中国共産党のバイオテロを想定すべきだ

■新型肺炎の感染拡大
 中国の武漢を中心に新型肺炎が発生している。だが感染拡大しているのか沈静化しているのか不明のまま。新型肺炎はタイで発生し、1月16日には日本でも新型肺炎の感染者が確認された。だが日本の多くのメディアは、日本の感染者の国籍を隠したまま報道している。実際は武漢に戻り、日本に再入国した中国人。

■日本のメディアは伝えない
 日本のメディアの多くが親中派。だから中国に都合が悪い報道

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見てくれてありがとうございます。
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アメリカの今後の方針と対中国包囲網

私のコラムがView Pointに掲載されました。

アメリカの今後の方針と対中国包囲網
https://vpoint.jp/column/151045.html

アメリカは台湾の東側に基地を置く。これは台湾と日本を戦場に設定した証。同時に台湾と日本を信用した証。だが韓国は信用されていない。

感謝。今後も見てください。
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世のなかの すき間 に漂うものたち (これ、ゴルフとは無関係  随筆)

今時 随筆なんて単語自体を用いるのはどうかなぁ~ と思います。

けれど、ここに今日 僕が書きたいことは、 #エッセイ なんて呼ばれる格好のまとまったものではないと自負しているし、ましてや、文学なんて上等なものでもない、けれど、あえて そう #随筆 としたかったのです。

悲しいことは、今に時代が、今の企業が 人に優しくない 理由は 今の人々の抱えるモノの考え方が、人に優しくないから、だから、人に

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駄文です 読んでいただいてありがとうございます
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れいわ新選組 - 国防政策文字起こし

自分が感想書くのに必要なので作ったんですが、もし必要な方がいらっしゃればと思ってここに全文掲載しておきますね。この作業割と怠いです。

せっかく面倒な作業をしたので、見た方はぜひSNSなどでシェアをお願いします・・。

文字起こし元はこちらの、公式に編集されたものです。

質問者:

日米地位協定の話って、あの、変える必要あるはずなんですけど、その辺の国防とかについてどう思ってるのとか。

山本太

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中国海軍の進出について

中国海軍の進出が目覚しい。ここ数年であっという間だ。南シナ海あたりの領海権の主張はだいぶ強引ではあるが、さて、彼らは海に出てきて何を目指しているのだろうか?

まず、中国がランドパワー国家であることは間違いなかろう。万里の長城が示すごとく、歴史を通じて漢民族の敵は、大体北方から攻めてきていた。中国の北方、すなわち陸続き。中国が歴史的にランドパワーとして存在しているのは当然だ。とはいえ、中国が海へ進

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謝謝ヾ(*´∀`*)ノ
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エアシーバトルvsオフショアコントロール

以前勉強会のために、資料を読み色々考えたのに、その後まとめもせず卵を温めてしまった。温めすぎで雛が孵りそうなので、覚悟を決めて纏めます。

さて、勉強会のテーマはタイトルの通りで「対中国アプローチはどちらが望ましいか?」と敢えて、この2つの立場に絞って議論した。私の考えは以下の通り。それぞれ定義とか、メジャーな議論はほっぽり投げて、あくまで私の意見を羅列しただけなので、悪しからず。

■エアシーバ

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謝謝ヾ(*´∀`*)ノ
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薬剤散布で台風19号はぶっ壊せる

毎日、言ってますけど、米軍の技術で、上空から薬剤散布で台風消滅はできます。薬剤散布で台風消滅させたほうが楽。日本の大臣たちは一体何してるんだ!

台風19号は薬剤散布で破壊したほうが楽

連日、言ってますけど、薬剤散布で台風は消すことが出来るのでそうしたほうが良い。米軍にこういった技術がある(昭和30年頃確立した技術で試して成功している、空中から雲の上から薬剤を撒く)。速う動けよ、経済産業省大臣、国土交通省大臣、環境大臣!
ところで、このSNSは地球温暖化防止、自動車の燃費の向上、自動車の交通事故を減らすということばかりやることになります。
だから、ずっと言い続けてきたのに、地球温

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5分で分かる!市民の生活と国防の関係

先ず、私の国防に対するスタンスをハッキリさせます。

私は、『国防の為には軍備は必要』と考えています。但し、軍隊の保有は以下の制約とセットであるべきとも考えます。

制約①

『国境ラインの外ならびに領土紛争エリアに軍を派遣しない、相手国の領土や領海に攻撃しない』

制約②

『他国が自国の領土(市民が暮らす場所)や領海に直接、弾を撃ち込むような事をしない限り、防衛の為の武力行使は行わない』

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エボラとBSL4の正しい恐れ方②ビートルズと国防

「エボラとBSL4の正しい恐れ方①バイオハザードから考える日本の安心と安全」の続きです。ワクチンやパンデミック対策など、国防としてのバイオセキュリティに関心のある方は必読。

「僕はリバプールで育ち、ハンブルクで大人になった」

ビートルズのメンバーの1人、ジョン・レノンの言葉だ。

ドイツ、ハンブルク市のレイパーバーンは、無名時代のビートルズが演奏していたことで知られる繁華街である。1960年8

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