マーケティングコンサルタント

<8月度>SOKUDAN案件のご紹介@マーケター特集
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<8月度>SOKUDAN案件のご紹介@マーケター特集

SOKUDAN(ソクダン)でいま人気の高い案件の一部をこちらのnoteでも定期的にご紹介!今回はエンジニア案件を複数掲載(一部抜粋)します。 SOKUDANでは登録企業は700社を超え、多くの案件がリモート案件となります。ライフスタイルに合わせた案件を探して、気軽に応募してみてください! ※求人案件は決定次第で終了している場合があります まだSOKUDANに登録していない方はぜひ以下から登録して応募してみてください!みなさまのご応募お待ちしています。 ※以下、掲載案件はロ

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長崎芙美の自己紹介
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長崎芙美の自己紹介

こんにちは。長崎芙美(ながさきふみ)と申します。 現在は、マーケティングコンサルタントをなりわいとしています。 経歴やお仕事を資料にまとめてみましたので、ご覧いただけると嬉しいです。 プロフィール・経歴・実績 化粧品メーカーからWEB業界に転職→ベンチャー→DeNA→アクセンチュア(IMJ入社後転籍)というキャリアになります。 メーカー→WEB、事業会社→コンサルという、珍しい転職型かもしれないです。 直近は主に、webメディアのブランディング・マーケティング戦略~施

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高校生の頃に出会ったインターネットというフロンティア

高校生の頃に出会ったインターネットというフロンティア

インターネット広告会社の代表でもある僕の「はじめてのインターネット」の思い出は1996年高校1年に遡ります。 父親が 「世界が変わる。これからはインターネットだ。」 と騒ぎ、うちの全財産をかき集めてコンピューターを買い、ISDN回線が引かれたのを今でも覚えています。 周りの友達がインターネットを知らない中でちょっと選民思想に浮かれつつ、その頃流行っていたエンタメ系の情報を見て楽しんでいました。 そこから高校時代に「検索」というものに出会い、ユーザが検索してHPにたど

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成功はどこからやってくるのか?

成功はどこからやってくるのか?

【今日の読書✈︎】「成功はどこからやってくるのか?」 岡本史郎 著 フォレスト出版 2004年 成功はどこからやってくるのか? 短期成功なら誰でもできる!長期的成功=本当の成功は難しい。短期成功を望む人には不要な本。 成功法則に対する考え方が180度変わる。 ❶[3セレクト] ①成功のための前提知識 ・人は自己完結しない生き物(唯一、「系譜」を意識する権利を持つ生き物) ・全ては自然の法則に従って起こるべくして起こる ・日本という環境を熟知する(空間の理解) 例えば、

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運用型広告に向き合って感じる機械学習について

運用型広告に向き合って感じる機械学習について

僕がAIと呼ばれるものに初めて出会ったのは1990年頃のドラクエIVの思い出まで遡ります。 あの時代にいきなり自動戦闘モードを取り入れたのは本当にすごいと思いますが、 「ガンガンいこうぜ」 を選択するとクリフトがボスに対して絶対に効かない「ザラキ」を唱えまくるお粗末なものでした。 その後、AIと対峙することは減っていき、20代後半でGoogle AdWords(現Google広告)の入札戦略でドラクエ以上に強く向き合うことになります。 僕が20代の頃は「自動入札」と

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VOL.22【 自分のことは、わからない 】 --- どうして「売れない」のだろう?---

VOL.22【 自分のことは、わからない 】 --- どうして「売れない」のだろう?---

よくある話「自分の意見」には、なんとなく「こだわりたい」のが人間の性。一度自分が「こうだ」と思う。そう発言する。そうなると、もう引っ込みがつかない。   「そうではないのでは?」などと否定のツッコミなどが入ると、なかば「意地」とも言える感覚で「いいや、絶対にこうだ」と言い張ることになってしまう。 むかしから「自分のことは、わからない」というコトワザもある。「自分の子ども」は、誰がなんと言おうと可愛い。これを「親バカ」と言ったりもする。   実は「商品」にも「自分の子ども」の

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VOL.21【 キライは悪 】 --- どうして「売れない」のだろう?---

VOL.21【 キライは悪 】 --- どうして「売れない」のだろう?---

「好き嫌いで物事を語るのはよろしくない」というような言葉を幼い子どもを育てている保護者が、子どもに向かって言っている様子を街でチラホラ見かけたりすることも多い。 また、企業の会議や、若手育成の場などでも、こういう話が飛び出してくる。ある意味正しいのだが、ある意味、間違っているとも言える。 確かに、子どもが「食わず嫌い」をしていたりするのなら「グズグズ言っていないで試してみなさい。それでも、やっぱりキライなら、それで良い」。 そういう感覚で「シツケ」をするのは間違っていな

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【MANAGEMENT】VOL.10 ---「成果の作り方 」--- 勝ち組は勝ち続ける。負け組は負け続ける。

【MANAGEMENT】VOL.10 ---「成果の作り方 」--- 勝ち組は勝ち続ける。負け組は負け続ける。

どうすれば「成果」が出せるのか? そもそも「常勝チーム」には「勝ち癖」がついています。「常勝人材」にも「勝ち癖」がついています。こういうチーム・こういう人材のみが「成果を出す」のです。   逆に「負け癖」がついている「チーム」は、常に成果を出すことはできません。「負け癖」がついている「人材」も、常に成果を出すことはできません。常に、いちいち「成果が出ない」から不思議です。   「負け癖」を「勝ち癖」に切り替えるチャンスとして「私どものビジネスセミナー」が存在しています。このビ

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【MANAGEMENT】VOL.9 ---【 マネージャーが普段から やるべきこと 】--- 重要な23のマネジメント・ポイント

【MANAGEMENT】VOL.9 ---【 マネージャーが普段から やるべきこと 】--- 重要な23のマネジメント・ポイント

「マネージャーは、何を普段からやらなきゃ いけないんですか?!」との質問を、私どものセミナー講師補佐(講師助手)いただきました。   「マネージャー職」と、私どもが講師を勤めるビジネス・セミナーにおける「主任講師」及び「講師」は、マネージャーと同等のスキルを必要とします。  つまり、この質問は「私たちが普段から やらなければならないこと」という「自分たちの戒めのため」になされた講師補佐からの質問だったわけです。   質問されて、正直、唸りました・・・    漠然、混沌として

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VOL.9)看板広告はバカにできない

VOL.9)看板広告はバカにできない

ある日「化粧品メーカーのキャンペーンがある。大きなプロジェクトになるから、お前も参加しろ。」と上司から声がかかった。やってきたのは「D通」という広告代理店の「営業マン」と「企画マン」。それと「化粧品メーカーの企画担当者が2名」。   カンタンに話をすると「百貨店の小さなショーウィンドウ」を「2つ」お金を払うから貸してください。といったような話だった。ハッキリ言うと「花王さん」。商品というのは「ハンドクリーム」。   「ニベア」という「全身保湿クリーム」と、「アトリックス」とい

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