FUSE

noteでは第2の肩書きで生きている27歳が投稿しています。 作家・デザイナー・料理研究家・パン職人・アートコレクター・画家・登山家。 京都で学生生活を6年間,東京3年目になりました。 まもなく移住して山麓の家で畑と暮らします。 地域のことが気になっている。
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      本を読みたい 無性に読みたい時がある そんな僕を支えてくれる本棚 お気軽にちらっとのぞいていってくださいな

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      思いっきり泣こう,笑おう

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      アートを知りたい
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      人生に必要な「要素」としてのアート

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      ボナペティ
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      ボナペティな一品を綴ります。

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      FUSEは自然が大好きです

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固定された記事

どうしてnoteをはじめるか

最近,絵を描くようになりまして, それから陶芸,鍛治なんかも体験していると, やっぱり何かを生み出すことに魅力を感じて, 物書きもその一つ。 最近は,イベント行く…

誰かの本棚[2020年8月]

書籍はそのヒトの考えていることが 目の前に可視化されるモノ。 学生のころから,他人の本棚を眺めるのが大好きだった私が note上に私自身の本棚を展開していきます。 大…

誰かの本棚[2020年7月]

書籍はそのヒトの考えていることが 目の前に可視化されるモノ。 学生のころから,他人の本棚を眺めるのが大好きだった私が note上に私自身の本棚を展開していきます。 大…

コロナ時代の僕たちはなにかを失ったのか:欠けた器を金継ぎながら思うこと

「コロナ以前の生活に戻る」 使い古されたこの一文からは,多くのヒトが違和感を覚えるようになった。 元通りの生活を再現するのではなく 「with コロナ」 「新しい生活…

ようかんを作ってくれていた職人の時間

近所で大好きな和菓子屋さんがありました。 そこのつぶあんもなかが我が家の大好物。 おうち時間のおやつどきにホッと一息つける大切な最中でした。 つい先日,いつもの…

地球レベルで考える

地球大好きなわたしの目にひとつのすてき記事をみつけました。 予兆があるとしてもそのすべてを現代人が可能性として「想定」し「対策」するのは不可能であるとした上で,…