施し

自分を変えれば相手も変わる!?

どうもです。^^

「自分を変えたい」と思ってる方、多いんじゃないでしょうか。
なぜ自分を変えたいか、、、「相手を変えたい」から?? どうでしょうか、、、
今日は自分が変われば相手も変わるのか、考えてみたいと思います。

相手を変えたければ、まず自分を変えなさい。

こういう言葉、なんか聞いたことありますよね。
僕は自分が変わったと思っています。
若しくは変わっている途中。
人生(死ぬまで)、修行

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囲炉裏端の思い出

もう15年以上も前のことになる。礼拝が終わって、84歳の老婦人と共に愛餐の食事をしながら、その幼い日の思い出を小一時間うかがったことがあった。

東北の大きな農家で育った彼女は、大家族の末っ子で、囲炉裏端の「主人の座」を占める父親の、そのあぐらの上が、彼女の定席であったという。父親は、クリスチャンではなかったけれど、度量がとても大きい人で、父親が怒ったのを見たり、父親から叱られたりした記憶が、まっ

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施すということ

一般的には施すというのは上の立場のものが下の立場のものに何かを与えることと考えられているだろうが私の考えは違う。

そもそも生き物には上下などというものなど無い。その上で何かを他者に施すということは実は自分にとっても幸せが訪れる行為なのだ。

私は今日生きた原人を発掘して現代の楽しみ方を教える夢を見た。その中で感じたことは「私は知識を施しているけれど笑顔や驚きを見るのは与えられている幸せだな」と言

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感謝!明日もお楽しみに!
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今月の生活支援 施しプロジェクト。-------------------施し目的の路上ライブ。



1、私たちは憎まないから弱気になります。

           

2、攻撃されたら、ピンチになったら

相手に対して、敵に対して、困難に対して

           

3、憎しみを向けることが必要な作業なんです。

           

4、この時憎しみを使わないと

恐怖が発動して守りの行動を選択していきます。

・逆らわない。言いなりになる。我慢する。やり過ごす。

     

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スキしてくれてありがとう
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奇跡を呼ぶ施しの人生

ロックフェラー、施す幸せ

ジョン・デイヴィソン・ロックフェラー(John Davison Rockfeller、1839〜1937)は高校を中退し、穀物問屋の経理として社会生活を始めたが、後に米国の石油会社の95%以上を掌握した石油王であり、世界最高の財閥だった。しかし、金持ちになる過程で、労働組合を弾圧し、カルテルを利用して競合他社を破産させる方法を用いたので、彼は多くの人から非難を浴びた。当

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読んで下さってありがとうございます!
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【クソマイシリーズ】ラスベガスの施し

とある年の大晦日、クソマイ(=クソマイノリティ)ラスベガスに降臨。

シルク・ドゥ・ソレイユのショーを楽しんだあと、いそいそとカジノへ向かい車イスをこいでいると、黒人のおっさんが声をかけてきた。

おっさん「Do you need help?」
クソマイ「lm ok. Thank u!」

そして、おっさんの親切に気持ちよく、前にこぎだそうとしたその瞬間!!!!!!

耳を疑いたくなる言葉が!

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ありがと!私もわりとスキ
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托鉢の僧侶に施しを

先日、都心へと出かけていたときのこと。

日本橋の下で托鉢する僧侶がいた。

僧侶のほうをチラッと見ながらも、私は急ぎ足で通り過ぎた。時間に追われながら所用を済ませる必要があったからだ。

そして私は目的地へと向かう間、父との記憶を手繰り寄せていた。

「この肩書があれば問答無用でOK」ということは、この世にはない。自分の目でみて心で感じて、相手の本質を観て人を選ぶのだよ。

初めて「路上で托鉢を

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さらに精進いたします( ˘ω˘ )
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引き寄せオカン

私の母は、引き寄せの法則を天然で知識なしで実現しちゃう人です。

幼少期は、良い母とは言えなかったと思う。パチンコ狂いで、ヒステリーすぐ起こすし。

最近は、離れて暮らしてることもあってか、母のまねっこ出来たらええなって思うことが多々あるんよ。

それで、今日聞いてて「引き寄せを体現する人」ってこんな感じかなって思ったエピソードがある。

元々、あぶく銭は人に撒け、と教え込まれてて
人に対して「そ

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ありがとうごさいます🌸
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施しばかり受けている人間は、それが当たり前になる。それが無いと、怒りさえ湧き上がるほどに。しかし、施しを受けていない人間は、それに感謝する。結局、施しとは度合いを調整するのがベストなのかも。 #施し

これからもよろしく!!

よくあること。でも、あっちゃいけないこと。

少し間が空いてしまいました。

最近の話ですが、小さなお子さんを連れた若いご両親が、ちょっと眉をひそめるように私の耳に着けている補聴器を見ていました。視線を感じたのでそちらを向くと、明らかに嫌そうな顔。私を避けるようにそそくさと場所を離れて行きました。

子供の頃からよくある出来事です。面と向かって「つんぼが移るから私に触るな!」と大人から怒鳴られたこともありました。「親不孝をするから、つんぼにな

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読んで下さって有難うございます
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