渋谷のラジオの惑星 火曜(小原信治)

渋谷のラジオの惑星 火曜(小原信治)

<パーソナリティー> 小原信治(放送作家) ミネシンゴ(アタシ社) ▼gooone https://gooone.help

渋谷のラジオの惑星 火曜(小原信治)

渋谷のラジオの惑星 火曜(小原信治)

<パーソナリティー> 小原信治(放送作家) ミネシンゴ(アタシ社) ▼gooone https://gooone.help

スキ
2
渋谷のラジオの惑星 火曜(小原信治)

渋谷のラジオの惑星 火曜(小原信治)

<パーソナリティー> 小原信治(放送作家) ミネシンゴ(アタシ社) ▼gooone https://gooone.help

渋谷のラジオの惑星 火曜(小原信治)

渋谷のラジオの惑星 火曜(小原信治)

<パーソナリティー> 小原信治(放送作家) ミネシンゴ(アタシ社) ▼gooone https://gooone.help

スキ
1
骨折した藤沢宏光とMPを支援したい

骨折した藤沢宏光とMPを支援したい

三崎で出版社を営んでいるアタシ社のミネシンゴです。この記事は、三崎のお宝である藤沢宏光さんの支援を目的に書かせていただきました。本記事は有料となっており、記事の購入代金は全て藤沢宏光さんにお渡しさせていただきます。ことの経緯を下記に書かせていただきましたので、お読みいただけますと幸いです。 \支援方法/ ページ下部の「記事を購入する」ボタンより決済可能です。ご支援よろしくおねがいします。藤沢さん大好き!支援は一律1000円となります。 街の宝であるローカルスターが骨折して

スキ
49
有料
1,000
「正しさ」を手放せない私自身を、赦すということ

「正しさ」を手放せない私自身を、赦すということ

「その考えは正しい」「あの人の意見は間違っている」 こんなセリフを、今までの人生、何度呟いただろうか。「対立」や「正しさ」の主張がテレビや新聞で取り上げられているように、いつだって人は「正しさ」を探し続けている気がする。 私自身もこれまで「正しさ」を追っていた人間だった気がする。「着地点はどこか」を常に意識し、生活や仕事でも最適な解を求め続けた。 そんな少し違和感のある生活を続けていたら、いつのまにか壁にぶつかってしまったのだ。「正しさとは一体何なのか」という疑問に。

スキ
17
【記事感想】限られた部数を、効率的に売るには?

【記事感想】限られた部数を、効率的に売るには?

限られた部数3000部を効率的に売っていく。かよこが言うように30冊売ってくれる書店さんを100軒つくり、信頼関係を築いて売っていただくほうがいいと思っています。 記事元:“消滅可能性都市”から発信する「ふたり出版社」夫婦の挑戦 なるほど。とりあえず大きな書店さんに置いてもらえれば売れる、という訳ではなく、セレクト書店といった個性的な書店が売れる…でも、それは雑誌の読者層がサブカル層だっただけで、要は何が効率的になるのか見出す必要性があるのか。 その効率的な方法が、セレ

スキ
1
【記事感想】「アタシ」の意味。

【記事感想】「アタシ」の意味。

他人の教えや考えをパクパク食べて吸収して、何となく「私」の言葉として話すようになる。そうするうちに自分が何者なのかが見えなくなってしまう。だからこそ、ちっぽけで、それでいて唯一無二な“アタシ”の言葉を紡ぐことはできないかと己に問うことが必要なんじゃないかと。 記事元:神奈川の港町で、若い夫婦が営む小さな出版社ができるまで 「アタシ」という言葉に、こんな意味が込められているとは思いませんでした。 確かに色々な言葉を汲み取っていくことで、自分の言葉が生まれていると思います。

スキ
2
本と、港と、素敵な人と。

本と、港と、素敵な人と。

台風が来ているのでは、と恐るおそる起きた土曜日の朝。 わたしの心配をよそに晴れ間の出た空を見て、予定通り三崎に行くことを決めた。 せっかくのお休み、海、恋人とのプチ遠出。 すっかり夏休み気分で、このあいだ奮発して買った真っ赤なワンピースをはじめて着てみた。ついでに髪の毛もちょっとかわいくしてもらった。胸が高鳴る。ふふふ。 この小さな旅のいちばんの目的は、憧れの素敵な人とその人が作った場所に会いに行くことだ。 ◇ ◇ ◇ 東京から2時間弱、電車に揺られて着いたのは神奈

スキ
44
『たたみかた』創刊号「福島特集」

『たたみかた』創刊号「福島特集」

雨の土曜日に打ち勝つべく出かけて行った池袋のジュンク堂で、福島県に関する本を集めたブックフェアをやっていました。そこでふと手に取った雑誌、アタシ社の『たたみかた』創刊号「福島特集」。開いてみて、最初のページに綴られていた編集長・三根かよこさんの言葉に嵐のような共感を覚え、慌ててレジへと向かいました。うちに帰ってどきどきしながら読み進め、最後のページまで辿り着いたとき感じたのはとにかく、「いま、出会えてよかった」ということでした。 福島特集、の下には「ほんとうは、ずっと気にな

スキ
7