埼玉スタジアムの最寄り駅 浦和美園 (埼玉高速鉄道(埼玉スタジアム線)) 駅のキャプテン翼が描かれたステンドグラスは有名すぎる。 若林くんに切れ目が入っているのが悲しい。  

2020年、東京・池袋の書店で開催されたキャプテン翼連載40年目の記念イベント。 単行やキャプテン翼マガジンがたくさん並び、グッズ販売もありました。 若林くんは主人公・翼君の 『 永遠のライバル 』です!

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僕にとってのサッカー

幼稚園でサッカーというスポーツに出会った。ルールは手を使ってはいけない足でボールを扱ってゴールに向かって蹴るというシンプルなものだった。幼稚園生の僕たちにとって馴染みやすくなにより楽しかった。その結果サッカースクールにも通った。どんどんサッカーに飲み込まれて好きになっていく。 ただ、僕には一つ問題があった。父は僕に野球をやってほしいということが分かったいたからだ。小さい時からグローブを買ってくれ、キャッチボールを何度もしてきていた。野球が嫌いというのではなくサッカーか野球か

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【若林源三解体新書】◇番外3 本物のサッカースタジアムで活躍する若林くんを見たい。すごくすごく見たい。

若林くんといえば、昭和の時代から存在する若林くんです。キャプテン翼の若林源三くんのことです。 本物のスタジアムで活躍する若林くんを見たい。スタジアムで若林くんを応援したい。 リアルなサッカーの応援のようにスタンドで盛り上がるファンも見たいし、そこにわたしも混ざってみたい。 そんな光景が実現したら、 絶対に泣く。 むせび泣くか、 ボロボロと涙をこぼして大泣きするのか、 静かに涙が頬をつたうのか。 自分がどんな泣き方をするのか わからないけど、 とにかく、絶対に泣く。

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『キャプテン翼』と『ブルーロック』人気サッカーマンガ2作品の共通点を分析する

こんにちはこんばんは。マンガファンの為のマンガサイト「アル」でマンガライターをさせていただいております、もり氏と申します。一部界隈では『キャプテン翼』激推しライターとしてもひっそり活動しております。よく使う単語は「なにィ!?」です。 突然ですが、皆様『ブルーロック』という作品をご存知でしょうか?週刊少年マガジンで連載されている「史上最もイカれたサッカー漫画」の異名を持つ超個性派サッカーマンガです。 青い監獄…ブルーロックという収容施設に集められた全国津々浦々のストライカー

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四半世紀前のキャプテン翼オンリーイベントの思い出

初めてのオンリーイベントに参加したのは、私が中学1年生の時でした。(四半世紀前ってタイトルに書いたけど、正確には今からもう29年も前になるのね……。) 私が同人誌の存在を知ったのは、たまたま運良く(運悪く?)地元の古本屋さんでキャプテン翼のアンソロジーを手に取ったからでした。(これはなんだろう…?このユニフォーム、多分翼君……だよね??)翼君と日向君だとおぼしきイラストが書かれた本を見つけ、なんだかよく分からないけれど、面白そうだからとりあえず買って帰ることにしました。

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#409 「知っていること」自体にたいして価値はない、かも。

先日、久しぶりにサッカーをやりました。フルコートで。試合。己の体力の衰えの自覚とともに、思ったことを、メモ。 1、フットサルだと思ったら…学生時代までサッカーをやっていました。キャプつば(キャプテン翼)世代です。 社会人になってからもちょいちょい仲間で集まってフットサルをやっていました。 が、ここ数年は全く。ボールに触ることもなく… で、久しぶりに声かけてもらったのでノコノコ出かけて行ったら、なんと、フルコート!え?フットサルじゃないの?? いざグラウンドへ。相手ゴール

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ファントークンって何?流行中のサービス「FiNANCiE」について解説してみた!

みなさんこんにちは。 最近、様々なところでやたら「トークン」という言葉を耳にしている方が多いのではないでしょうか。 ただ、なんとなく聞き慣れない横文字なだけに、拒否反応を示し詳しく知ろうとしない方も多いはず。 実際に僕の周りにいる、ある程度感度が良く比較的多くの知識に関して敏感な人に聞いてみても、詳しくは知らないとのことでした。 このように、まだまだ「トークン」についてあまり理解していない人、そもそも認知すらしていない人も多くいるはずです。 ということは、もっともっと多く

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読書の秋!私のオススメはまさかのあのマンガ!?

アラフォー女子を癒す足もみ屋、ひろみです。 水曜日はひろみの「好き」なもの・ことを中心に お話をしていきたいと思います。 ・公式アカウント開設しました! 今なら無料で3つのプレゼントが選べます! 毎週足もみに関する健康情報も発信してます。 https://lin.ee/m9Xadw1 お気軽にお友達登録してみてくださいね! 秋というには寒すぎるぐらい、あっという間に 季節が進んでおりますが、、、今日は読書の秋と いうテーマで私の小さなころからの読書歴について 語っておりま

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