世界一素敵な5人の21歳の誕生日

私は先日21歳の誕生日を迎えた。誕生日というものは毎年、それなりに好きな日だ。しかし今年は全く違っていた。違っていたのは周りの態度でも過ごし方でもなく、自分の気持ちだった。21歳になってしまったことへの悲しさと絶望感で胸がいっぱいになった。もう、21。こないだまで、ただの子供だったのに、もう、立派な大人。21年は、あっという間だった。

そんな私が、21年しか生きていない私が、もうかれこれ十数年好

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僕が今書いている連載小説について公開前にいきなりめっちゃ話すことにしました。

全てがありえない記事を今日は書くことにしました。
まだ連載がスタートしていない小説について
いきなり語りまくるという記事です。

誰も内容も何も知らないし多分興味もないであろう
僕の連載小説ですが
実は例外が1人だけいます。

もちろん僕です。僕なんです。
内容を全て知っていて、興味どころかどハマりしているのは
何を隠そう僕なんです。

じゃあ、それについて語れるのは僕だけだったりします。
でも誰

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21

こんにちは、じゅんじゅんです。

つい先日9/6に誕生日を迎え21歳になりました。
20歳はまだなんか若い感じがあるけど、21歳になった途端になんか大人というか歳を重ねたなと感じました笑

ぼくの誕生日は9/6なんですけど、みなさん覚えていますか?
2年前の2018年9月6日のことを。

そうです、北海道胆振東部地震が起きた日です。
あれから2年の月日が立ちました。
早いもんですね。

めっちゃ大

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使えそうな語彙集~文庫版『It』~

この記事を読んでいる人の中でどれだけ文庫版『It』を読破した人間がいるのかは分からないけど、とりあえず読んでない人は読んでほしい。以前の記事にも書いたように、ぼくは文庫版『It』の言葉使いにとても感動したんだよね。スティーブン・キング氏と訳を手掛けた小尾芙佐氏には多大なリスペクトを送るとともに、ぼくが約2000頁×2周した『It』の中から日本の小説であまり見られないであろう(あろうを強調したい)&

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ありがとうぉ!

21歳

・今年で誕生して21年なんだ。
・なんだかんだこの時期忙しくて、中学の頃から誕生日に体力がある状態でげんきだったことが記憶にある限りほとんどない。大学に入ってからはずっとテスト期間だし。

・でも今年はなんか違う感じ。メッセージとか、誕生日イベントってものにあまり興味がなくなってしまった。歳をとること=成長と思えなくなってしまったのか。承認欲求が少なくなったのか。
・でも「21歳」という響きはかっ

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September 9

最近、何かと楽しくない。
大学も私生活も何となくどうでもよくなってきてる。

他の人が楽しそうにしてても何とも思わないようになってきた。
なんか心が荒んできた気がして、それがとても不安。

私こんなんだったっけ?って思う。

ここにしようと決めた就職先を母に伝えると「え〜ここにすんの?」

掛けられた言葉はそれだけだった。
理由を聞くわけでもない、私にとって否定と同義の言葉。

何度も何度も「就活

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ありがとうございます;-)
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リアルな想い2020.0908

僕は相手に対して物凄く気を遣ってしまいます。
気遣いができるのではありません。
気を遣ってしまうのです。
どこか相手との間に壁を作ってしまう。
そしてその結果、相手にも気を遣わせてしまう。
どんなに傲慢な人でも僕には気を遣います。
僕に気を遣っていることを悟らせないように、気を遣ってくれている人もいます。
それでも1対1で接する時はなんとかやっていけます。
複数人になると黙ります。
気を遣う対象が

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ちんぷんかんぷん

頭の中がぐちゃぐちゃしてきたら机の上を整理する事をお勧めします。空のペットボトル、電池の切れた電子時計、埃まみれの積み上げられた本、東京メトロの路線図のようなコンセント。いたってシンプル。全ての原因はこいつらであることにすぐさま気づくでしょう。もちろん精神的に落ち込んでいることもあるかも知れないが、解決策の一つとしてはとても有効だと思う。散らかっていた机がきれいになっていくにつれて頭がすっきりとす

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ありがとうぉ!
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改めて自己紹介

おはようございます。

こんにちわ。

こんばんわ。

この度noteを再開ことにしたのでまず始めに自己紹介をしたいと思います。

僕は都内からすこし離れた県(神奈川県)に住んでいる現在大学4年生です☁️

(留学して休学していたため、3年生やってます)

半年前からファッションに興味を持ち、主にWEAR・Instagramをメインに自分の活動をしています。

時間があったり、興味を持ったりしてく

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21歳

2009年冬、私は周りに流されて就職活動をしていた。本当は就職はしたくなかった。なぜかというと、成人するまでに散々我慢をさせられてきたのに組織に入り会社勤めをすることで更に我慢をさせられることには苦痛しか想像できなかったためである。サラリーマンになって、特にしたいこともなかった。しかし、本音を言うと弾圧された。そして「大学生ならば就職できて当然」という考えが私の周りにあり、やむを得ず取り組んだ。こ

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