集団免疫

イギリスの新規感染者が1日に4~5万人出てるとなると、デルタ株は高伝染性になってるから、集団免疫の成立が9割前後の抗体保有じゃないと成立しないかもね・・・

日本は、若年層は打たない人が多いから頑張って5~6割かな。

名古屋の高齢者の1回目完了率でさえ82%。(7月19日)

イギリスの新規感染者が1日に4~5万人出てるとなると、デルタ株は高伝染性になってるから、集団免疫の成立が9割前後の抗体保有じゃないと成立しないかもね・・・ 日本は、若年層は打たない人が多いから頑張って5~6割かな。 名古屋の高齢者の1回目完了率でさえ82%。(7月19日)

1
【中田敦彦のYouTube大学】新型コロナウイルスワクチン 一体どういったものなのか?【切り抜き】

【中田敦彦のYouTube大学】新型コロナウイルスワクチン 一体どういったものなのか?【切り抜き】

切り抜き動画のご視聴ありがとうございます! 最新動画はYouTubeチャンネルでご覧下さい↓ https://www.youtube.com/channel/UC3ljwo7crZHjl7_CY_n66-g 日本でも徐々に摂取が進んできているコロナワクチン 一体どういったものか理解することが出来る動画です どうぞご覧下さい! ■ぜひチャンネル登録お願い致します! http://www.youtube.com/channel/UC3ljwo7crZHjl7_CY_n66-g?sub_confirmation=1 ■当チャンネルの日々の気付きや思いを綴ったブログはこちら https://note.com/kirinuki_nakata ■この動画の参考動画 【新型コロナとワクチン②】新世代ワクチンの革新性と日本の未来(Coronavirus Vaccinations in Japan) https://www.youtube.com/watch?v=zcaKg4NAAbM&t=90s ■この動画の参考文献 「新型コロナとワクチン 知らないと不都合な真実」峰宗太郎、山中浩之(日本経済新聞出版) https://amzn.to/3xHzGQd この本は昨年12月8日に発行(校了は11月)されたため 現在主流となっているmRNAワクチンについての使用実績がない時期に書かれており、このワクチンについてかなり慎重に評価しています。 その後、mRNAワクチンは諸外国で接種が始まってから驚異的な好結果を出しており、現在では著者もこの本の発行当時より、肯定的に評価しています。 現在の著者の見解は以下でご確認ください。 ・ワクチン接種開始、デマ情報へのささやかな対策 https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00087/021700169/ 協力:日本経済新聞出版 ■中田敦彦のYouTube大学のチャンネルはこちら https://www.youtube.com/channel/UCFo4kqllbcQ4nV83WCyraiw ■中田敦彦のトークチャンネルはこちら https://www.youtube.com/channel/UC6kSLiIgAcbXNSxf0JHjy5g ■中田敦彦公式サイトはこちら https://www.nakataatsuhiko.com/ ■当チャンネル「中田敦彦のYouTube大学 切り抜き学部」の公式Twitterはこちら https://twitter.com/KIRINUKI_NAKATA ■当チャンネル「中田敦彦のYouTube大学 切り抜き学部」の公式TikTokはこちら https://www.tiktok.com/@kirinuki_nakata?lang=ja-JP ■当チャンネル「中田敦彦のYouTube大学 切り抜き学部」の公式Instagramはこちら https://www.instagram.com/kirinuki_nakata/?hl=ja ■当チャンネル「中田敦彦のYouTube大学 切り抜き学部」の公式Pinterestはこちら https://www.pinterest.jp/KIRINUKI__NAKATA/_created/ #中田敦彦切り抜き #中田敦彦のYouTube大学 #コロナワクチン #mRNAワクチン #集団免疫 #ファイザー #モデルナ #アストラゼネカ

3
題... インドは日本の常識では考えられない

題... インドは日本の常識では考えられない

◆ インドクラスの人口大国になると、数字も、桁違いです。~~< 以下 引用 >~~   ■ インドの超過死亡、コロナ流行以降で最大490万人=調査 ⇒ https://bit.ly/36W5PqZ ■     米国のシンクタンク「世界開発センター」は、インドについて、死亡数が平年を上回る「超過死亡」が、新型コロナウイルスの流行中に最大490万人に達した可能性があるとの報告書をまとめた。   インドの新型コロナによる死者は、公式統計で41万4000人以上と、米国、ブラジルに次い

100
ロンドン封鎖完全解除!

ロンドン封鎖完全解除!

カウントダウンで泣き出す人達。 今年2度目のヒートウェーブ到来中で夏真っ盛りの2021年7月19日。イングランドにおける各種制限が完全解除になりました。2020年3月のロックダウンから実に16ヶ月、紆余曲折の果てに、ついに戻った自由です。(スコットランドやウェールズも基本的には追随してますが、イングランドとは若干異なるプロセスをとっています。) パブもナイトクラブも通常営業、マスクもディスタンスも不問になりました。月曜だというのに、一部クラブでは深夜0時前にカウントダウン

19
住民の9割以上がワクチン接種を受けた街を見学してきました

住民の9割以上がワクチン接種を受けた街を見学してきました

サンフランシスコからゴールデンゲートブリッジを渡ったエリアは マリン・カウンティと呼ばれる郡で、みんなのあこがれの街です。 水辺が多く山の斜面に程よく住宅が並び 都会のような喧騒もありません。 このマリン郡では12歳以上の92.2%が カバー写真を撮った海辺付近はなんと98%が すでに1度以上のワクチン接種を受けているのです。 これは全米でもトップレベル。 詳しいデータはこちらにあります。 この1ヶ月間に出た新規患者数は5名でした。 街並みはこんな感じ。 レストラン

4
私「 #僕はワクチン射ちません  ので」
同僚「え⁉︎ じゃ十楽さんは、コロナを他の人にうつすんですね」
ここで黙して応えなかった私でしたが、こう応えれば良いと気づきました。
私「もちろんですよ。どんどん感染を拡げて、みんなで #集団免疫 つけないとね」
#ワクチンより遥かに安全

私「 #僕はワクチン射ちません ので」 同僚「え⁉︎ じゃ十楽さんは、コロナを他の人にうつすんですね」 ここで黙して応えなかった私でしたが、こう応えれば良いと気づきました。 私「もちろんですよ。どんどん感染を拡げて、みんなで #集団免疫 つけないとね」 #ワクチンより遥かに安全

13
7/17 ニュースなスペイン語 Quinta ola:第5波

7/17 ニュースなスペイン語 Quinta ola:第5波

いつの間にか、「第5波」ということばがふつうに紙面に出るようになった。 スペインは10万人あたりの感染者数が500人を突破した。 この感染状況を受けて、フランスやドイツはスペインへの渡航を控えるように国民に呼びかけた(desaconsejan viajar)。イギリスやオランダはスペインを「危険地域(zona de riesgo)」に認定した。 キャンセルの嵐(aluvión de cancelaciones)―。こんな見出しが付くくらい、観光業界には大打撃であることに

5
題... イギリスは規制緩和を急いでいます

題... イギリスは規制緩和を急いでいます

◆ イギリスのコロナに対する規制緩和はすごいですね。 イギリスはコロナの感染者数はまだまだ多いのに、コロナに関する規制を大きく緩和しているようです。  どうしたのですかね。あまりに急なので、他人事ながら少し心配になってきます。  ワクチン接種証明書があれば、入国時の空港の留め置き隔離なども免除らしい。要するに、“ワクチンパスポート”を持っていれば、自由にイギリスに行けるようになる。[ #ワクチンパスポート ]  私の場合は、欧州なら、スイスやイタリア北部のアルプス地方な

100
明日から柳家喬太郎の豊橋のチケット先行があるけど、どうしようかな?

trysail大阪2連荘とか雨宮天リサイタル東京とか、遠征ライブをどうするかな?

動いていいものかどうなのか?

9月なら、モデルナ2回目接種から2週以上経っているので免疫は出来ていると思うが・・・、ん~w

明日から柳家喬太郎の豊橋のチケット先行があるけど、どうしようかな? trysail大阪2連荘とか雨宮天リサイタル東京とか、遠征ライブをどうするかな? 動いていいものかどうなのか? 9月なら、モデルナ2回目接種から2週以上経っているので免疫は出来ていると思うが・・・、ん~w

ワクちゃんシリーズ(まとめ)

ワクちゃんシリーズ(まとめ)

感謝してます! 昨日のブログでは 歴史を知れば未来がわかる という観点から 天然痘ワクチンの歴史 を1つの事例として紹介していました。 「集団免疫」は正義か? https://ameblo.jp/36576/entry-12685164740.html 過去国はどんな判断をしてきたのか? 歴史的事実 を知ることで 今ワクちゃんをどう考えるべきか? というヒントが見えてきます。 今日も複数のワクチンの事例を紹介していきます。 今日も近藤誠先生の下記本を

7