人身売買

人身売買で売春を強要される女性を描いた映画 - SEXドールズ

イタリア映画。原題はhope lost。悲惨な結果しか想像できない好タイトル。出演者をチェックせず見始めたのでダニー・トレホとマイケル・マドセンが出てきてびっくり。トレホもマドセンもポン引きギャングが似合っていた。

もっとみる

なぜアメリカは奄美を日本じゃないと思ったのか

※奄美 ⇒ ここでは奄美群島の事です

沖縄が日本から切り離されたのは、歴史的に知っている人は多い

しかし、奄美も最初はその領域に入っていた

なぜアメリカは奄美も日本じゃないと判断したのか

1609年、薩摩が琉球侵攻をする

沖縄は表向きは独立国の間接統治に

奄美は直接統治へとなった

遠島が経済的に不利なのは子供でも想像が付く

そんな遠投に薩摩藩は重税を掛け大量の奴隷を生み出した

もっとみる

七面鳥のコーンとコブ解放

感謝祭にあわせて七面鳥を救う習慣は、リンカーン大統領のときにまでさかのぼるとされるそうです。
民間伝承によれば、リンカーン大統領の息子が感謝祭の夕食に出される七面鳥を助けてくれるよう頼んだという。

https://twitter.com/WhiteHouse/status/1331334127061266448?s=20

誘拐されて、お肉にして食べられてしまう子供たちを、救うという思いも感じら

もっとみる
遠くからお返しします!
2

サタニック・パニック / Satanic panic 2

---定義: (Wikipediaより)
https://en.wikipedia.org/wiki/Satanic_ritual_abuse

悪魔的儀式虐待という用語は、さまざまな行動を説明するために使用されます。[86] その主張と行動は、この嘘の先端にあります。

1988年、デイビッド・フィンケラーが率いる米国の保育機関における性的虐待の全国的な調査では、「儀式的虐待」の申し立てを3つの

もっとみる

人魚の魚屋さん。

馬海白町3丁目5番地4にある魚屋さんは、実は、人魚が経営している。そして実はやくざである。さらには裏切り者の闇売買人である。
というのも、人魚にとっての魚とは、愛でるべき対象であってともに微笑むべき友人であって、食べる美味しいとかの関係ではない。人魚と魚は古来より友好関係をむすんだ、永遠の盟友なのである。ところが一部の人魚はその久遠ともいえる長寿がゆえに、人間なんて生きものを知ってしまって、彼らの

もっとみる
スキありがとうございます(*`・ω・)ゞ
2

赤ちゃんポストの真実の裏はどうなんだ

昨夜、赤ちゃんポストの真実を読み
作者が、
どこまで憶測ではなく
事実を追えたのかを確認した。
 

残念ながら、、、
著者はこの本の中では、
表現としては、追い切れていない。
 
赤ちゃんポストを用意した病院理事長の
化けの皮を
ニュアンスで剥がすくらいしか、、。
 

それすら曖昧で
むしろ向こうに好印象を持たせてしまうくらいの本とも
読める
 

だから出版できたのかと納得。
 

赤ちゃん

もっとみる
次もまた見てね、ありがとう。(⌒▽⌒)

大学の就職課は人身売買業者

その業者の方がもし見られた場合のことを考えてあらかじめ謝罪しておきます。

「気づいてしまったので書きます、核心をついて誠に申し訳ございません。青い青い学生売って食う飯は美味しいですか?」

それは置いといて

僕は就活で大学の就職課を使わなかったどころか、立ち入った回数1回しか無いっていう。笑

友達が業務用のエアコンの営業してるの思い出して気づいたことがある。
まずその友達はノルマの有無にかか

もっとみる

この世で最も許せない犯罪

私はこの世で最も罪の重い犯罪は
“幼児虐待” だと思っている。この幼児虐待には

①身体的虐待、
②性的虐待、
③ ネグレクト(保護の怠慢)
④心理的虐待
⑤人身売買による虐待

これらが含まれます。

今回、アメリカ大統領選で負けてしまったトランプですが、彼はこの人身売買による犯罪ネットワークの撲滅に力を入れていた大統領でした。

トランプは人種差別をする大統領でしたが、
子供達を守る大統領でし

もっとみる

トランプ大統領からの最新メッセージ 2020.11.6

Statement From President Trump
“We believe the American people deserve to have full transparency into all vote counting and election certification, and that this is no longer about any single election

もっとみる
おかげで今日もがんばれそう!!
38

アメリカが陰謀論の地になった経緯 5

パラノイア、プロパガンダ、モラルパニック、誤報、過激主義の包括的なマッピング

出典:How America Became The Land Of Conspiracy Theories
A comprehensive mapping of paranoia, propaganda, moral panics, misinformation, and extremism
Nathan Alleba

もっとみる