代替わり

代替わり

代替わり、世代交代のときですね。

捨てるべきものにしがみついていたら、これから先は進めない時代。

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事業承継をお考えの中小企業様へ「事業承継補助金」をご存知ですか?

補助金ポータル編集部です。

日本企業における構成比率をご存知でしょうか。
大企業、中小企業とわけたとき、
なんと99%が中小企業で日本企業は構成されています。

しかし、今この構成比率99%の企業
つまり日本企業が共有して抱えている問題があります。

それが「世代交代」です。

この中小企業の世代交代を後押ししてくれる
事業承継補助金について今回ご紹介したいと思います。

★★★★★★★おススメ

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ビジネスモデルを壊せる人

時流適応のために常に変革を続け、繁盛を維持している、丸井グループの社長、青井浩氏は、「新しいビジネスモデルをつくって大成功させた経営者の在任期間中に、それを本人が変えるのは難しい」と言います。

丸井グループは、創業以来、ビジネスモデルを三度にわたって革新させています。

ただし、それらは、初代から三代目までの経営者が、それぞれ手掛けたものです。

「他社の例を見ても、自分がつくって自分で壊し、さ

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うれしいです!これからもよろしくお願いします!
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平成から令和へ!2019年4月の1か月で振り返る新時代へのバトンタッチHow to(スライドで振り返る)

4月1日。新元号の発表が行われました。
有識者として、山中伸弥京大教授、上田良一・NHK会長、大久保好男・民放連会長、鎌田薫・日本私立大学団体連合会会長、榊原定征・経団連前会長、白石興二郎・日本新聞協会会長、寺田逸郎・前最高裁判所長官、林真理子氏(作家)、宮崎緑・千葉商科大教授ら9人が出席しました。

各人1~複数個を候補の中から提案する形で行われたようで、この9名全員が一致したものが令和であった

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天皇制支配、資本主義の次の世界に

【ぷりずむ】1671号, 2019年2月3日

今年は世界中で経済も政治も矛盾が深まり世が大きく動く。同時に日本では、支配体制の揺らぎを天皇代替わりの諸行事と天皇礼賛で覆い隠そうとするだろう。日本の方がずっとひどい状況なのに、フランス人は立ち上がり、日本人は黙って耐える▼そのわけをひと言でいえば、竹内好が「一木一草に天皇制がある」という天皇制だ。この天皇制の克服は、近代主義的な反天皇運動では不可能

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事業継承

何年かに一度、代替わりを控えた会社の社長から、あと数年したら退くから息子との間に立って欲しいと言われます。

男同士だと意地が邪魔するみたいです。「負けたくない」が先に立ってしまう後継者の方は、うまく事業継承できません。そんな時はこう語りかけます。

そんなに今のお父様と会社をディするなら、ご自身で別の会社をゼロから立ち上げて勝負されたらどうですか?過去があったから、あなたも何不自由なく暮らすこと

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次に、次に

人は留まることはない。それは組織においても、暦においても、人間が係わるこの世の全てにおいて言えるだろう。

そして、多くの場合、跡を継ぐものがいる。次に繋いでくれる。

こうして連綿と続いていくのかと思うと少しだけ胸に来るけれど、なにを感じようと過去の人は過去の人である。

せめて去り際に、あぁここにいれて良かったと、そう思えるようにいずれ過去になる今を生きよう。

それと願わくは、次に今を生きる

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