ワークアズライフ

毎日note31日目の奇跡

昨日で30日目。だから今日で31日目。

messengerで一通の連絡が来た。

「伊藤さんと話したらなんか変われるんじゃないかって」

ま、まじか!

前職時代にお世話になった元利用者の女性だ。
4年ぶりのやりとり。
(当時の直接のやりとりは今でも鮮明に覚えている)

話を聞くとどうやら
コロナに感染して、自宅療養してる際にすごく暇で・・・、
その際、僕のnoteをたまたま見て連絡くれたとのこ

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ありがとうございます!テンション上がります!
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ワークライフバランスとワークアズライフ

Mother Life代表
桜井香里です.

今回は、
ワークライフバランスとワークアズライフについて
noteと音声配信をしてみました。

ワークライフバランスという働き方

ワークライフバランスの意味は
「仕事と生活の調和」

これについては人によって、
様々な受け取り方があるけれど、
仕事と余暇を分けて考え、
共にバランスを取りましょうというコンセプト。

内閣府の仕事と生活の調和推進サイト

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ありがとうございます(^ ^)
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超AI時代の生存戦略 本要約 落合陽一

・これまではワークライフバランス、自分の人生と仕事を切り分けて考えてきた、しかし時代遅れ
・これからはワークアズライフ、仕事と生活が一体化する
・現代はワークとライフが切り離しがたい環境(ワークアズライフ、仕事はどこでもできる、だからライフとして仕事をするならストレスのない仕事環境を自分で設計することが重要)
・好きなことで価値を見出す(これからは仕事と生活の境界線が無いワークアズライフ的な生き方
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ありがとうございます!!
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ワーケーションが仕事もプライベートも隔てなく充実させる

仕事なの?休暇なの?ワーケーションとは

ワーケーションという言葉をご存じだろうか。ワーク(仕事)とバケーション(休暇)を合わせた造語でリゾート地などで、休暇を兼ねてリモートワークを行う労働形態を示している。
ワーケーションの定義は「旅行中だが出勤扱い」という認識もあれば「非現実的な場所で働きながら休暇を取得」といった認識もあり、働く側から見れば「休暇なのか仕事なのか」という混乱も避けられない。

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私の働き方改革~後編~

本コラムは、2017年9月に村上が運営するコミュニティの会報誌vol.2にて公開した連載コラムを特別公開するものとなります。

コロナ不況で働き方が揺らぐいまだからこそ、読んでいただきたいコラムとなっております。

▼前編はこちら

転職、そして再びの独立

目の下にはクマ、唇はカサカサ、こけた頬、
壮絶な戦場をぼろ雑巾のようになるまで駆け廻った私は、
新たな戦場を目指します。

仕事に対するスキ

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ありがとうございます
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落合陽一氏に学ぶ現代を生き抜くための教育とは?

今回ご紹介する本はこちらです。落合陽一の著書「0才から100才まで学び続けなくてはならない時代を生きる 学ぶ人と育てる人のための教科書」。それではさっそく始めます。

・学校に行かなければならない理由は?

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仕事選びについてII

前回の続きになります。

⑦通勤時間問題
長時間の通勤がもたらすストレスは年収が40%UPしないと割りに合わず、離婚率が高まり、肥満度が高まるという研究結果があります。

⑧週の労働時間は40時間まで
週の労働時間が41時間を超えると脳卒中リスク、心疾患リスク、糖尿病リスクがそれぞれ高まる可能性が高いです。週55時間を超えると極めてどれかの症状を引き起こす可能性が高いと言われています。

⑨ワーク

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仕事選びについてⅰ

最近仕事についてめちゃくちゃ考えています。天職ってなんだろうなーと。その過程で読んだメンタリストDaiGoさん、サイエンスライター鈴木佑さんの著書から面白いなと思った箇所を抜粋します。就活中や転職考えている人は参考にしてみてください。

①仕事への熱量を決める要素=自分がそれに注いだリソースの量に比例

簡単に言うとどれだけ準備したか。レジ打ち、法人営業、銀行員、公務員総合職とかなんでも自分が注い

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私の働き方改革~前編~

本コラムは、2017年9月に村上が運営するコミュニティの会報誌vol.2にて公開した連載コラムを特別公開するものとなります。

コロナ不況で働き方が揺らぐいまだからこそ、読んでいただきたいコラムとなっております。

ワークライフバランス全否定

私の嫌いな言葉トップ10に
「ワークライフバランス」
というものがあります。

ワークばかりではなくライフを充実させよう、
といった趣旨だと思います。

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ありがとうございます
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「10年後の仕事図鑑」に感じた一番大きなメッセージ

落合陽一さん・堀江貴文さん「10年後の仕事図鑑 新たに始まる世界で、君はどう生きるか?」

この本は落合さんと堀江さんが対談しながら制作されたもの。読んでみると往復書簡のような間があって味わい深い。

あらゆるものに市場原理が働き、働き方が最適化される時代にいったんどんな仕事が生き残るのだろうか。

堀江さんの経営者としての視点と、落合さんのAIを作る側の視点から、これから「なくなる仕事」と「減る

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