キャベツのマリネ と福神漬け

これは、いつも冷蔵庫にいてほしい。
カレーにも合う。魅力あるキャベツ。

カレー屋さんに、おいてあることしばしば。
通称キャベマリ。

◍材料◍
・キャベツ 1/4玉(適当に短冊)
・塩 小1/2弱
・砂糖 ちょろっと
・お酢 お好みで
・油 少し多め
・マスタードシード 小1/2
・赤唐辛子 2本

◍作り方◍
①キャベツを切り、ボールに入れる。
②塩と砂糖、お酢を加え、混ぜておく
③小さいフラ

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エンジョイエンジョイ!!!

おつかれさまんさ、金曜日。

おつかれさまでした、世界。
金曜の夜は、
まったりストレッチして、
早めに寝ましょう。

ここ数日、
いろいろ選択を迫られることが多くて
脳みそが本当にきつい。

選択って、
選んだ後は心が痛むけど、
選ぶときは脳が苦しむ。

汁なし坦々麺おいしかったから
今日はもう寝るです。

人生、たくさん選択の時が
あるけれど、

どっちが良い選択だったかなんて、
誰にもわからない。

ただ、選ぶことから逃

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嫁の"食"偏愛マップ~羊肉編

好きな食べ物について
好きなだけ語ろう第二弾。

今日は羊肉です。

第一弾の激辛はこちら↓

東京のおススメ羊屋さんも大公開です。

羊が好きなら知ってほしい。
そんなお店を集めましたw

あらゆるお肉の中で断トツ羊が好きです。
今はね、今は。

でも北海道に生まれ、羊で育ったんです。
死ぬまで羊肉が一番かもしれません。

あの香り
あの食べ応え
栄養満点ながらダイエットも良い感じ

全てを愛し

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ラッキーフードはさつまいも!
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暑い日にぴったりな。

日本ではあまり食べなかった

かき氷。

韓国では빙수という。

家にかき氷器はないけど

美味しく作れた。

いちごとブルーベリーのソースを作って

練乳ソースをかけて。

夫氏が喜んで食べていた。

기뻐요🥰(キッポヨ🥰嬉しいです🥰)
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ガラス瓶を煮沸消毒する方法/漬け酢をつくろう魔女ビネガー

7月に入り、初めてレシピを教えてもらった3月とは気候が変わり、気温も湿度も高くなってきました。

気温が高くなることの対策としては、ワインセラーで冷暗所保存するのを紹介しました。

そして、今日 気になったのは、魔女ビネガーを入れる容器:ガラス瓶の煮沸消毒についてです。

容器をプラスティック製ではなくガラスの瓶にしたのは、煮沸消毒するためだったのですが、今までは洗剤で洗うだけにしていました。

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100ポッピングGET!
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目黒で太る|ヒトサラ社員のリアルめし

グルメメディアヒトサラの社員がリアルな食体験を綴るリアルめし。金曜の志津が目黒で太りました。

素敵なお店がいっぱいある目黒。
ここでグルメメディアの社員が働くと、ある公式が成り立ちます。

目黒×グルメメディア社員=太る

これに大きく貢献してくれるお店があります。

その名も

「和創作 太」

こじんまりとしてるけど、活気のある和食屋さんです。
ここではおまかせコース一本で、料理人が美味しい

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ふっふー🙌
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千早茜 しつこく わるい食べもの 第17話「春の昼飯」

春は出会いと別れの季節だという。よく聞くし、つい自分でも口にしたり書いたりしてしまう。
 でも、ちょっと考えてみて欲しい。それって社会が勝手に決めた出会いと別れじゃないの。卒業式とか入学式とか新社会人とか新生活とか、三月に終えて四月に新しい環境をスタートさせることを、春が人間に強要しているわけではない。だいたい新年度って言葉がややこしい。新年は正月じゃないの。また新しくなるの。

 小学校のほとん

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うれしいです!
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斧屋 パフェが一番エラい。 第10話「お飾りじゃないのよいちごは 」

冬から春にかけては、旬を迎える果物が少なく、フルーツパフェの種類が限られてくる。実質、いちごの天下となる。柑橘(かんきつ)系にも頑張っていただきたいのだが、数としては圧倒的にいちごパフェが支配する世界となり、私のテンションは下がりぎみである。

 誤解してほしくないのだが、私はいちごそのものが嫌いなわけではない。ただ、いちごパフェとなると、手放しで受け入れてはいけないという警戒心がどうしても働いて

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ありがとうございます!

#189 キッチン南海 神保町店 *閉店*

神田神保町で半世紀以上もの長きに渡り、多くの人々に愛され続けてきた老舗の洋食店「キッチン南海」——。

1966年創業の「キッチン南海」は、安価にしてボリューム満点なメニューの数々によって、神保町界隈の学生やサラリーマンをはじめとする多くの人々の胃袋を満たしてきたとともに、同店で修行したシェフによる暖簾分け独立店として、各地に多数の「キッチン南海」を展開してきたことでも知られています。

その老舗

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カレー万歳!*\(^o^)/*
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千早茜 しつこく わるい食べもの 第16話「パフェが一番エロい。」

去年はすっかりパフェにかまけていた。
 まるで恋だった。今もパフェへの愛は続いているが、それこそ恋愛のように、出会いと蜜月を経て、現在はちょっと関係性に落ち着きと安定が生まれている感じである。もちろん別れる気は毛頭ない。

 恋に落ちた瞬間は覚えている。というか、記録している。私淑しているパフェ評論家の斧屋氏と初めてパフェをご一緒させてもらったときだ。あの日以来、私は彼のことをパフェ先生と呼んでい

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うれしいです!
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