SUNDRED

【あなたは会社人?それとも社会人?】

長文、乱文ですが珈琲でも飲みながら緩く読んでいただけたら嬉しいです。

一年前の今頃から27時に寝る生活を今日まで送ってきました。
※たまに寝落ちしちゃうときあるけど🎵

背景として一年前から振り返ります。
コロナ感染拡大により初の緊急事態宣言が約一年前の2020年4月7日に発令されました。
それまでの生活が一変し、『三密回避』、この一言を遵守するために社会構造が一変、それまでの常識が変わり、ニ

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「スキ=共感」ありがとうございます。
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SUNDREDで過ごした忘れることができない7ヶ月

皆様、こんにちは。SUNDREDの岡村怜奈です。

前回(社会人9年目、初めての挑戦)では、私がなぜレンタル移籍したのか、なぜSUNDREDを選んだのかについてお話しましたが、今回はSUNDREDで過ごした7ヶ月についてリアルにお話したいと思います。この7ヶ月間はわたしにとって自分を見つめ直すいい機会であったのですが、同時に、自分の型をなかなか破ることができず大変でした。それでは、さっそく、SUN

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仕事に感情が揺さぶられることも全くなくなっていた人の7ヶ月の挑戦の話し

私も多少なりとも関係のあるSUNDREDの岡村さんが、先日SUNDREDから卒業した。辞めた訳ではなくローンディール社のレンタル移籍というサービスを利用して期間限定でSUNDREDに在籍、その期限が終わったのだ。

岡村怜奈さんの卒業note。会社に入って何年もするとなれてくる。そんな自分に苛立っている人に特に届けたい。何か感じることがあると思う。

以下引用

入社して8年も経ってくると、すべて

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noteに書くことで思考の整理ができます。読んでくれてありがとう。
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社会人9年目、初めての挑戦

皆様、はじめまして。SUNDREDの岡村怜奈です。
はじめましての挨拶の後にいきなりですが、私は2021年3月末でSUNDREDの人ではなくなりました。

というのも、私はローンディール社のレンタル移籍というサービスを利用して、7ヶ月間の期間限定でSUNDREDに移籍したからです。ここから、3回にわけて、なぜ私がSUNDREDにレンタル移籍したのか、移籍してどうだったかについて、お話していきたいと

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医師という人種のスゴさ

医療、ヘルスケア関連のプロジェクトが広がって、医師の友人が増えてきてますが、最近、医師という人種のスゴさに驚いています。

1. ヒューマン、アート、サイエンスの側面のバランスが圧倒的に良い。臨床と研究を行き来し両方を日常的に関連させ、また運命に触れる機会を経験し、それらをバランス良く捉えている。

2. とにかく学習能力・探求心が高い。興味を持ったことを学習し始めるとスゴい。医療だけでなく、マー

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「ユビキタスヘルスケア産業」共創プロジェクトは次のステージへ

「遠隔診療」を医療エクスペリエンスのデジタル化推進のきっかけと定め、デジタル聴診デバイスをトリガー事業として遠隔診療のエコシステム共創に取り組んできたフェーズを経て、いよいよ次のフェーズに進んでいきたいと考え、過去数カ月 様々な方々との対話を通じて構想を進めてきました。

医療・ヘルスケアにおける「実現すべき未来」のための3つの課題領域として

1. 世界的な医師不足・医師の偏在・過重労働の解消

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新産業をつくるということが、突飛な話ではないと確信してきた。むしろ当然のことを言っている。

新産業のアクセラレーターを称するSUNDREDに関わってから早くも半年が経った。

新産業作りという途方も無いが着実に進んでいくミッションの中で、事業開発の責任者である自分の役割が明確化される中、一人でも多くの人達とビジョンを共に出来るよう対話する機会を大事にしている。

その活動の中で主に1対1で話していく中で皆さんの意識と、新産業作りの思想が擦り合ってきているのを感じている。
タイトルの通りこ

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お、ありがとうございます!
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ソーシャルインパクトと財務リターンの関係

“オープンかつフラットな対話を通じた目的共創、ヒト、モノ、カネといったリソースを集約し、トリガーとなる事業を創出しながらエコシステム構築を進めていくプロセス、この全体像は概ねデザインできたのではないかと考えています。

特に目的志向で行動するインタープレナー(ヒト)が主役もしくは仲介役となり、目的共創を進め、あらゆる活用可能なアセットを集約していくところは、かなり解像度が上がってきています。

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Z世代との対話

Z世代との対話。ちょっとしたきっかけがあって最近複数のZ世代の友人と対話をしていますが、彼らのモノの見方からとても沢山の気づきを得ています。

本来、私達現役社会人の世代は、(20世紀型の仕組みから脱して)新しいパラダイムの価値創造の仕組みを創ってZ世代に繫いでいく責任があると感じています。多分、現役世代だけではやり切れないし、そこだけでやっていくものでもないだろうから、Z世代と一緒になってコミュ

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