客が溢れ、テレビ中継の視聴率は平均20%を記録する。その影響から同団体では前座レスラーですら一部上場企業のサラリーマン以上の高給が保障されていた。
 プロレスを就職先として選んだ長州にとって、文句のない待遇だ。そこに甘んじてもよかった。甘んじられないとすれば、それは彼

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