使ってくれてありがとう!

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大学生警備員の小砂5:インド旅行で人生観までは変わらず(笑)

ここの話は私が20歳の頃のしょうもない経験と考えたことを元に回想し、解釈しているだけで、必ずしも正しい知識ではないことが含まれていることをあらかじめおことわりしておきます。

1992年、夏。私は朝の新聞配達以外は「引きこもり」のような生活から少し歩みだし、20歳の時に江東区にある高層ビルで警備員のアルバイトになりました。夜間のアルバイトです。そして、夜勤の警備員アルバイトをしながら、21歳の時に

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うれしいです!

自民党総裁選挙が示す日本の課題

自民党総裁選が公示され、連日論戦が戦わされている。本当に幅広い政策議論が新鮮で、それが故に数々の問題意識が呼び起こされている。

年金問題としながら、高負担高福祉路線の提案をする河野候補。過去に議論され、大幅増税の必要性から現実的でなく、現状の年金改革になっていると訴える他の候補。

エネルギー基本政策に現実的なバランスを考慮した原発の必要性を訴える岸田候補、更に新たな技術への開発投資に言及する高

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ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします

富士山が噴火したら、何が起こるの?

富士山は江戸時代の宝永噴火以来、およそ300年間ものマグマをためており、いつ噴火をしてもおかしくないスタンバイ状態だそうです。

もし令和に噴火が起こると、江戸時代とは比較できないほどの甚大に被害が予想されています。

富士山が噴火したら?江戸時代と令和の違い
●人口密度が、江戸時代と比較にならないほど現代の方が多い
●富士山のふもとにある道路、鉄道の大交通網が通っている
●飛行機は火山灰が降って

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相手と自分は違って当たり前

先日は運転免許証の更新のために、免許センターまで行ってきました。次回は5年後なので、暫くは更新に行かなくて済むのがとっても嬉しい。

免許センターでは、写真撮影と1時間の講習があり、当日新しい免許を受け取ることができました。

印象的なこととしては、講習中の先生の言葉。

安全運転を心がけている人ほど、相手も同じだと思いがちなので気をつけた方がいいです。安全運転が当たり前ではない人もいるのです。

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今日が良い日になりますように😁✨

人間関係は多様

コロナ禍で対面のコミュニケーションが減った、というのは捉え方次第でポジティブなことかもしれない。私自身、コロナ以前と以後は一長一短だなと感じる。
#日経COMEMO #NIKKEI

9/20 沼のように眠る

一日中夢も見ずに眠って過ごした。

もったいなさよりは、充電されたような充実感でいっぱいだ。1日の大半を意識なく過ごしたので、書くことがない。

そういえば火災保険の払い込みを催促する電話がかかってきたことはぼんやり記憶にある。コンビニで払えるので今日払っておきますと電話口で伝えたが、当然眠っていたので払っていない。それだけはこれから済ませておこうか。

チャージ完了の、3連休最終日。

+1

ダイバーシティの観点から「総裁選」を考える。

昨日が自民党総裁選の告示日だった。今回の立候補者は、岸田文雄氏、河野太郎氏、高市早苗、野田聖子氏の4氏だ。ちょうど1年前に菅義偉総理が誕生したが、その際は目立って政策論争が行われることもなく、「いかにも派閥の論理」といった雰囲気で勝敗が決してしまった感がある。だが、今回は岸田派を除いて一枚岩となっている派閥は特になく、従来の総裁選よりは「よりオープンな議論」が期待できそうだ。

一国のリーダーたる

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ありがとうございます。よろしければシェアもお願いできれば幸いです!

『現代ヒンディー短編選集1』を読んだ

2021/9/17、家にて読了。

図書館で本を物色していた時に本書を見かけ、ヒンディー語学徒として読んでおくべきだろうという使命感に駆られて手に取った。同じシリーズで出ているビーシュム=サーへニーの『タマス』を結局読み終えていないという罪悪感も手伝ってのことだ。図書館の返却期限は、遅読の者には特に残酷に迫り来るものである。

多くの日本人にとって謎の多い国であるインド。その現状を知ってもらお

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ぼくもきっとあなたがスキです

放課後

金曜日が終了する
そんな事を考えながら掃除を終わらせて、帰りの準備を整える。

駐輪場に向かった。雨が降っている
合羽を取り出すが何かもったいない気がする。
いや、ただ合羽を着るのがめんどくさいだけだ。

雨宿りをしようと校舎へもどる
図書室ならまだやってるはずだ、そこで短編集の本を手に取り読む

図書室には誰もいない、ゲームをしてもバレない
ただ静かな空間に私一人だけ

軽音楽部からギター音が聞

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ありがとうございます😊

#737 TARTUFLANGHE

イタリア(ピエオベシダルバ)★★★
www.tartuflanghe.com
処理段階:クーベルチュールまたは自社レーベル
価格カテゴリ:€€€€€

ドメニカとベッペは、1968年にピエモンテのトリュフを美食に販売することから始まり、アルバのレストラン「ダ・ベッペ」も管理していました。 1980年以降、美食はデリカテッセンのスペシャリストになり、トリュフを中心に非常に幅広い品揃えを提供しました

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うれしいです( ˊ̱˂˃ˋ̱ )