風間杜夫

エール-川俣行進曲-

NHK連続テレビ小説 エール

裕一の伯父 権藤茂兵衛を演じる

風間杜夫さんを見てみます。

太陽、水星、金星 牡牛座(地) 月、火星 牡羊座(火)

木星:水瓶座(風) 土星、冥王星 獅子座(火)

天王星:双子座(風) 海王星:天秤座(風)

火:4つ 風:3つ 水:0 地:3つ

火、風、地の質が強く、水の質が全くありません。

裕一役の窪田正孝さんは太陽獅子座、90度関係になり

全く違

もっとみる
ありがとうございます!
2

しなやかに、強く。別題:栄養補給のため、今日は夕食休みます~鈴本余一会生配信覚書~

本日、本来なら、鈴本演芸場で通常開催されるはずだった
「鈴本余一会:古今亭菊之丞独演会」が、鈴本演芸場から史上初の無観客生配信で行われました。

手帳を買えば、まっさきに鈴本余一会の予定を書き入れるというワタクシ。
「そんな訳で、今日は夕食を作れません」と悪妻発動。
19時には梅酒とつまみを準備して、相方を書斎から追い出し、PC前にスタンバイしておりました。
※なぜならこの、ひと月、相方に散っ々!

もっとみる
あなたの「スキ」が私のエネルギーになります。ありがとうございます❤︎
6

2020年5月31日の落語配信

・15:00開演 第18回文蔵組落語会 喬太郎・文蔵二人会(生配信・有料)https://www.bunzou.com/116751.html

 末廣亭の余一会で行われるはずだった喬太郎・文蔵二人会。生で見に行きたかったけれども、これがオンラインで楽しめるのは贅沢。一見の価値はあるだろう。こういうホントだったら行きたかったけれども、チケット取れなくてダメかもしれない会に行けるのがオンラインのいい

もっとみる
お読みいただきありがとうございました!
2

続・時代劇レヴュー㉛:日本テレビの時代劇

前回、「続・時代劇レヴュー㉛」で「長七郎江戸日記」を取り上げたので、話ついでに同じ日本テレビの往年の時代劇についても少し紹介したい。

過去に「長崎犯科帳」(1975年、萬屋錦之介主演)と「闇を斬る」(1993年、里見浩太朗主演)は紹介したことがあるので(ともに「時代劇レヴュー㉚」参照)、それ以外の作品の中から私が過去に見たものを取り上げてみたい。

まずは、1982年~1983に2シリーズが放送

もっとみる

時代劇レヴュー㉝:勝海舟(1990年)

タイトル:勝海舟

放送時期:1990年12月30日、31日

放送局など:日本テレビ

主演(役名):第一部、エピローグ・田村正和(勝海舟)

       第二部・田村亮(勝海舟)

原作・脚本:杉山義法

かつて日本テレビが毎年年末に放送していた年末時代劇スペシャルの第六弾で、タイトルが示す通り勝海舟の生涯を描いた作品である。

この作品がシリーズ中で異色なのは、前後編+エピローグと言う構成

もっとみる

おはようドグ〜! Audibleにハマってますドグ。(*´Д`)正しくは、Audibleで風間杜夫さんが朗読するハリーポッターにハマってますドグ。人に読んで聞かせてもらうって、すんごく面白い。映画と違って一冊16時間かかるけど! 今日も一日、ドグッとがんばろうね〜!\(^o^)/

好きドグ~!
61

時代劇レヴュー⑮:人形歴史スペクタクル・平家物語(1993年~1995年)

今回は少し変わり種の作品。

タイトル:人形歴史スペクタクル・平家物語

放送時期:1993年~1995年(全五十六話)

放送局など:NHK

主演(役名):風間杜夫(平清盛ほか)

原作:吉川英治

脚本:小川英・胡桃哲・杉昌英

1993年から1995年にかけて断続的に放送されていた「人形歴史スペクタル・平家物語」はタイトルの通り人形劇であるが、これは「ドラマ新銀河」と言う夜の帯ドラマの枠で

もっとみる

ひたすら面白い映画に会いたくて〜44本目『蒲田行進曲』〜

 39段の階段落ち。これは本作の代名詞とも言える伝説のシーンである。階段落ちの映画と言えば、本作を思い出す人も多いことだろう。それほど記憶に残る階段落ちを、本作では見事に披露してくれている。

   物語の舞台となるのは、東映京都撮影所。本作は、映画スターの銀四郎(風間杜夫)、大部屋俳優のヤス(平田満)、売れなくなった美人女優の小夏(松坂慶子)の3人を軸に描いたコメディ作品である。

44本目:『

もっとみる
“スキ”ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!
7

「連続テレビ小説」全データ

【「連続テレビ小説」全データ】

このnoteはNHK「連続テレビ小説」の様々なデータを記載しています。
「エンタメの殿堂」では様々なnoteを配信中。
サークル「エンタメ倶楽部」会員募集中!!

『NHK連続テレビ小説』
第1作 「娘と私」(1961年)
最高視聴率 ー%
平均視聴率 ー%
原作 獅子文六
脚本 山下与志一
主演 北沢彪

第2作 「あしたの風」(1962年)
最高視聴率 ー%

もっとみる
サークル「エンタメ倶楽部」メンバー募集中。
8

斎藤工 主演映画~「麻雀放浪記2020」は苦難乗り越えてスマッシュヒット確実?~

【斎藤工 主演映画~「麻雀放浪記2020」は苦難乗り越えてスマッシュヒット確実?~】

このnoteはお手頃価格で販売しています。
ご購読される方は、お早めにご購読いただく方がお得です。

2014年に放送された「昼顔」でブレークを果たした斎藤工さん。
現在、映画やドラマなどの俳優業に加えて監督としても活躍しています。
4月5日公開の主演作品「麻雀放浪記2020」は果たしてスマッシュヒットを記録す

もっとみる
サークル「エンタメ倶楽部」メンバー募集中。