音声入力の限界

こんにちは マサです

今日は、つぶやきでも
構わない程度の内容です。

今まで、1個の記事を書いてました。

書いてたというよりは、
音声入力でどこまで書けるか
挑戦してみました。

今までも、コメントなどを書く際には
たまに使っています。

が、記事を書くとなると、、、

結果から言うと、
諦めました。笑

ごうだ たけこさんのように、
笑神変換を期待していたのですが、

案外、スムーズに変換

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ありがとうございます。中学卒業アルバム
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スマホの音声入力をメールやnoteの下書きに使ったりするが、滑舌のせいか時々ビックリな誤変換をされる事がある。画像は友人宛のメールの下書き。正しい文章は、
「暑い中仕事してヘロヘロんなってネカフェに入ってnote更新したぜ。姉が帰ってくることになってちょっとブルー入ってます。」

かたじけない!
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文明開化の音がする

昨日の記事で皆様から「間違っていないよ」というコメントをいただき感謝するとともに、心から「良かったぁ~」と安堵しております。(対応が間違ってたんじゃないかと内心ビクビクしてた)

こんにちは、コッシーです。

さて、先日入居者の定期健診に同行し、とある診療所に行きました。

初めて訪れる診療所だったのですが、そちらがこれでもかってくらい古い古い診療所でした。

普段は歩行器で歩いている入居者の方で

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いい人!とてもいい人!
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音声入力で 文字を打つ

今日のタイトルは、キーボードをさわらず、しゃべって入力してみた。

そしたら、この100%の完成度である。

音声認識の技術がものすごく進化している。

確か、20年前は、誤字だらけだったし、発音の悪い人は、全然違う文章に変換されていて腹を抱えて笑った記憶がある。

ちなみに、英語で音声入力してみたら、次のようになった。

Do you have a pen

Hello everyone

自動

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これからもよろしくお願いします!
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大事お金考察 当たり前だと思っていたことが 実は当たり前ではなかった話

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 当たり前だと思っていたことが
実は当たり前ではなかった話

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大事お金がお届けする ちょっとお得な情報 音声入力

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音声入力をつかってみました。

いつもノート記事はスマホで文字入力しています。
しかもフリック入力でもない、昭和打ちで。
なので、けっこう時間がかかるので
今日はためしに音声入力(iPhone)で記事の
下書きをしてみました。

え〜と。なかなか1人でスマホに喋りかけるのって慣れないですね( ̄▽ ̄;)

しゃべる言葉がそのまま文字になる
どんどん打っていかれるっていうのはとっても不思議な気分。

例えて言うならば1人でラジオをし

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やったー♡
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Amazonの文字起こしサービスを使ってみた感想

Amazonの文字起こしサービスを使ってみた感想という収録をstand.fmで行い、それをGoogle音声入力で同時進行で文字に起こし、noteで内容を調整したという複雑めな実験です。

結果としては、収録10分、文字起こしの内容修正25分でした。

なかなか面白い結果になりました。後述するのですが、ぼくの滑舌はまあまあ致命的です。収録10分で、約3,000文字の内容調整で25分かかっていますので

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スキ嬉しいです!
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学会発表用の原稿作成に音声入力を使ってみた

音声入力による発表原稿作成の効率化を着想した

先日、現職に異動してはじめての学会発表があった。学会発表にあたってパワーポイントなどでスライド資料を作成することは一般的で、資料作成後に必要な作業が、発表原稿作りである。発表原稿をいかに作るかによって発表の成否が決まると言っても過言ではない。やはり良い発表は原稿がしっかりしないと完成しない。

しかし、発表原稿を作るのは非効率的でもある。私は正直、こ

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ありがとうございます!

メールを返信してみよう メール作成画面を正しく理解する

メールを返信してみよう
メール作成画面を正しく理解する

前回はメールアプリの画面のレイアウトやボタンの効果について解説しました。
前回の記事はコチラ
https://note.com/mdsisupport/n/n2d37415cebd2

早速ですが、メールを返信しましょう。

メールアプリを開くと、受信メール一覧の画面になります。
メールアプリ全体では2ページ目になります。

アプリを開いた

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