何もないから、楽しみを味わえる。

淡路島には何もない。

神戸まで、バスで片道1時間30分。

大阪なら、片道2時間30分以上。

電車はない。

松屋はない、ケンタッキーない、モスバーガーもない、ミスドもない。

夜9時過ぎには真っ暗になる。

鹿や猪、出没する。

メチャクチャ田舎じゃん。

オラ、こんな島嫌だ 状態。

神戸・大阪行くにも気合入れないとなかなか行けません。

都会は良いよなぁ。

って、思ってもしょうがない。

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なんで、青木真也選手なんだろう。

なんで、青木真也選手を大好きなんだろう。

考えてみた。

知ったのは、青木真也選手のデビュー戦。

当時、僕はアマチュアでグラップリングの練習をよくしていた。

極めるのが、おもしろくてたまらなかった。

だから、修斗やPRIDEやDEEPなどの中継を好きと同時に勉強の為に見ていた。

でも、大のプロレスファン。

サムライTVで放送されたデビュー戦。

当時、バリバリに活躍していた池本選手に一

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MMAファイター入場タイプ6系統

総合格闘技(MMA)の試合を1つの物語と捉えると入場シーンはオープニングであり、この日のために心身共に極限まで追い込んだ選手にのみ歩くことが許される栄光の花道です。

その多種多様な入り様にはファイターとしてプロとして表現者としての格闘家の生き様や哲学が込められています。

と言うことで独断と偏見で系統別にまとめてみました。

①ナチュラル

日常をそのままリングに持ち込むように自然体で入場する選

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静岡に行ってきた。

勤務明け。

急いで、バスに乗り込んだ。

目的は、プロレス観戦。

静岡に凱旋する、青木真也選手を応援する為に。

バスも含めて、約四時間で着いた場所は、何故かアットホームな感じがした。

僕にすれば都会だし、だけど大都会でもないから。

夜に迎えにきていただいた。

SNSで知り合った方。

本当にお会いしたかった方なので、顔を合わせてご挨拶しましたが、初めてじゃないくらいの優しさに包まれた。

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GO FIGHT CLUB:狼煙

1.クリエイティブディレクターとは

今日からGOという日本最高のbreakthrough集団での戦いが始まる。
ということで自分への宣戦布告。
http://goinc.co.jp/
僕が今回参加するのは、GO FIGHT CLUBというクリイエイティブディレクター養成講座だ。
ん?クリエイティブディレクター?何をする仕事なんだ?それは。聞いたことないし、さっぱりだ。という方も多いだろう。

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真夜中に考えた事。

夜中は感化を鋭くさせる。

結局は独りなんだと思わせられる。

だけど、僕は大好きな選手がいるから耐えられる。

青木真也選手。

彼は格闘家。

プロレスのリングにも立つ。

ファンの皆さんは、格闘家の青木選手の活躍を待ちわびる。

でも、僕は違う。

青木選手はプロレスラー。

金網だろうがリングであろうが、格闘技だろうがプロレスだろうが、そこで見せつけられる物語は『青木真也』なのだ。

プロ

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人生の計算式は1+1ではない。100-98である。

26歳にして感じた思いです。

最近は孫正義さんの講演や堀江貴文さんの講演動画をよく見て考え方の勉強しております。その他にも多くの成功者と呼ばれる方のお話も動画で見ています。

このご時世、世界最高峰の知にこうも容易く触れる事ができるなんて本当に感謝感謝です。

どこでもいつでも彼らの言葉を聞き、モチベーションを爆上げしたり、自分自身の考え方を見つめ直せたりと、とにかくこの現代のテクノロジーの恩恵

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『覚悟』を曝け出して物語を創られている選手への感情移入。

青木真也選手。

鈴木秀樹選手。

ジュリア選手。

共通点は、僕が大好きな選手であり。

自立されてる『プロレスラー』である事。

僕の大好きな選手の皆さんには、教わる事が多い。

皆、前を向いている。

立ち止まっていない。

悩み抜きながらも。

ひたすら前を向く。

進む。

『孤独』

が、キーワード。

だからこそ、青木真也選手の「オレたちはファミリーだ!」の言葉には救われる。

ファ

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直撃・青木真也!〈59〉 『RIZIN.20』主要カード発表! 天心×江幡、海×ケイプをズバリ斬る!

(⬆︎“バカサバイバー”の最新刊、絶賛発売中!)

 師走に入り、ようやくほぼ出揃った『RIZIN.20』の対戦カード。地上波での中継を含め、大晦日に日本全国に放送されることを考えると、いかにお茶の間に届くのかがひとつのテーマになってくる。しかしながら今回のラインナップはそれとは真逆の雰囲気。これを“バカサバイバー”青木真也はどう読み解くのか?(聞き手◉“Show”大谷泰顕)

以下、今回の記事の

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