どい書店 店主おかやま

愛媛県内子町の山奥の古民家でのんびりわちゃわちゃしてる若者たちの住処。「おばちゃんちよりもおばあちゃんち」目指して運営なう。店主おかやまは東京大学大学院を休学しながら虎視眈々と1.6万人の人口の内子町を牛耳ろうとしている*営業日: 11:00〜21:00*定休日 不定休

まちづくりではなく、まちづくられの時代

地域人第57号(2020.05) / 大正大学出版会  コロナで在宅の時に流行った7日間ブックチャレンジ。 6日まで書き、最後はカッコよく決めたいなと 後回しにしていた分を書いて…

「コロナは転換期になり得るのか」

コロナによってインターネットサービスの充実が進みました。 コロナによって感染症の予防方法が定着しました。 コロナによって日本政府や満員電車、 マスコミなど普段の違…

愛媛の田舎に引っ越してきた

愛媛に来てから出会ったどい書店運営メンバー 平均年齢は24歳 < photo by 水本誠時 > 愛媛県内子町の旧小田町で活動中 内子町地域おこし協力隊小田地区担当の岡山紘明で…

【情報発信 初心者におすすめ!】しゅうへいサロンに入ってみた

この記事ではしゅうへいサロンに入って 12時間、あれやこれやとサロン内の情報を漁り、 特徴を色々とみてみた気づき&感想をお届けします。 結論から言うと 「SNS&ブログ運…

どい書店のお金のこと

2020.01.06 どい書店のお金のこと 「1ヶ月1万円の家賃(光熱費込)で田舎に暮らす仕組みを作る」 ●はじめに 「どい書店ってなんか面白そうだね!」 と思ってくださるかた…

愛媛の山合いの町を世界一モテさせる

こんにちは。おかやまと申します。関西出身の25歳です。 東京のとある大学院に通っていて 東京という街の色々に呑み込まれて、 行き場を失くす形で大学院を休学し、 20…