恋愛ポエム

冬の香りと秋の味

息を吸って、そっと吐くと冬の香りと共に秋の味がする 季節の変わり目

褐色になった私を拾って
マフラーを巻いてくれる君に
私は色付く

隙間から差し込む光に惑わされたりしないでよね 
ずっと 信じているから
お揃いのフィルムカメラ
ファインダーから覗いて幸せになろう

瞳から薬指に雫が落ちて
相合傘も曖昧に重ねる日々ひび割れたマグカップに愛を注いだ
ずっと 信じていたのに

褐色になった葉を拾って

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君の柔らかな肌に
ふと触れたくなる

でも、君との見えない距離が
僕のこの手を彷徨わせる

伸ばした手の行き先が見つからない

僕のこの手を取ってよ…

あなたからの「スキ」また貰えるように、頑張ります!
1

springから始まった

春に見つけた特別な想いが

夏の暑さに溶けそうになった

秋の風に切なさを感じて

冬には

その美しさにfreeze❄️する

特別な想いは春のままで

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スキ返しにいきます⋆⸜ ⸝⋆
28

僕がまだ君を好きだと知ったら
君はなんて言うだろう?

少し困った顔をして
いつもの優しい笑顔を見せるのかな

そんな笑顔が好きだから

僕は、また君に恋をする

ありがとう😊よかったらまた来てください!
1

ツナのおかげ  【参考】RADWIMPS「夏のせい」

ツナのおかげで 和えれるマヨネーズ
故意のおかげで 逢えないメモリーズ

気づく前から
とっくに恋

築く前から
どんな愛よりも愛

飽きること知らない展開
飽きようがなかった多面

あまりにも
あまりにも
華麗だった
時間とか概念 越えて

あまりにも
あまりにも
鮮烈だった
空間とか認識 越えて

誰よりもと強く 淡いまま
何よりもと深く 儚いまま

結ぶたび
気づくことができた
溢れるほどの

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スキ、ありがとうございます!

#85 おしらせ

今日はお知らせです(^^)

いつぞやにこの日記は何があっても続けていくと書いたけど
#100をもっていったん更新を止めようかと思う

理由としては、物語を作る事に力を入れたいのとInstagramのリール投稿を増やしていきたいからです(゚∀゚)

ちなみにこんなんやってます(´ー`)

なので、完全に止めるではなく書きたい事が出来たらまた戻ってくると思うんですが、一旦は#100で終わろうと思

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スキありがとうございます🎵
6

平等じゃなくて特別

私は嫉妬で仲違いをしてしまった。

彼は言った。

「僕は平等に接してるつもりだよ」

違うんだよ。

平等じゃなくて、特別扱いして欲しかったんだよ。

平等じゃイヤなんだよ。

私はあなたの特別になりたかったんだよ。

私の気持ち、届くといいな。

ありがとうございます!
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プログラミング経験が一ミリもない僕が人工知能を使ってパソコンに恋愛ポエムを書かせた話

プログラミングを本当に一ミリもやったことがなく、数学が壊滅的に苦手な僕がかつてからの夢だった人工知能を使ってパソコンに恋愛ポエムを書かせることに成功した。

 

 そもそもは去年の闇の浪人生活の合間、勉強があまりにも嫌すぎて予備校のパーテーションで仕切られた自習机でツイッターを見ていたことに遡る。完全な現実逃避に勤しんでいた僕はツイッター上で恋愛ポエムがものすごいリツイートといいねをもらっていた

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恋愛は勉学?

自分と違う価値観とか思考回路とか。

自分が興味もってこなかった趣味とか。

世界が広がる感じが楽しい。

今まで知らなかったことを知れることが楽しい。

だから「恋する」ってやめられなくて。

気付いた時から恋愛大好きなんだけど、たぶん昔は誰かに依存することでしか自分のこと認められなくて。

でも今は、自分を何者かにする必要はなくて、自分のことちゃんと認めて可愛がってあげた上で、恋愛がすきだって

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両片想い

伝えきれない思いが溢れてる

日々を重ねれば重ねるほど

会わない時間が愛を育てるという

その言葉は本当だった

気持ちなんて誰もわからないもの

あの人の気持ちだって、

わたしを思ってくれてるかだなんて

計り知れない

でも感じる

直感で、感覚というか、空気で

特殊な力なんて持ち合わせていないけど

きっと、そう

そう思えたら、安らぎのとき

あの人のことを考える時間が

こんなにも

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わーい❤️いつもありがとう!
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