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今年のホークス応援参戦記録2019

今年もリーグ王者にならず、クライマックスシリーズという敗者復活戦を勝ち抜き3年連続で日本一になった福岡ソフトバンクホークス。

私自身は日本代表を含め35試合球場へ足を運んだ。
(雨野登板の2つは含めず)

その勝敗数はこちらのとおり。
(日本代表戦は除く)

18勝12敗4分2雨野
勝率.600 勝ち点58

数字だけで言えばいい方だけど、4連勝→3連敗→4連勝→3連敗という交互w

オールスタ

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愛と憎しみと柔らかい銀行と暴力の名のもとに(2019 福岡ソフトバンクホークスシーズン雑感と、ぽてとさらだアワード)

どうもこんにちは、ぽてとさらだです。12月ですね。私の大好きな野球もサッカーも終了し、選手の移籍や年俸や契約条件の交渉といった「ストーブリーグ」の時期に突入しました。この時期はあまり好きではないんですよね。応援していた選手との別れはもちろん、ファンが荒れたり、ツイッターでキッズが荒れたり、いい歳したお前ら(もちろん童貞)が荒れたり、過ごしていてなーんか生きにくい季節ですね、スポーツファンにとって。

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プロ野球 2019年シーズンを終えて

プロ野球の2019年シーズンは,

セ・リーグ優勝:読売ジャイアンツ

パ・リーグ優勝:埼玉西武ライオンズ

日本一:福岡ソフトバンクホークス

で幕を閉じた。ここでは,筆者が思ったことを2点ほど述べたい。

1つ目はポストシーズンのCS制度についてである。今季,パ・リーグ2位の福岡ソフトバンクホークス(筆者が応援している球団)は破竹のポストシーズン10連勝で日本一に輝いた。しかし,この日本一は本

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内川選手がチームリーダーとは何か教えてくれた。

代打を出された選手がベンチの最前線で応援する。チームメイトが結果を出したとき、喜び抱き合う。

ホークスはそんなチームだ。

後輩にプロジェクトリーダー取られた、同期が新人賞を取ったときに、みなさんは自分の悔しさを押し殺して、心の底からその人の成功を讃え喜べますか?

令和初の日本シリーズは、ホークスが4連勝で日本一になった。1990年〜1993年の西武ライオンズ以来、史上4球団目の日本シリーズ

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人生の時間をありがとうございます。
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こんばんは🌃 10/23

こんばんは🌃
夕方過ぎから少し具合が悪くて、横になってました。今は少し落ち着いています。横になりながらも日本シリーズを聴いていました。

ホークス、日本シリーズ優勝おめでとうございます!!

今日はこれだけ。

余計なこといらんでしょ。余韻に浸らせて。

おやすみなさい。

よっしゃー🌟
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プロとは、負けが許されない戦いで勝つこと。

『ホークス反撃及ばず、2連続V逸』
優勝を宿命付けられたチームが負けた。

我がソフトバンクホークスがリーグ2年連続V逸。※敗者復活戦の影響で、日本シリーズは連覇中。 負けたことが報道されるのは、強いチームの証でもある。

ホークスは、ソフトバンクグループの孫正義さんが取締役オーナーを務め、世界のホームラン王、王貞治さんが会長を務める。〝世界一〟を経験し、トップオブザトップの二人がチームの顔。 今

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人生の時間をありがとうございます。
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4年振りにヤフオクドームへ行って感じた事。変化した私の気持ち。

昨日、約4年ぶりにヤフオクドームへホークスの試合を見に行ってきました。

これから色々記載していきますが、結果、凄い楽しくて良かったという事。

広島へ異動した事もありますが、自然に足が遠のいていた事もあります。

久しぶりヤフオクドームへ行って感じた事。足が遠のいていた理由。これらをアウトプットしてみようと思います。

■なぜヤフオクドームから足が遠のいたのか?

私ですが2016年より地元の福

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48グループとプロ野球パ・リーグ

2019年7月10日。プロ野球はオールスターゲーム前の前半戦を終えた。セ・リーグは巨人が大差で、パ・リーグは福岡ソフトバンクホークスがほぼ大差、2位以下は混戦の中だった(パ・リーグは自力優勝消滅したのはオリックスのみ)。
48グループでは今月7日、AKB48が久しぶりの全国ツアーコンサートを始めたり、先月末から柏木由紀さんプロデュース公演第2弾となる『僕の夏が始まる』公演をスタートした。SKE48

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4/11【●中日3-10ソフトバンク】ナゴヤ球場
- 根尾3試合連続ノーヒットで野次飛ぶ
- 3番溝脇は3試合連続マルチ、4番モヤ・5番石川駿はアベック弾
- 投手陣は16被安打、10失点と大誤算。一軍首脳にアピールしたかった先発阿知羅は4回6失点KO

4/9【●中日2-4ソフトバンク】ナゴヤ球場
>根尾2試合連続ノーヒット&2三振
>3番溝脇は亀澤の代役として一軍に上がれなかった鬱憤晴らす2安打1打点
>先発山本拓は6回1失点のQSピッチも5四球は反省すべき、リリーフは福谷と伊藤準が戦列復帰、Rマル今日も元気に2奪三振