内服薬

古い日記から…(2005年12月のお話 肋軟骨の骨折その2)

古い日記から…(2005年12月のお話 肋軟骨の骨折その2)

古い日記から…(2005年12月のお話 肋軟骨の骨折その1からの続きのお話しです) 2005年12月11日 この頃、咳がかなり長い間(9月~)続いてて前日の10日に咳き込んでしまったら、胸のあたりで「グキッ」と音がしてその後、ちょっと体を動かすだけでも痛かったです。 翌日の12/11(日)になっても痛みがとれず、あまりの痛さに腎臓内科の救急外来を受診しました。 普通なら、整形外科を受診するところですが、 もともとは、咳が原因なので、腎臓内科に行きました。腎臓の薬の影響か、副

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点滴での穿刺時に針先が神経にあたって右手…(その4)

点滴での穿刺時に針先が神経にあたって右手…(その4)

点滴での穿刺時に針先が神経にあたって右手…(その1~3) の続きです このお話も少し前のことになります 私は、線維筋痛症があり、1週間に点滴治療をペインクリニックで受けています。 点滴時の針の穿刺時に神経に触れてしまっていて… 先生から「点滴2週間毎にできないかな?」と言われましたが、先生が休診の日で曜日をずらしての点滴でも10日が限界ですと話したら「それは難しいか~… あとは肘にやるか…」と言われたので  肘だと痒みがでてきて掻いてしまってアトピーも悪化する可能性も

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線維筋痛症、慢性疼痛、術後疼痛などでの痛みの治療のことでの振り返り…その3

線維筋痛症、慢性疼痛、術後疼痛などでの痛みの治療のことでの振り返り…その3

線維筋痛症、慢性疼痛、術後疼痛などでの痛みの治療のことでの振り返り…その1 の続きのお話です 今から約10ヶ月前の 2021年1~2月の診察時のお話しです 今年に入ってからは ペインクリニックでは 昨年までとは少し治療管理の流れを変更しました ●診察は 点滴が毎週であり 主治医が穿刺してくださっており病院には毎週受診をしているので 薬の処方を月1回から 診察日毎での7~14日毎に変更していただき なにかあればその都度 薬の調整をできるようにしました ●痛みのスコアのN

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点滴での穿刺時に針先が神経にあたって右手…(その3)

点滴での穿刺時に針先が神経にあたって右手…(その3)

点滴での穿刺時に針先が神経にあたって右手…(その1) の続きです このお話も少し前のことになります 私は、線維筋痛症があり、1週間に点滴治療をペインクリニックで受けています。 翌週の診察時に先生には 先週の点滴時での針の刺入部の神経症状の部分については 痛みがあり続いていることはお伝えし これ実際には痛いのに 痛くないです大丈夫です とウソをつくのもオカシイので…とは話しました 左右の手背のこの不快な痛みの症状や原因はわかっているので それに対しての不安はないです 

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腎臓内科への受診(2007年11月)

腎臓内科への受診(2007年11月)

2007年11月の腎臓内科を受診した時の日記からです 9月に受診してからの体調の変化の報告などをしました。 9月の時は、血液と尿検査のをしていただので11月での診察時に結果を教えてもらいました 現状維持の検査結果だったのでよかったです。 ただ、中性脂肪がちょっと高かったです 9月の尿の検査の結果から、検査前日に私が、採っていた1日の塩分量とたんぱく質量の推定値を先生が、計算で求めてくれようとしたので、1カ月以上前のことを言われても、思い当たる節を思い出せないですよー と先

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今までに試して補完代替医療について…その2

今までに試して補完代替医療について…その2

私の複数の持病の経過の中で いくつかの補完代替医療、統合医療を試してみました 基本的には 現在はこれが合うと感じもので、保険治療の範囲内ものだけを取り入れています 今までには「ハーブ」「アロマ」「気功・太極拳」「栄養療法(サプリメント)」「鍼灸」などを試してみました 全て知人を介して紹介していただいたものになります 栄養療法については 長く自費治療として取り入れていくというよりも、検査をしてみて単にその結果を知りたいと思った、興味で検査を受けました 検査を受けに行った時

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古い日記から…(2005年12月のお話 肋軟骨の骨折その1)

古い日記から…(2005年12月のお話 肋軟骨の骨折その1)

これは2005年12月9日~ 10日頃のお話です 2005年12月9日 ここ3カ月ほど(9月あたりから・・・・)「空咳」で咳き込むのが続いています。一応、腎臓でかかっている病院の腎臓内科でもみてもらい「鎮咳剤(メジコン)」ももらっていますが、それもあまり効いてません。(ひどい時しか飲んでいなかったけど・・・ここ1週間は、毎日2回飲んでいます)一時、咳は少し減っていました。 元は風邪、腎臓病(降圧剤)の副作用の空咳が発端となり席が3か月つづている状態でした  ここ2~3日

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点滴での穿刺時に針先が神経にあたって左手…(その5)

点滴での穿刺時に針先が神経にあたって左手…(その5)

点滴での穿刺時に針先が神経にあたって左手…(その1~4) の続きのお話しです このお話も少し前のことになります 私は、線維筋痛症があり、1週間に点滴治療をペインクリニックで受けています。 当時、私の定期での診察室での主治医による診察は4週間に1回でした 少し前の点滴時、左手背の普段はあまり使っていない小指側のところに穿刺するも 針は進まずに抜針しました その後、左手背の穿刺した時にあった痛みは抜針後も30分以上続いていて、帰宅以降も痛みが徐々に強くなっていき、翌日には

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古いお薬手帳を見ていて…
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古いお薬手帳を見ていて…

ちょっと確認したいことがあり、古いお薬手帳をみてみました あ~あの病気はやはり、今頃にかかったんだ~とか この薬はここの時点で1回使ってみていたんだーなど記録あり、いろいろと思い出すことも… 途中服用していない時期はあるものの 約20年たった今もで服用している(同成分)が4種類あることが判明…  シナール、トラネキサム酸…あれ?これここ10年くらいは服用してます トリプタノール、デパケンR…ここ8年間は服用しています      (2つとも規格違いますが…) この4つ

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副作用のリスト
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副作用のリスト

副作用のリストはこんな感じでまとめています

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