川田十夢

仔犬たちに顔面ぺろぺろ
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川田十夢 様

記事の掲載に関し、川田十夢さんの承諾を得ています。

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🐒ぷぅ♥うっき~

川田十夢さん「STEAM教育は拡張現実的発想を救ってくれる」

10代に捧ぐSTEAM教育にふれるためのブックリストを、ゲストが公開&指南。あたらしい時代のあたらしい学びを、とっておきの一冊から取り入れてみませんか?

科学(Science)、技術(Technology)、工学(Engineering)、数学(Mathematics)という理数系4領域の知識に加え、自由に創造し、表現する芸術(Art)の要素が加えたあたらしい学びであるSTEAM教育が注目を集め

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※試聴版です。オリジナル版(16:53)は購入後に視聴できます。

川田くんの番組はもう4年やってるらしい。若い人たちに紛れて、橘川も参戦。

はりきります!
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川田十夢「拡張現実的に機能する 五感センサーの存在について」【特集:みんなの大好き】

「みんなの大好き」特集として特別刊行の『ケトル Vol.54』は、みんなの大好きをつくるクリエイター&表現者の方々と、各々が好きなものに焦点を当て、みんながうちには閉じ込めきれない「大好き」を思って作りました。本誌の中から、開発者でAR三兄弟・川田十夢さんの記事を公開します!

拡張現実的に機能する
五感センサーの存在について

「度量衡、お主測ったな?」というわけで、測るのも図るのも大好き。公私

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【無料】 川田十夢(著) 『拡張現実的』 試し読み マツモトクラブが選んだ3篇

川田十夢(著)『拡張現実的』の中から、芸人マツモトクラブが選んだ3篇を試し読み。マツモトクラブさんによる書評もこちらで読めます。あわせてどうぞ。

撮影:池本史彦

まつもとくらぶ ● 芸人。1976年生まれ、東京都調布市出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。東放学園放送専門学校を卒業後、劇団シェイクスピア・シアターに入団、俳優として活動。退団後、芸人に転身。ピン芸人として、2015年から2

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【無料】 川田十夢(著) 『拡張現実的』 書評:マツモトクラブ(芸人) 「僕と川田とハウスのシチューごっこ」

ピン芸人として活動するマツモトクラブ。実は『拡張現実的』の著者・川田十夢とは小学校の同級生。これは書評でもあり、30年越しのラブレター。

撮影:池本史彦

まつもとくらぶ ● 芸人。1976年生まれ、東京都調布市出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。東放学園放送専門学校を卒業後、劇団シェイクスピア・シアターに入団、俳優として活動。退団後、芸人に転身。ピン芸人として、2015年から2019年

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【無料】 川田十夢(著)『拡張現実的』 試し読み 松居大悟が選んだ3篇

川田十夢(著)『拡張現実的』の中から、松居大悟が選んだ3篇を試し読み。松居さんによる書評はこちらで読めます。

検索窓から見えるもの

検索窓に気分を入力したい。分からないから検索しているのに、言葉を介在させないと調べられないなんて、矛盾している。たとえば、検索結果は手触りの羅列であって欲しい。「ふわふわ」「ごつごつ」「あいたた」であって欲しい。検索対象がなければ、「すかすか」を返してほしい。欲を

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嬉しい!
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【無料】 川田十夢(著) 『拡張現実的』 書評:松居大悟 「僕らにもわかりやすい表現を使いながら、前人未到の場所に向かおうとしている人を他には知らない」

テレビブロス本誌で連載されていた書評エッセイ「松居大悟の読むか読まれるか」が限定復活。今回はBros.booksより刊行された、AR三兄弟の長男・川田十夢の著書『拡張現実的』をテーマに、表現者としての自身にも向き合いながら、その魅力を読み解く。

『拡張現実的』を拡張

文/松居大悟(映画監督・ゴジゲン主宰)

孔雀が羽を広げたみたいだ。枕元にある本は、全てを悟ったように鼻を膨らませる自分に対して

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順風満帆なキャリアなんてどこにもない。 川田十夢さんと谷尻誠さんに聞く、世界に繋がる道の切り開き方

優れている人には、いわゆる天才型と秀才型がいる。

何でもすぐできるようになる天才型タイプと、努力で実績を出す秀才型タイプ。僕にはそれぞれ思い当たる人がいる。

天才型は、「AR三兄弟」の川田十夢さん。いまから10年以上も前から拡張現実(AR)の可能性について真剣に考え、ジャンルを越境しながら道なき道を切り拓き、エンターテインメントやアートなどのあらゆる領域において発明を続けている。

秀才型は、

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