古見さん16巻読んだってだけでマジで感想とかでは無い

※文章がいつもより増してゴミカスのクズのゲボ。まあ誰も見ないから良いけど。
というか本当にクソな文章だからマジで読まない方がいい

オダトモヒト先生の『古見さんは、コミュ症です。 16巻』を読んだ。まず、話の内容よりも表紙が最高に素晴らしい。

青空も木々もフェンスもガードレールも街灯も道路標識も落ち葉もなじみちゃんも古見さんも只野くんも万場木さんもすべてが奥ゆかしく、最高。

そして帯の文も

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好きじゃなくても恋になる

告白というのは、難儀なものである。

なぜスル前までは早くしたくて伝えたくて、いざスルとなると怖くて怖気付くのだろう。

なぜ俺は今、目の前の女の子に告白してしまったのだろう。

自分の行動のくせに理解ができず、頭の中が真っ白になる。

「え、あ、あの。三宅...?私のこと前から好きだったの?」

「いや...?」

「だよね。何これ...罰ゲーム?」

俺は別に桂木弥生のことは好きではなかった。

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バレンタインデー@桃萌編

※登場人物※
『桃萌(もも・娘ねこ)』
バレンタインデーとか特に関係なく攻める妹娘ねこ(自称)
悪巧みに母どころか父も両親も加担している事が発覚

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「ハッピーバレンタイーン♪」

バン! と擬音が付きそうな勢いで部屋のドアが開く。
そして入ってきたのは妹(自称)の桃萌だ。
ま、こんな事をするのは桃萌しかいないんだけど

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