やましたひでこ

まとまった時間がきても、

やましたひでこさん出演の『ウチ、断捨離しました』を見た。
昨日?の録画分。

ひでこ先生は名言の宝庫や···。

今回の依頼者は、5歳の男の子と3歳の女の子を育てるお母さん。
「子供から目を離せないから、なかなかまとまった時間がとれない。でもまとまった時間がないと、断捨離ができない」
と苦しそうに言っていた。

ひでこ先生はうんうんと共感して、

「でもね、いざまとまった時間がきても、なかなかやれ

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ありがとうございます!(о^∇^о)
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感受性豊かな、ひでこ先生

テレビ番組「ウチ断捨離しました!」を見た。
家や自分の心を整理したい人の家に、断捨離の提唱者・やましたひでこ先生が訪れてアドバイスする番組。

毎回面白いんだけど、今日、気付いたことがあった。

ひでこ先生って、感受性豊か!

今回は相談者の女性が絵本を1100冊持っていたんだけど、1ヶ月後には120冊にまで減らしていた。

絵本だらけの部屋が、がらんとした和室になったのを見て、ひでこ先生「すごー

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ありがとうございます!(*´∇`)
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書評 めんどくさいをやめました やましたひでこ著

処女作で「断捨離」を書いたやましたひでこさんが、
「「めんどくさい」をやめました。」(祥伝社)という本を出されたのですが、

これが脳みその整理に持って来いな感じの本なのです。

面倒くさいという言葉が嫌いと言った故・佐藤初女さんと
同じ系統の話かと思いきや、
最終的にドキュメンタリーに出てた宮崎駿監督の口癖が
「あーめんどくさい」だったことなど、

めんどくさい というたった一つの言葉を、
本一

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当たりが出たらもう一本♡(*´▽`*)
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断捨離のほんとうの意味

世の中はもうすっかり「断捨離」が浸透している。

書店では、ほんとうに必要なものしか持たない生き方や、シンプル、ミニマルな部屋作りなどといったキーワードの雑誌や本が溢れている。

じぶんにとって不必要なものを取り除き、心地よさや快適さを生み出すこと。

それこそが断捨離の本質なわけですが、
そもそも「断捨離」ということば、だれが作ったものなのでしょうか。

何気なく使っていることばの背景にも、その

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共感いただき、ありがとうございます!(^-^)
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一つ諦める。

手は二本しかないから

一度にできることは限られている。
一度にアレコレしようと思わないこと。

一つ一つやる事。

自分が思っている程、
世の中思うようにはいかないから

不測の事態は「起こる」と思って行動する。
アレを買うだけだら10分あれば大丈夫だろう、、、は命取り。
レジに人が並んでたらアウト。

私は、頭の中でぐるぐるしている「今日やらねば」の中の事を一つ諦めるくらいで丁度よく、
人に迷

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