まこの苦手なもの

こんばんは。まこです。
今日は【まこの苦手なもの】について綴りたいと思います。

なんでこの話をするかと言うと、今日の夜に母と私の病気の話になりました。その中で私の人生や仕事について振り返り、私が苦手としているものがいくつかあるのだと言うことに気づかされたからです。

まこの苦手なもの、それはズバリ!

①否定されること
②理解して受け入れてくれないこと
③そういった男性

だと言うことに気がつき

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苦手なもの②_巨像から逃げたくて

最初に訂正しお詫び申し上げますが、今回のこれは「苦手」なんて甘いものではなく、完全なる「恐怖の対象」です。

それは、「大きいもの」。

私は物心ついた頃から大きいものが怖くて怖くて仕方ありません。これを巨像恐怖症、というらしいです。

※位置づけ的には、高所恐怖症のいとこで、先端恐怖症の先祖で、八つ橋の腹違いの兄弟、だったかな確か。

巨像恐怖症を初めて知る人には必ず「?」な反応をされるので、今

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すき、ありがとうございます!

メールの文面がどうしても堅くなるので、自分なりに改善してみた

メールの文章がどうしても堅くなってしまう。

先方から「そんなに堅くならなくていいですよ」と言われても、どう崩していいのかわからない。目上の方に「!」を使うのもどうかと思うし…

会社に行っていた時も、これに結構悩んでいた。自分のメールの文面が堅いことはわかっているけど、どうしても柔らかくできず、メール1件送るだけでかなり時間がかかってしまう。先輩にチェックしてもらっても、「これじゃ怖い」と言われ

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ありがとうございます!
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魚を焼く。焦がす。ごまかす。

最近の私は、よく魚を焼いている。

業者さんから、あらかじめ決められた献立にそった材料が届くシステムで届いた魚を焼いている。

そしてそれを私は、よく解凍して、よく味付けして、よく焼くのである。

たまには、煮ることもあるのだが、ほぼ焼いている。
なぜなら、業者さんからもらうレシピ通りに作らないといけないからだ。

もちろん、今までに、何度となく焼き魚を焼いたことはあるのだが、解凍して、水気を切っ

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ありがとうございます。嬉しいです。
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【定期テスト突破術】暗記編 <あんさん流>

今回は、私なりの定期テスト突破術を紹介していく。

私は、中学生の頃は数学や英語のテストで100点満点中、“30点”を取り、親に怒られていた。他のテストはというと、60〜70点とか、まあ、ギリギリライン。
その後、中学3年で、自宅近くの塾へ入会することとなる。

半ば強制で入った塾であったが、学ぶことが多くとてもためになった。

今振り返ると、良い経験だ。

塾で『勉強の仕方』を学び、その後、高校

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「スキ」ありがとうございます😊
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インターネットで問い合わせさせるのにその後のやりとりが電話の会社について思うこと

インターネットを通して問い合わせができたりするのに、電話番号を入れた途端ガンガン電話かかってくる会社多いですよね。しかもメールは1通も送ってこない。

メールよりも電話のほうが売上に繋がりやすいので、電話ガンガンかけるんでしょうけど、やっぱり電話はだるい。

わざわざ問い合わせフォームを用意しているのって、電話したくない人のためじゃないんでしょうか?

僕が面倒な問い合わせフォームに入力しているの

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苦手なもの①_無重力を制したくて

noteを始めたとき、自分の好きなものを羅列して紹介しました。

しかし人間だもの、苦手なものもたくさんありまして。

人間、「好きなものよりも苦手なものが共通している者同士」の方が仲良くなれたりしませんか?

そんなご縁を求めて、苦手なものを紹介していきたいと思います。

苦手なもの1つ目。それは「無重力」です。

「地に足がついていない、ふわっと浮く瞬間(無重力状態)がある乗り物」がとっても苦

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すき、ありがとうございます!
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感謝する為の日記

挨拶

僕は挨拶が苦手です
とてもとても苦手です

(した方が良いんだろうなぁ)

とはよく思います

しかし、僕はとても気にしぃでして挨拶1つでも相手の評価を気にしちゃいます

今話しかけられるのが嫌なタイミングだったら、
向こうも苦手な人だったら、
僕の挨拶はしても意味ないんじゃないか、
そもそも僕が嫌われていたら、

色々考えます

考えても無駄な事はよく分かるんですが、どうにも気にしてしま

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苦手な言葉に負けないぜ。

人はそれぞれ、苦手な言葉があると思います。

それは、心ない誹謗中傷や触れてほしくない話題とかもそうですが、その他にも、それを言われると何も言い返せなくなってしまうような、嫌な言葉があるものです。

以前、先輩作家と話し込んでいたとき。僕は自分のプライベートのことを聞かれたため、「自分でゲームを作って、友達と遊んでいます!」と意気揚々と答えました。先輩作家は興味がある反応を示してくれたので、そのゲ

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ありがとうございます!今日もお疲れ様です。
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自分が苦手だったこと

自分が苦手だったこと。生きている中で苦手なことはたくさんある。あれも苦手、これも苦手思いつくことはたくさんあるだろう。

僕は病弱でいつも風邪薬とか、お腹の薬とかを飲んでいるような子どもだった。年間100日以上薬を飲んでいる年もあっただろう。

お腹が弱く、すぐに風邪っぽくなる。そして、すぐに薬を飲む。それが当たり前で、自分はもともとこういう体質で、それは治らないものなのだとその時は思っていた。

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Manaʻohaʻi♬
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