心が軽くなる方法

願望をより早く叶える方法

こんにちは。                               ほっこりんりんです。

願望を叶える方法って、たくさんあるのですが、今日は、また、新たな視点から、願望を叶える方法をお伝えしますね。

そもそも、願望が叶う時っていうのは、あなた自身がその願望のことを忘れて「無」になっている時、ではないでしょうか?  

そう、つまり、執着を忘れて、手放している状態の時、もしくは、頭で、ああ

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ありがとうございます!私もスキです❤️
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とりあえず、いい男には会いに行っとくといい

よくカフェラテ買うお店の
男性スタッフさんたち
顔採用?とおもうくらい
全員イケメンだということに気づき
改めて実感することには
 
やぱさ、とりあえず
いい男には会いに行っとくといいですね。
 
いい音楽は聴きに行っとくといいし
うまい飯は食べに行っとくといいし
素敵な言葉は触れとくといいわけで
 
それとおんなじだよな~と。
 
いまさらなにをって感じだけど
なんかしみじみ思ったので書いてみた

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どうせなら、自分の楽しみが増えるように受け取りましょうよ。

書き物を少しずつ
人目に付くところに出すようになって
つくづくわかったことがあります。
 
それは、読み手というのは
書き手の意図とは無関係に
読みたいように読むものなんだな
ということ。
 
誤解がないように書き加えたその文章を
ピンポイントで読み飛ばしていたり。
(そしてきっちり誤解してらっさる… ̄∇ ̄)
 
比喩として用いたある事例を
それが主題だと勘違いして読んでいたり。

誤解した上で「

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一理あるが、あっても一理

一理あるな、と思うとき、同時に
 
あっても一理だな、と思う。
 
それは
尊重はする、参考にもする、でも
それが全てではない、ということ。
 
選択肢はいくつもあることを知って
自分の責任で、選ぶということ。
 
鵜呑みにすることによって
相手のせいにしない、ということ。
 
(一理 = 一応認められる道理)

すれ違いの指し示す可能性に目を向ける

「何をやるか」が共有されていても
関わる各人の「どう在るか」が異なれば
すれ違いは起こり得るもの。

作るもの、やろうとしてることは
その当事者の「在り方」に
何らかの形で共鳴した人に
届いていく…と考えたとき
 
多くの「在り方」が
共存しながら産まれたものほど
 
たくさんの人のそれぞれの「在り方」を
許容する力を持つのではないでしょうか。
 
たくさんの人の心に触れ、楽しませたり
心動かす力

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ため息をついている君へ。心がふんわり軽くなる5つの方法。

なんだか、思っていたのと違うなとか
こんなはずじゃなかったのにとか
失敗しちゃったなとか

人は、この時期にかかわらず、たくさんため息をつきます。

息にも重たい息と、軽い息があって、
「重たい息」すなわち、息が落ちる「ため息」というのは、
気持ちが内側に向かっています。
気持ちが内側に向かうということは、視野も狭まっているということ。
視野が狭くなると、普段は見えているものが見えなくなるし、視界

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